MC (詳細は別途)
男気対決 中間発表


16. ビースト!!
 エリート商社マン風のヒナ・丸・亮の映像。
 上司に企画書を提出するも、

 却下される様子からの~戦闘シーン。
 会社内で、殴る、

 投げ倒すと暴れまくる「男気」の3人。
 カフェシーンあり。
 女の子を押し倒しておるっ!!!

 風船人形(?)も3体登場して宙を浮いてた

 スーツにメガネで登場
 途中、上着脱ぎ捨て、

 ネクタイをぎゅぎゅっとゆるめたかと思うと、
 一気にシャツ脱ぎ。
 お尻もあらわなふんどしすがたに

 一切の照れ、迷いなし!

 からの~~~
 トロッコ高速移動 バクステへ
 予想以上に長いふんどしをひらひらさせて!!!

 横でご満悦絶叫中のRさん。
 ちなみに、人形もふんどしになってたけども。

 ラストは、ひらひらのふんどしを

 首に巻きつけた丸を中央にポーズ!!
 会場はしばしボー然。


17. 狩(仮)
 男の中の男(?)ヨシャオ族映像。
 世界各地でのインタビュー。
 僕も大人になったらヨシャオ族になりたい。
 そんなこと、軽々しく言ったらダメだ・・・のやりとり

 顔にはペイント、上半身裸に、

 シャオ族コスチューム(?)の
 横・すば・たっちょん。

 横のぽにょには「男」の文字。
 札幌ではじめてみたため、気づきにくかったけど、
 東京では上半身もなにか着てたみたい。

 いきなり札幌で、上半身裸になった理由はMC参照。
 
 脇を強調するすばる。

 最後に、
 たっちょん:「お前らを・・・

 (ささやくように)愛してる・・・。」

 ラストは、4人そろって、脇見せで終了。


18. あなたへ
 前半、ヒナ・丸・亮のみ
 後半に、ヨシャオ族・・・

 もとい、横・すば・ヤス・たっちょん合流


19. へそ曲がり


20. ズッコケ男道  トロッコ


21. 無責任ヒーロー  トロッコ
 ヤス・亮・たっちょんは早めにはける
 このため、「がんばれ、日本!」は

 横???だったかな。



(バンド)
22. Your WURLITZER
 すばるくんシャウト

 「札幌、あばれろーーーーっ!!」からの


23. West side!!


24. レスキューレスキュー


25. Eightopop!!!!!!!
 ムービングでバクステまで来るも、
 愛しのドラマーたっちょんのみ、

 機材に隠れてまるっきり拝めないというオチ。

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あいさつ(ヤス)
 「今日は、来ていただきありがとうございました。

 めっちゃ楽しい。
 めっちゃ幸せ。感謝してます。ありがとう。
 札幌ドームでやらせて頂くのは

 二回目になるんですけど、
 札幌の方も、同じ北海道でも、

 札幌に来るのにも大変な距離の方もいるんですよね。
 遠い所から来ていただいてる人もありがとう。
 あと、道内じゃなくて他県から、

 僕らのためにわざわざ来ていただいてる皆さんも
 ありがとうございます。感謝してます。
 やっぱり皆と一緒に過ごせる時間が一番好きで。
 皆の顔が見れたり、

 声が聞けたり僕らの声を届けられたりするのって
 ライブじゃないですか。全て生っていうのが良くて。
 この声も嘘じゃないじゃないですか。

 皆の声も嘘じゃないじゃないですか。
 この瞬間しかないじゃないですか。
 僕らはこれからもこの時間を大切にしたいと思います。
 だから、いつまでも僕らの家族で居て下さい。
 しわしわになっても、「ええなぁ」って笑ってたいです。
 人生終わるまで愛し合いましょう。
 これは僕が作詞・・・作曲して、

 みんなで作詞したラブソングであり、
 エイターへのラブレターです。

 聞いてください。All is well。」


26. All is well



本編終了




アンコール
 
亮:
 「北海道はいいところですね。

 雪が多くて素敵な所ですね。
 僕らは、大阪が大好きです。

 (会場:「えーーーっ??!」)
 (待って!と、制止するようなジェスチャー)

 まだ続くから。
 北海道の方たちには

 雪が当たり前かもしれないですけど、
 いろいろ、大変なこともあると思いますけど、

 僕たちから見たら、とてもキレーに見えます。

 (なんか、もっと言ってたような?でもなんだっけ?

 しどろもどろ、どつぼにはまっていきそうな亮ちゃんが

 心配でしかたなかった記憶しかありません。)

 何が言いたかったのかというと、

 自分で自分の”とつ”・・・
 ちゃう・・・”とつ”・・・

 ”土地”を愛していこうという・・・。
 俺、なに言うてんのやろ?
 ・・・そういうことを、伝えたかったんです。
 そんなときにはこの曲をどうぞ。せぇーの」


1. ここにしかない景色


2. イッツ マイ ソウル  トロッコ
 たっちょん、目の前に!!!
 何回目??でもこれが最後になるかも??!!!

 そして~


 お手ふりキタ━━━(≧∀≦)ノ━━━ !!!!!



 客席を流し見てた中に私がいたってだけだけども、

 顔を見て手を振ってくれたーーーっ。
 幸せ、幸せ、幸せーーーーーーっ!!!


 たっちょんを目で追っている間に、
 トロッコをもぞもぞ下に移動する横を見逃さないRさん。

 「横、降りそう!」冷静にみつめるRさん。

 その時!やっぱり、客席に降りたった横。
 でも、すでに、私たちの席より

 メイン側に移動済みだったため、
 少し前の通路を移動していってしまった。

 ふとみると、ヒナも徒歩(笑)にて登場。
 なげやりな投げチュウを安売り中。(笑)


3. モンじゃい・ビート

 最高で、最強の関ジャニ∞



はけるとき、

たぶん、丸から言い始まった


「あ・り・が・と・う。 ありがとう」の連呼。

 ↑「おもてなし」風



アンコール、2回はしてくれるものと思っていたのに、

まさかの1回のみ。
文句を言わないおとなしいエイター。
札幌、1回キリだし、もう少し会っていたかった・・・。

あと、バンド曲が多かったかな。



でもやっぱり、楽しかったね、エイトコン。

OP(短めな映像だったけど、

東京からさらにカットされてるっぽい?)

トムとジェリー風アニメ
ネコに追いかけられ、穴に逃げ込んだネズミ
そこはJUKE BOX
おどおどしながら手にしたコードにかみつくと

レコードが動き出す

すばる→ヨコ→ヒナ→丸→ヤス→亮→大倉 順で

各メンバー映像

ステージ上の幕が落ちると
メインステ中央よりエイト登場 


(バンド)
1. ブリュレ
 最初から、すばるくんの歌声や迫力がハンパない
 あの人、ライブのプロだ


2. 夕闇トレイン
 ギターソロのところで、

ヤス・亮がおでこをくっつけあっていちゃいちゃ
 亮ちゃん、頭すりすり
 ヒナ、ノリノリで手叩き(ゴ○ラか!!??)


3. 宇宙に行ったライオン
 まさかのムービングでセンター移動!
 バンドなのに、バクステ横の私たちからも

 近くに移動してきてくれてめっちゃ感激!


4. LIFE ~目の前の向こうへ~ メインへ



あいさつ

すばる:
「あらためまして、関ジャニ∞です。
 札幌ドームに集まってくれたエイター、調子はどうですか。
 札幌とか、北海道とか、それ以外からも、

 いろんなところから来てくれてると思うけど、

 お金とか、時間とか、無限大に使いみちがある中で、
 関ジャニ∞を選んでくれてありがとうございます。
 その選択は間違ってません!

 それが一番正しいと思います!」

亮:
「俺だーーーっ!俺やでっ。あー、のど痛なってきた。(笑) 
 元気?・・・何よりです。札幌、1年ぐらいぶりかな。
 四方八方、楽しんでってください。俺でしたっ!!」

横:
「久しぶりですね。会いたかったですか?
 1年ぶり!たまった思いをぶつけちゃってください。
 お目当ての男性はいますか?

 今日は~、色目使っちゃって下さい!」

丸:
「みなさんを、変な気持にさせる魔術師、丸山隆平です。
 お久しTバック!(ポーズ)
 ほら、みなさん・・・変な気持になってきたでしょう~。
 そんなみなさんと、ひとつになりましょう。
 知ってる人も、知らない人も~右手を挙げて~~。
 北海道でもーーーー?パーン!!!

 Thank you for the people.」

たっちょん:
「北海道は、コレ1回キリですけど、最後まで笑って・・・
 日頃の・・・いやなこととか・・・・・・・

 いやなこととか、
 ほんまにいやなこととか、忘れて、

 楽しんでってほしいなっと。
 アルバム発売から、もうだいぶ経つんで、一緒に歌って、
 踊って盛り上がってってください。」

ヤス:
 「楽しんでるーーー?(イェーイ!)いいと思う!
 ツアーT着てる子たち・・・よう似合ってるで。
 まだ買うてない子たちは、買うて帰ってください。(笑)
 今日は・・・ひとつ、思うてることを伝えようと思う。
 みんなのことが好きだっ!!」

ヒナ:
 「いい感じに盛り上がってるじゃないですか。
 では、いつものように確認してみましょうか。
 スタンドエイターもりあがってるかーー?いいですねぇ~。
 じゃあ、アリーナエイターもりあがってるかー??

 いいですねぇぇぇ~。
 子供エイターもりあがってるか~?おおおおー。
 ではー、男エイターもりあがってるかー???

 おおおおおっ。
 もう一回。男エイターもりあがってるかーーー?
 最後にみんなで、もりあがってるかーーー?
 札幌全員でバカになろうぜぇー!」

 (順次、着替えも完了しつつ、
 あいさつの間、リップクリームをぬりぬりするたっちょん。

 攻めの『んぱっ♡』)

ヤス:「すごいね♡」
たっちょん:「すごいね♡」
ヤス:「すごい。」近づく
たっちょん:「そろそろ、いっちゃう?」
ヤス:「すごい♡。むふふ♡」
たっちょん:「いっちゃーーーうーーー!!!」


5. Dear Summer様!!
 トロッコでバクステ
 真横、キタ━( ゚∀゚ )っ ━( ゚∀゚ )っ━( ゚∀゚ )っ ━!!!!


6. あおっぱな


7. T.W.L
 メインステに戻る
 タオルぶんぶんは一部のエイターのみ


8. TAKOYAKI in my heart
 横の早口言葉は、ほぼ言えておらず
 ヤス♪「どっちかっちゅうと『ヤスダ』系」♪
 すばるの「ピー」部分は、

 マイク(口元)を覆う丸いプレートがパーンと飛び出る
 絵柄は札幌の時計台
 ♪「真っ赤っけに燃えあがっている 

 俺の『時計台』触ってもええでぇ」♪
 渾身の丸ギャグは、マイクがキンキンしてよく聞こえず。
 なんか、人形を持って(手渡され)

 「お前はカッパの子孫か!?」と、
 ティッシュを持って(手渡され)「これはあの時使う。」

 とか言ってたような。



映像
 たっちょんの脱いだハットに光の玉が集まる
 それをヤスがキャッチしてウインク

 その光でギターを描く
 すばるがそのギターをかきならす
 ヒナ、はりせんでたっちょんと亮ちゃんをたたく
 「なにすんねんっ!!」的なたっちょん&亮ちゃん
 メンバーが「LOVE」とそれぞれに言う

 Sorry Sorry loveの文字

センターせり上がり



9. Sorry Sorry Love


10. Dye D?


11. Water Drop  センターへ


12. 涙の答え



オーケストラ演奏
トランペット(横)


13. 青春ノスタルジー


すばる(?):
 「久々のトランペット、よかったんじゃないでしょうか。
 どうでしたか~、横山さん、札幌の空気にトランペット?」

横:
 「わかんないっす。いやぁでも、緊張しましたよ。」
 すばる(?):「みなさん、

すごく暖かくみまもってくれてましたよ。
 会場にもね、そんな緊張感が伝わる、いい演奏でしたよ。」(拍手)

すばる(?):
 「じゃあ、ヤスダさん、お願いします。」一同、礼。
 
ヤス:
 「○×▼*※■~♪(音がちっさくてよく聞こえず)
 ちゃんとやれるやないか♪お前は出来る子やないか♪
 寒くてもちゃんと指動いたやないか~♪」
 即興で横のトランペットを褒めちぎり、

 照れる横と盛り上がるメンバー。


ヤスの、「じゃーん」♪から


14. クラゲ  バクステからメインへ


15. ココロ空モヨウ




【本編②へ続く】