溜まったひとりごとです
つまらないです
スルーおすすめです(^^)





春馬くんの日から
心が引きこもっている
息子の日から引きこもって
体型が洋梨型になり
いつどうなっても良いとは思うのだけどこんな不格好なデブは
息子も恥ずかしいかな?と思い
去年たまたま目にした一ヶ月無料体験と言うカーブスという軽いスポーツクラブのような所にどんなものかを見学しに行ったら
お得な料金でやるには1年契約でないと出来ないと言われ、検討しようかと思ったらその日に決めないと次回来ても高くなると言われ
1年だけと決めて運動し始めた。
筋トレなんだけど30分だけだから
中々成果は現れない
それでも結果を出さなきゃと思い
通っていたけど
春馬くんの日から
息子の日に引き戻されて
毎日泣き、気持ちも堕ち続けた。
でも1年と自分で決めたのだからと
必死で通っていたけど
それが苦痛に成り始めている感じがした
運動が辛いのではなくて
混んできたりした時とか
そこでの元気なおばさんに
仲間意識で話し掛けられたりする事なんだけど
こんな気持ち誰にも言えないし
日々しがみつきながら息をしていたけど
タラー芦名星さん
タラー藤木孝さん
タラー竹内結子さん


TVに出てくる速報が出る度に怯えている自分がいた

日に日にほんとに通うのを
投げ出したくなるだらしない自分がいたけど指導してくれるスタッフさんに気を使わせるのが怖くて
11月末までなんとかしようとは
思ってるけど
先日朝、スマホを見ていたら

ある精神科医の人が
自殺を考える人はこんな過去があると書いてあって読んでみた
下矢印

[死にたい…」本当に追い込まれたあなたに、精神科医が勧める「これだけは試して欲しいこと」

配信

文春オンライン

「基本的信頼感が薄いと、『死にたい』という思いに襲われた時に“生”とつなぎとめている糸が切れやすくなるのです」 しかし、成長して作られる新たな家族や友人などに基本的信頼感を宿すことは可能だし、多くはそうなっていくという。 もちろん自殺は、いくつかの理由が複雑に絡み合った結果として至ってしまう行動であり、基本的信頼感だけで引き起こされる訳ではない。しかし、いよいよ死と対峙した時に、その人を「生」の世界に引き戻せる最大の力が、その人の持つ基本的信頼感であることは確かなようだ。「死にたいという気持ちを自分の内面だけで処理し続けていると、その葛藤が頭痛や不眠などの身体症状として現れます。そしてその症状がいずれ抑うつ症状へと進んでいくのです。その点、家族や友人など“他者”に心の中のネガティブな思いを吐露すると、自分一人で処理していた葛藤が解放されるので、それまでの負担が大幅に解消されるのです」 ただ、すべての人が信頼できる人物をそばに置いているわけではない。いないからこそ孤独になり、その孤独が死への期待を増幅させることもあるだろう。「家族や親友がいないなら、そんな人ほど医師を利用してほしい。精神科医や心療内科医は、まさにその役割を担うためにある職業なのです」 医師を頼るのが難しいなら、せめてこの記事の最後に書かれている「日本いのちの電話」に電話をかける、という手段が残されていることを覚えておいてほしい。



ガーン

この記事を読んで

後悔いっぱいになった

息子に基本的信頼感がなかった?

可愛がってなかった?

愛情が足りなかった?

確かに子育ては立派では全然なかったけど

必死で育てたつもりだったけど

相談なんて出来ない頼りが無い親かもしれないけど?


離婚して辛い時はあったんだろうけど

仕事でいっぱいいっぱいで

向き合えてなかった事もあったろうけど


そんなことをグダグダ考えてしまう日々

子供で長女と次女がいるけど

敢えて自分からは必要な事以外は

連絡しないようにしている

こんなネガティブな親はなるべく迷惑かけないように!と思っている

頼りにもならないしね



相棒19が始まって

芦名星さんへのコメントが

番組の終わりに流れた


竹内結子さんも

所さんの目がてん!のナレーションをしていて

ありがとうございました!と

テロップが出た



春馬くんのカネ恋は

よし!観よう。と思って観るけど

涙が止まらなくなりやっぱりだめだえーんと何度も止めて、とぎれとぎれに観てるけどまだ2話の途中ショボーン



泣いたり

墜ちてる姿は良くない

笑って欲しいと思っているのだろうけど

現実は心が止まってでも

生きてる事が今の自分では

精一杯ショボーンと思ってしまう


死は

やり直しがきかない

還ってくる事が出来ない一方通行

遺された者は生き地獄

だから生かされる



こんな自分

ほんとに嫌になる

いっぱいいっぱい反省あるのに

どうする事も出来ない

毎日ブツブツ言って

ごめんね汗汗汗


ほんとに

しょうもないひとりごとショボーン