M-1965 field jacket(ベトカモ)!!
鬼は外~、服はGREENGREENへ~!! さて、2月3日節分です!!豆まきして、恵方巻食べたいと思います!! しかし寒いですね、、、明日は雪かも、、、アッタカイM-65ジャケットのご紹介です!!ただ、普通のではないですよ!!それでは、どうぞ~!!M65(英:M-1965 field jacket)は、アメリカ軍によって用いられた戦闘服(野戦用ジャケット)。仕様番号MIL-DTL-43455にて規定される。正式呼称はCOAT, COLD WEATHER, FIELD。一般的にM-65フィールド「ジャケット」と呼ばれているが、米軍MIL規格上の呼称は「コート」である。本モデルは第二次世界大戦から朝鮮戦争にかけて使用されたM-41やM-43、M-50、M-51フィールドジャケットの後継として開発され、2008年会計年度のM-65の軍への納入が完了するまで実に40年以上にわたってアメリカ軍の現用モデルであり続けた。特に湾岸戦争では夜間、砂漠地帯の急激な冷え込みに対応するため、多くのM-65が支給され、テレビに登場する指揮官も着用していたため、ベトナム戦争以来多くの人々の目に触れることとなった主にアメリカ軍及びアメリカ沿岸警備隊などによって用いられたが、南ベトナム軍や韓国軍などアメリカの支援する国々の兵士達にも少数ながら支給され着用された例がある。非公式に戦闘地域で用いられた例は後述する。M-43の洗練されたジャケットスタイル、M-50のライナー統合システム、USAFフィールドジャケット(キャトルジャケット)の襟内蔵フードを継承・統合したM-65のデザインは他のモデルにも強い影響を与え、アメリカ軍のみならず、NATOなど周辺国の戦闘服でも類似するデザインを採用している例が多くある。日本においても自衛隊の防寒戦闘服外衣の上衣は、襟に収納するフードなど外観はM-65に強く影響されていることがうかがえる。当初M-65の仕様番号はMIL-C-43455であったが、1994年頃にMIL規格が改訂され、新規(MilitaryPerformance Specifications)のものは仕様番号MIL-PRF、従来(Military Detail Specifications)のまま維持するものは仕様番号MIL-DTLに変更されることとなり、それに合わせてMIL-DTL-43455に変更された。また、当初の呼称はCOAT, MAN'S,FIELD, M-65であったが、1971年頃からはCOAT,COLD WEATHER, MAN'S FIELDに、1978年頃からはCOAT, COLD WEATHER, FIELDに変更された。M-65(ベトカモ)!!Small-XShort!!12000円+TAX!!SCOVILLのブラスジップ!!襟もSCOVILLジップ!!白タグですが、、、プリントが良く見えません。。。リップのコットンカモフラ!!このスッキリした立ち襟って、他のジャケットにはないですね!!襟の中にフードが収納されてます!!以外にフード出して着るとカッコイイですよ!!胸ポケl!!裾ポケ!!裏地はオリーブ!!M-65のカモは綿ポリが多いので、このコットンリップのカモは新鮮です!!コットンなので、イイ感じに色抜けして雰囲気バツグンです!!袖の立体感が、、、イイですね!!改めてM-65見ると、、、完成されてますね!!良く見ると、、、やはりカッコイイジャケットです!!そして、ベトナムカモが良いですね!!フード出して着るのは、オススメです!!フード出すと、別のジャケットのように見えますね!!左がベトカモ、右が綿ポリカモ!!別物ですね!!両方Small-X-Shortです!!もちろんオリーブもストック!!これもイイですね!!左Small-R、右Small-Short!! 春先にロンTeeにサラッと羽織りたいジャケットです!! ヨロシクお願いします!!街のはずれのアメカジ新品&古着洋品店熊本古着屋さんGREENGREENでした!!