森本英世さんの歌唱パターン
第四弾
( 2018年3月までにマリモンが聴いて知っているもののみ)
2018年3月 今日この頃、たくさんのレコード盤時代の森本さんが
YoutubeにUPされていますので、追記いたします。
(年譜はwikipedia・ケ~ロック様ディスコグラフィー記事より)
男うた
姿は落ち着いた年代の男性を想像させる
おそらく「ふたつの背中」あたりから
お姿もぴったりになっているのか。
1980「おまえを離さない」
1981「遅咲きのバラ」
1999「ふたつの背中」
2015「愛をさがして」
カバー曲で
「やすらぎ」
「男の酒場」
「六本木ワルツ」
しっとりと男性の魅力を醸し出されていますね。
この辺のお歌って、今の年代の森本さんにぴったりですよね。渋くて。![]()
女うた
姿は男盛りの年代のチョイ悪男性
森本さんの必殺技![]()
一人二役
ですけれど、男性が立派な大人になっている。
1977「あなたのブルース」
1986「酔恋」この時代の森本英世さんにぴったり。(あくまでもマリモンの感想です。)
これについては「酔恋」についての記事をご覧ください。
1985「ホテル」これは森本さんだと男性の姿が清潔すぎかとも。(あくまでもマリモンの感想です。)
これについてもすでに記事を書いてます。
1984「どじ」わかれてしまったことを悔やんでますね。
1984 「淋しかったんです」
1985「浮気ならいいわ」=これはぴったりかと。(あくまでもマリモンの好みです)
森本さんのその他の歌唱パターン
女うたで、男性に未練をもちながらひっそりと別れを告げたり、待ち続けたり
1986「哀愁の北ウィング」
2005「春待草」
2015「涙にぬれる大阪の女」
森本さんのその他歌唱曲
その他のジャンルここに特に好きな歌3曲(あくまでもマリモンの好みです)
主人公が男性か女性かわからないが、
心を持ってかれる。(あくまでもマリモンの好みです)
1978「グッドバイマイラブ」 大好きです。
1977「青春時代」 トップギャランとまた一味違いますね。
1982「東京」さらっと歌っていて哀愁あり。
1992「パッション」情熱的で、オールディーズのポール・アンカのように魅力的。心持ってかれますねえ。![]()
さて、第四弾までお付き合い頂きましてまことに有難うございました。
皆様も、お心に留めて頂いた歌が沢山おありかと思います。
本当に、これからもずっと歌い続けて頂きたいと、わたし祈ってます。マリモン
