息子は来年度小学生になります。
教育センターで
就学先の相談、判定をしてもらいたくて
6月初めに申し込みの書類を送りました。
そして先週就学予定の学校へ
事前に面談に行ってきました。
伝えたいことを一応書類にして
持って行きました。
それに沿って話しが進んだので、
書き出して行ってよかったです。
話した内容は息子の今までのこと、
現在の様子や気になること、
考えてる就学先などです。
一般学級で最低限必要なことは、
①45分授業を静かに座って聞ける
②周りを見て行動できる
③手を挙げて当てられて答えるができる
④自分のプリントが早く終わった場合に
自分の席で大人しく待っていられる
と言われました。
学校は勉強をするところだから、
周りの子の勉強の邪魔にならないことを
最低限望んでいるように感じました。
まぁそりゃそうですよね。
息子は口も体も落ち着きがないので、
ちょっと不安です。
あと教育センターでの判定に
なるべく従うことを勧められました。
支援学級判定が出たけど、
両親の希望で一般学級に入って
その後やっぱりついていけなくて
結局支援学級に移る子が多いとか。
この話をしているとき、
先生のお顔が怖かったです。笑
教育センターから判定日の連絡がきたら
また学校に連絡することになり、
30分くらいで面談は終わりました。
はぁ。。
調子のいいときの息子は、
一般級でいけそうと思ったり。
調子の悪い時の息子を思うと、
いやついていけないかもと思ったり。
あと学年が上がるとどうなるか、
正直行ってみないと分からない。。
確実な決定事項とかないかな。
通級も考えてます。
うーん。
全然わからない。。
また書きます。