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Withlist~いっしょにする者~                    
地域・子ども・世界・時代・日々…
すべてが繋がり…すべてが一緒に…
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ここから始まる世界をご覧ください!!

新世界への航路を旅する者の徒然BLOG!!



~仕事のこと~



学童保育を離れて丸4年…
再び小学生相手にする仕事へと帰ってきた気がします。

何度も言っていますが、私にとって学童は「子どもと関わる仕事」において原点にあり、良いも悪いもそれで成長したり苦しんだりもしましたが…やっぱりどこかで学童の関わった年代=小学生という小生意気なクソガキ共との関わりを求めていました!!


学童を離れて4年…謂えば、それよりも年下の園児から幼児まで相手にしてきました。その年代が悪いとか嫌いとかではなく…やはり始まりに憧れを抱いていたのは真実です(笑)

そして、巡り巡って…すべてではないけど、小学生と関わる仕事へと帰ってきました!!



土曜日とか小学生のケン玉道場で一緒にケン玉したり、地域のお祭りとかでレクレーションで小学生と遊んだり…そして土曜からは地域の公民館の「通学合宿」に参加したり、小学生と関わるイベント尽くしです!!

で「通学合宿」っていうのは、地域の公民館主催で…公民館で寝泊まりしながら親のいない生活を自分たちでしていきながら、朝は公民館から登校し、終わったら公民館に帰ってくるという事業。
その公民館で日数などは多少違いますが、私が今の仕事に就いて始めて参加したのは…7泊8日…そう1週間です。

で、只今まだその期間中(笑)

ボイスにも書いたけど、土曜の初日から3日泊まり、今日やっと自宅に帰ってきています(笑)当番制なもので…。

初日から3日間…男女合わせて14人の子どもたちと暮らしていました。

いやはや~やっぱり小学生は小生意気です!
思いだしました~学童を(笑)

しかし、慣れたらこれが癖になるってか楽しいんですよね~(笑)
なんか単純っていうか素直っていうか子どもらしいっていうか…やっぱり色々と怒ったり怒鳴ったりすることも多々ありますが、小学生は可愛い!
まっ女の子はまた一層扱いづらいですけど、今回は結構いい感じです!正直…やっぱり女の子から好かれると嬉しいもんです(笑)


まだまだこの先、色々なイベントや通学合宿等でまた新たな小学生と出会っていくんだろうな~!それが楽しみ!!
まるで…区切りのない学童みたいな感じ!!

原点が裾から広がっている感じ!

原点が広くなれば、もっと太く大きく成長できる気がする!


さ~泊まりはないけど、まだ顔出してりレクしたりと通学合宿は続きます。勿論、平常通りの仕事もあります。疲れながらも楽しみながら子どもたちの頑張っていこうかね~。





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~自分のコト~




しっかりするべき時にしっかりできない自分がいる

というか…自分の想いがすべて正しいってわけでもないし、それだけじゃいけないと思い、どこかでそれを囲んでしまう。

大人になったからとか、社会人になったからとか、そんな思いで…勇気を出さないといけたいとかしっかりしないといけないってわけではないと思っているけど…『ここぞ!』っていう時は勇気を出さないといけないことを痛感!!


これは今更の問題ではない

勇気…昔から足りない。
しかし、独りよがりの勇気はある!ならなぜ…対外的な勇気はないのだろうか?


少し話を脱線させるが…

どうしても写真やビデオなどで、自分の殻をうまく破ることができない。所謂、バカになるってか…それが自分的にできず、どこかで必ず自分のキャラを演じ続けてしまう。

これも一種の勇気の足りなさ!!
人を気にしすぎ…独りよがり…自分を固めすぎ…



っていっても、やっぱり今更の問題ではない。でも今からはその勇気が肝心な時に必要になってくる!!


勇気がなく失敗や人に迷惑をかけたことは多々…

だからって、それで終わったわけじゃない!

そこから這い上がれる勇気だけは昔から持っている!
今から…これから…


また勇気を出して、自分の殻から、囲むキャラから、恥ずかしくても失敗してもいいから…どんどん勇気を出していきたい!!


ってか、人のため…大切な人のためなら…どれだけでも自分を捨ててでも頑張れる勇気を持っていこう!!


すべてをいかして、次なる時を!!





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~日々のコト~




裏でコソコソ…影でコソコソ…どうにかしながらも自分の思い通りにしたい私!


誰しもがそうだと思うし、そうなればいいんですけど、ま~そんな簡単は話ではない。



ここ最近は、ほぼ自分の思惑通りにうまくことが進むことが多かったせいか…

少々「甘え」というか「余裕」というか「緩さ」がありすぎていた感がします。

自分の思惑なんて、まだまだ甘っちょろく、簡単に打ち崩してくれるのが…世の中。


ってかそんなものと分かっておきながらも、自分の思い通りにならないと腹が立つのが人間。

勿論、私も人間なわけで…その辺は腹が立ったり悔しかったりもします。


だから、どうにかうまくことを進めたい=自分が腹が立たないようにするために…

コザコザとすることを暇ない!思い通りになるなら、どうにかしてでも頑張る!



しかししかし…

世の中は、その上をいく!!


人生の諸先輩方々の思考は、私の思考なんて簡単にあしらってします。


それは人生の経験値や世の中の仕組みとの兼ね合いもあるのだろう。

だから、私の思い通りになるわけもなく…はずもない!


いや~難しいですね!


こうも思い通りにならないものか?

ってか、これが普通なんでしょう?


そう、思えば…今までが良かっただけで、今が普通となります(笑)


腐らずめげず頑張っていこうと思います!



という、自己完結話ですみません(笑)





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~思考のコト~









もうそろそろこのブログも充実させねば…と思いつつも、どうもまだまだ更新が疎らですみません。



4月になって新しい職場となり、色々と考えたりすることも多くなりました。

どうも私的のこれからのキーワードは「地域」「若者」「ソーシャル」って感じが見えてきました。



ここ5年は「子ども」「家族」「支援」という感じでやってきたんですが、それがすべて出来たかというと定かではないですが、そこからの流れ・拡大って感じで、私の中でその3つが確かにあります。





1・「地域」




仕事上もこれは大きいです(笑)なんせ地域活動指導員をしているので…。

とはいえ、この地域をどうにかしたいっていう具体的な何かがあるわけでもなく、ただ「活気」と「発展」をもっと地域に持ってほしいと思っています。ってか、私が住むところぐらいは良いところにしたいわけで…そのためには、何かしら地域を爆発される起爆剤を私ら住んでいる人たちで用意するしかない!と思っています。この地域が盛り上がることにより、「家族」の子育てにも繋がり、「子ども」がイキイキと大きくなっていけるとおもっています。







2・「若者」




ある意味「子ども」の枠を広げたっていっても過言ではない。そう…今までは「子ども」っていうのは、0歳~小学生までだったけど、去年のフレンドシップを通して…特に大学生のあのパワーに感銘を受けました。そう…これからの10年ほど、この日本を支えていくのは、この「若者世代」と確信しました。勿論「子ども」も大切です。しかし、今の「若者」をどう伸ばしていくか?今の子どもたちが若者となる時に、「こういう人になりたい」「こういう人もいるんだ」という良い手本・見本になると思います。

今の若者は、内に秘めたモチベーションは高いのですが、それをうまく表や周りに出せない・出し切らない人が多いと感じています。「何かしたい…けど…」「1人では何もできない…」そんな疑問を払拭させられるような仕組みが今の「若者」には必要だと思っています。







3・「ソーシャル」




流行りのキーワードです(笑)でもとても大切!上記の2つにとって、何らかで動き出したとしても…それが何のため?どういう動き?とか、狙いがないとタダの自己満というか集まりになってします気がします。

そこで掲げるのがこの「ソーシャル」という観念。訳すと「社会の」「社交的な」ってことになりますが、そうそれらの動きがどう社会的にできるか?大小関わらずに社会のためになるか?この動きこそが大事!!

都会では多くの活動でこの「ソーシャル」や「リノベーション」やらキーワードがよく出ています。しかし、その流れはなぜだか「都会止まり」なんです。いやいや…その流れはどこの地域でもできる!と私は思っています。

なので、すべての意識をここに持っていきたいと思っています。








この3つがうまく合わさった時、私の望む何かが生まれていきそうです。

きっとそれが見えてくる頃には、ここで私中心に一大ムーブメントが起きていること間違いないです…なんてね(笑)





とにかく、その3つの光を掴み取って、自ら発光していけるように…新世界の航路は始まったばかりです!!












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~思考のコト~




「命」


そう簡単に語れるものではないし、深いモノだっていうのは分かっている。

だからこそ、時には考えることも大切!!



東日本大震災で多くの方々の命が亡くなりました。

ご冥福を祈りつつも、その無念さに心が痛みます。

死にたくて死んだ人なんて誰もいないのに…


その反面、どうして自ら命を絶つ人がいるのでしょうか…

上原さんの「自殺」について、また改めて命の尊さを考えました。



しかしながら、私はどんな理由があろうと…自殺する人を擁護はできません。


無念ながら命を絶たれた人が多くいるのに…なぜ自ら命を絶つのか?

同じ命とはいえ、その重みは天と地ほどの差があり…同じ命とは言いたくありません。



まっ亡くなってしまえば、自殺だろうが災害であろうと…悲しいものです。



死にたくないけど死んでしまった人


死にたくて死んでいった人


死にたくないけど死を選んでしまった人


命が亡くなるっていうことにも多くの場合と理由があると思います。



勿論、地震で亡くなった人の数よりも年間の自殺者の数の方がものすごく多いです。

どうしてなんでしょう??


どうしてそう自分の命を大切にできない人が多いのだろうか?



「colorful」というアニメ映画があります。

そこに命と人生とかうまく織り込んでいました。


それを見た後に起きた上原さんの「自殺」

何があったのか…私では分からないし、分かるはずもない!

だって…自殺した人に対して擁護できないから!

可哀そうだった…。でもそれは被災者で亡くなった人とは違う可哀そう…。


生きようと必死に生きている人にとって…どれだけ失礼なんだろうか…

生きたくてもあっという間に死んでしまった人にとって…どれだけ情けないことか…


わかんないけど、自殺はいけない!!



「命」


生きてるからなんてないけど、亡くなる人や死んでしまった人にとってはもう手に入らないもの


いつかはそれも手から離れ、私達も死ぬんでしょう!

それが明日かもしれないし、50年後かもしんない!

だからって…そんなのをイチイチ考えて生きてはいかない!!


生きてるやつは生きてる!

死んでしまった人は生きていない!


単純なんだけど…わからない。




とにかく、この瞬間でさえ…消える命があって、周りでは生きている命がある。

ときには、その命について考えてもいいのかも…





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