気温は25度を超えてるんでしょうか?
でも、カラッとしていて・・・室内や日陰ではそんなに暑くは感じません
真夏の蒸し暑い時期とは違って過ごし易いとは思いますが・・・
でも、テレビではこの時期でも気が付かないうちに汗をかいてて
熱中症の危険もはらんでいるのだとか・・・
今の時期も水分補給が大切なんだそうです。気を付けたいですね
さて、今日は初めて普段とは違うパートで「亜麻色の髪の乙女」を、
それも各パートに分かれてのパート練習もしました
ソプラノが人数が多いので、4人がメゾパート、 3人がアルトパート、
メゾとアルトの人がソプラノパートを練習しました
私達のソプラノパートは主旋律で、知ってる曲なので歌い易い!
と思っていましたが・・・全体練習になると
普段意識して無かったので・・・出してる声がベタっとしている
コーラスを歌ってるという意識で、頭の上から声を出すイメージで・・・
(言われた事が合ってるのかどうか・・・今は自信がありません・・・)
特に出だしを意識するように!!と注意されました
そう言えば・・・高い声は・・・とよく言われてるのを忘れてました・・・
今日はBの最初の部分まで
来週は先生が来られるので、今日の練習の状態で見て貰って
パート分けなど、別のパートを歌っての感想など・・・
皆さんの考えなども聞いてみたいですね
その他は
銀河鉄道999
Jupiter
の練習をしました
今はまだ 銀河鉄道999 を皆必死に歌ってるので
全体が
になってしまってるので
力を抜いて優しく歌う所など、強弱を意識して歌う様に!
star の発音を 日本語読みのスターにしない
峠の我が家 の歌詞はこれに決定しました

今日の練習中
固定音階?と 移動音階?という話を聞きました
どうやら#や♭が付いてる楽譜を考え易い様に
ドレミファソラシド を移動させて歌うそうですが・・・
「ドレミファソラシド」を音名ではなく階名として考える、または歌う方法。長調では主音を「ド」、短調では主音を「ラ」または「ド」とする。「ドレミファソラシド」以外の階名を用いる場合は、単に「階名唱」または「階名唱法」と呼ぶ。ソルフェージュでの訓練において使われる。一般的に、ポピュラー音楽のソルフェージュの訓練では移動ドを使う。
日本では臨時記号がついても階名が変化せず、ドレミが使われる事が多い(西塚式などの例外もある)。それに対して、一般的にアメリカなどの英語圏では♯は母音をi、♭は母音をeに変えて発音する(Reの場合は元々母音がeなのでaに変化する)。Do♭、Mi♯、Fa♭、Ti♯については伝統的に使用される階名は無いが、発展的にこれらにも階名を割り当てている場合もある[4][5]
こういう考え方を習った事も聞いた事も無く、
なかなかすぐには頭が反応できませんでした・・・
すみません、普通の固定階名でもドレミ・・・で歌うのが苦手なので・・・
最初の音の階名を移動させると・・・他がどう移動するのかが・・・
すぐには頭に変換出来そうに無くて・・・
こう言う階名がある事を知る事が出来ました
色々と勉強になりました
自己の覚書
ああ わ が や よ ひ の ひ か り
か が や く く さ の み ち う た
お か の み ち
いなが ら ふ る さ と へ か え ろ う















