All you need is kill監督:ダグ・ライマン日本のライトノベルを、ハリウッドがトム・クルーズ主演で実写化。主人公が死んでリセットされる場面は、その度にうわってなったけど、何度死んでも事態が遅々として進まない苛立ちとか、内面部分が細かく描かれていて良かった。ただ、上手くいかなかったらリセット。ではなく、積み重なっていってゴールに近づいていくストーリー。