忘れたくない。
今まで思った事もない気持ち。
何かに一生懸命になることや、創り上げることはスキ。
自分が大事なひとと一緒に創り上げる感動を味わう事ができ、普段見れない一面や見せない一面を見せ、
イロイロな角度から見れる相手の顔。
なんでもさらっとこなす事のできる才能。
やっぱりこの人は大事と思えました。
ん~~~~
でも現実はと~~くなんだよなぁ。
切ない。
でも充実した時間。
楽しかった時間が過ごせて良かった。
なんで近くにはならないんだろうか?
青春時代
あたしの第一次の青春時代?
小さい頃から忙しい日々を過ごしていたから、今もこんな生活をしているんだろうね。
自分を育て、つくりあげてくれた
“森の木児童合唱団”
のラスト発表会に朝から足を運びました。
一時は50人近い団員がいたけど、今は20人弱。
創設者でもあり、あたしの大恩師の他界により、この合唱団の存続も不可能となり、あたしの思い出の場所がなくなってしまいました。
この場所に出会っていなかったら今のあたしはいないと言っても過言ではないくらいです。
時代は流れてますね。
小さい頃から忙しい日々を過ごしていたから、今もこんな生活をしているんだろうね。
自分を育て、つくりあげてくれた
“森の木児童合唱団”
のラスト発表会に朝から足を運びました。
一時は50人近い団員がいたけど、今は20人弱。
創設者でもあり、あたしの大恩師の他界により、この合唱団の存続も不可能となり、あたしの思い出の場所がなくなってしまいました。
この場所に出会っていなかったら今のあたしはいないと言っても過言ではないくらいです。
時代は流れてますね。
