EL Dorado 野村幹太写真展
9月13日(月)~9月30日(木)
場所:greenbazaar/旅茶箱
http://ameblo.jp/greenbazaar/
9月の写真展が昨日より始まりました。
今回は中南米の写真展です。
ボリビア、ペルー、エクアドル。
トラベルカルチャー雑誌「TRANSIT」でも評価の高い野村幹太さんの写真展です。
http://transit.ne.jp/contents/blog/2010/07/post-189.php
野村さんのポートレイトから感じるのは人間の目力だ。
そして画面の中では助演者が一瞬主役になる瞬間が写っている、と思う。
と書かれています。
まさにそんな写真の数々です。
野村幹太(のむら・かんた)
1979年京都生まれ。幼少期に『世界の車窓から』でアンデスの
民族衣装を着た人たちを見たことがきっかけで南米に関心を持つ。
2004年初めてペルーを訪れる。その後、写真家セバスチャンサルガド
の作品に触発され、カメラを手にする。写真を始める。
以降、一年に一度は南米に撮影旅行へと出かけるようになる。
今撮りたいのはコロンビア。治安の悪いイメージがあるけれど、
人は優しいし、教育レベルも高い。『100年の孤独』で有名な
ノーベル賞作家であるガルシア=マルケスの世界を覗いてみたい。

9月13日(月)~9月30日(木)
場所:greenbazaar/旅茶箱
http://ameblo.jp/greenbazaar/
9月の写真展が昨日より始まりました。
今回は中南米の写真展です。
ボリビア、ペルー、エクアドル。
トラベルカルチャー雑誌「TRANSIT」でも評価の高い野村幹太さんの写真展です。
http://transit.ne.jp/contents/blog/2010/07/post-189.php
野村さんのポートレイトから感じるのは人間の目力だ。
そして画面の中では助演者が一瞬主役になる瞬間が写っている、と思う。
と書かれています。
まさにそんな写真の数々です。
野村幹太(のむら・かんた)
1979年京都生まれ。幼少期に『世界の車窓から』でアンデスの
民族衣装を着た人たちを見たことがきっかけで南米に関心を持つ。
2004年初めてペルーを訪れる。その後、写真家セバスチャンサルガド
の作品に触発され、カメラを手にする。写真を始める。
以降、一年に一度は南米に撮影旅行へと出かけるようになる。
今撮りたいのはコロンビア。治安の悪いイメージがあるけれど、
人は優しいし、教育レベルも高い。『100年の孤独』で有名な
ノーベル賞作家であるガルシア=マルケスの世界を覗いてみたい。
