フランケンシュタイン、念願かなってやっと観れました。

今回はコニョンさんとチサンしの組み合わせ。お二人とも初めてミュージカルで観ました。







コニョンさんが本当に本当に、本当に格好良くて。わたしちょっとびっくりしました!

ロングコートが超お似合いで、歌声も声量満点だったので迫力がはーんぱーないっ!感じでした。

チサンしは知的なアンリから野性味溢れる怪物へのギャップが凄くて。

ビクターのお姉さん役が、三銃士でミレディを演じたソジヨンさんで、全然チェックしてなかっただけにちょっと嬉しかった。

彼女は清楚な役よりも、ミレディや2幕のようなちょっと悪い女性を演じてる時が良いね。

2幕のあのラテン調の歌、日本人で歌える人いるのかな?

忠武アートホールカウントダウンイベント☆1231

フランケン終わりで会場でたら、1階でジュンモさん歌ってましたけど。(日本で見たときと雰囲気ちがって、スンチャンしかと思った。。。すまん。)

続いてヨンスクさん、キムさん登場!

ヨンスクさんの、星金とレベッカ聞けて大満足です。

そしてジュンモさんのBHH(涙)

本当に、ステキでした。







私の大学路の推し、ヒョンギュンさんが出演しているというだけで、2列目ドセンの強火席で観てまいりました。






前情報は、80,90年代の懐かしソング満載のミュージカルってことのみでしたw

韓国の懐かしソングも知らない、ストーリーもよく分かってない状態でしたが、会場内大盛り上がりで、コンサートみたいでとっても楽しかったです。要所要所聞き取れたところからも、なんとなくストーリーも分かりました。

ヒョンギュンさん目当てだったけれど、小人たちに出演された、シンデレラ役のチョヨクサンしもキャスティングされていて、始まる前から楽しみだったけれど、ヨクサンし出てきて度肝抜かれたw えっ、また女子役ですかwしかも、振り乱す髪の毛から(後ろは刈り上がっているけれど、長めの前髪は斜めに流している!)、粉状のきらきらが零れ落ちてきて、超女子力高い感じで、(ウィキッド、グリンダのキラキラ~♪みたいな感じの、でもそれよりもっとスタイリッシュ!w)デカイけれど超可愛いんですけれどもwそれからも、ずーーっと彼に視線を奪われておりました!ヒョンギュンさんが地味目な役だから余計にねw

帰国してから、ヨクサンしについて調べたら、ぴあが出してる韓国ミュージカル俳優名鑑に若さの行進の初演から同じ役をやられているらしく、どうやら、彼の当たり役ってことが判明wしかも、パンフをじっくり読んでみると、出演ドラマにドリームハイって書いてある!うぉーーー!言われてみたら、男子2人?とかでつるんでいた、クラスメートにあんな顔の人いた!結構濃い顔だからすぐに思い出したし、男前なので、他にどんなドラマに出ているか調べた記憶もありwまさかのミュージカルのお方だったとは。。。

ヨクサンし、めでたく大学路の2推しになりましたw←完全に沼ですw

カテコは歌え踊れのコンサート状態で、本当に楽しかった。ヒョンギュンさん、激しく踊りすぎて、胸を張るような動きをした時に、シャツの第2だか第3ボタン?が外れたよねw本人もすぐに気付いて笑いながら、ボタンとめたよね。わたし、見逃しませんでしたよw(本編中にはシャツのボタンひとつ掛け違えて着ていたのも見逃さなった!早着替え大変だよねw)

本当に楽しかったし、もう1回くらい観たかったなー。

あっ、懐メロにしゃっちょさん(JYPのことねw)の曲が2曲あったみたい!1曲はちゃんとJYPの曲って言ってたw

念願のウェルテル、やっと観れました。






前回の公演の時に、日本公演があるという言葉を信じたばっかりに、この日まで観られず仕舞いでしたが、2年越しの念願が叶いました

衛星劇場でイムテギョンさんVer.は観ていたので、お話の流れは大丈夫でした!

ギジュンさん、3本掛け持ちを経て、顔がほっそりしていて、格好いい!髪も耳周りは耳が全部見えるくらい短くて、前髪は短すぎず長すぎず。ギジュンさんファンになってから約3ほどだけれども、この髪型が一番好きかもー。ぜひ、しばらくこれをキープして欲しい。

1幕は、いまいち声が出ていない印象だったけれど、2幕でだいぶ本調子になってきたご様子。

でも、声の不調も、演技でカバーしている。と言ったら、失礼なのかもしれないけれど、ギジュンの細かい演技大好きです。

ロッテとアルベルトがキスする様子は顔を背けて頑なに見ないようにしていたり。(後日見たギュは思いっきり見ていた。)

痛々しい気持ちの様子が伝わってきました。

個人的には、ウェルテルにはあんまり感情移入出来ないんですが、最後の例のシーンで、ギジュンさんがふわって笑顔になって、それ見て、一瞬にして涙腺が崩壊して、めさめさ泣きました。テギョンさんの映像観た時のウェルテルの印象はストーカー野郎くらいにしか思ってなかったので、まさか、こんなにも泣くなんてねw最終的には悲しい選択をしたけれど、その選択で彼自身は幸せだったのかなって思えるような、そんな優しい微笑みで。悲劇なんだけれども、後味の悪くない、そんなギジュンさんのウェルテルでした。





とっくに明けましておめでとうございますw

この気まぐれにしかアップされない、へっぽこブログを今年もよろしくお願いいたします。

今年のメイントピックスは昨年同様、2PMと日韓のミュージカルになるかと思います。

さて、年末年始は韓国で過ごしてきました!

韓国に45日ってなにすんねんって話ですが、はい!ミュージカル三昧です。

最終日は観てないから、実質4日で7本見ましたwやりすぎたよね

でも31日にもしマチネがあったら、きっとレミゼ追加してたよねw

全体的にマチネ公演がなかったので、Coex行ったり明洞、梨大で買い物したりしてましたー。←ほとんど何も買ってないけどね。

今回は完全にミュージカル旅行だったので、2PMゆかりの地にも殆ど行かず。

しいていえば、アックジョンロデオでButter Finger Pancakesに行ったくらいでしょうか。

ちょっとお高いけど、お味は美味しかったです。

紅茶のマグも大きかったし、お湯のリフィルもしてもらえるようです。

お店の近くから、145番のバス1本で江南まで戻れるのも良かったです。

今回の旅での一番の収穫は145番のバスがかなり使えることが判明したことでしょうか!

江南→新のにょん→新沙→カロスキル→Butter Finger Pancakes手前の大きな交差点を左折してアックジョンロデオ→そこを左折

その先はどこに行くのかがいまいち良く分かっていないので、この先もチェックしたいと思います。

さてさて、年末年始の韓国旅行について書きっぱなしでアップしていないものがたんまりあるのですが、

まずは、最新のものからいきまーす。











福岡に続いて、大阪2日間行って参りました!




はい、もうじゅんけいさんのあの歌声とふにゃーっとした笑顔を見られるだけで、私幸せでした。

 

12日Party version

花道そばのアリーナ4列目。Zeppと変わらないくらい近かった!DJタイムからスタート。時間が短くて、ちょっと物足りなかったの私だけ?でも個人的に若干トラウマなWHPHを完全版を大阪で見れて、ほんと良かった!これで、モヤモヤした私の思いも開放された気がする。←長かった!

そして、真っ白でモフモフなうーやんぐさん登場wあのいでたち、インパクトありすぎて登場早々爆笑してしまってごめんなさい。悪い意味じゃなくて、モフモフが可愛かったのw

そして、MC中に大事なものを扱うかのような優しい手つきでその白いモフモフをさすさすとなでるじゅんけいさん可愛いい!ついでに、腕もさすさす撫でてたね、それ毛皮じゃないよw

うーやんぐさん、終始控えめで、じゅんけに花を持たそうとしてるんだけれども、会話は幼稚園児みたいなアホっぽい高い声で、そのキャラ設定が謎過ぎるw大人なの、子供なのどっち??

ラキガさん、立候補しましたが残念ながら選ばれずw選ばれたのは落ち着いた雰囲気の可愛らしいお嬢さん。なんとびっくり高校3年生でした!ふけてるとかじゃなくて、本当に大人っぽくて落ち着いていたから、私もびっくり、じゅんけいはもっとびっくり。目を真ん丸にしてしばらく凍り付いていたねwうん、軽く犯罪の香りがしたよね。


13日Tour final



 いやー、もうね。サプライズのJun. K is our dreamってペーパー見ただけで泣いたよね。あっ、これ会場入してすぐの話なんですけどwそんな安い涙腺の持ち主の私が、サプライズ以降泣かずにいられるわけもなく、そっからずーっと泣いてました。お世話になったスタッフさん、一人ひとりに心からの感謝を伝えるじゅんけいさん。そしてご家族への思い。本当に泣けた。

私達ファンには、自分のファンになったことを後悔はさせないって力強く言ってくれたから、この人は帰ってきた後も、たとえどんな形であろうとも、私達に自分の音楽を発信し続けることは止めないんだなって確信が持てたし、待ってて欲しいって言葉も本人から聞けて、妙に安心してまた涙腺崩壊でした。

そして、最後の涙腺崩壊ポイントはなみょんさん。この人本当に反則。コンサートの最後の最後に、バンドさんとダンサーさんを一人ひとり紹介する時、一番最後になみょんさんを紹介したら、普通ならにこって少しは微笑んだりするだろうに、なみょんさんの表情が微動だにしなくて真顔すぎて。悲しみに耐えているような、コンサート終わりたくないようなそんな様子に思えて。本当に反則でした。←前日に見かけた、パジャマのような上下お揃いジャージにつっかけを履いてた人と同一人物には思えないw

あっ、ラキガさんは、黒いロングヘアの清楚系お姉さん。小柄な方だったのでじゅんけとの身長差に萌えたよねw前日がトラウマになっているのか、年齢を聞いてみるじゅんけいさんwお姉さんが27歳とわかり、大きく安堵するじゅんけいさんw本当によかったですって。ちょっと前日の高校生のお嬢さんに失礼だからwあの子悪くないし。

帰り道、一緒に行ったうよんな姉と、もしラキガに選ればれて、仮にも空気読めずに年齢聞かれたらどうするって真剣に悩むアラフォーな二人。そこは、じゅんけいのヌナだよって言って切り抜けようってことで結論を出しました。←実年齢言ったらみんなリアクションに困るだろしって何の話だ?w

Love Gameのラパパンパンパンのところを嬉しそうに何回も踊って、最後ドヤ顔でポーズ決める姿は紛れもなくヤングボーイだよ!そしてこの曲のタイトル、ヤングボーイでいいと思うw