春馬くんの主演の時代劇
観てきたよ
右往左往しながら
やっぱり後悔ないように!と
初日に行ってきた
パンフレットが買えないと嫌だから早めに映画館に行ったら
並んでいた
そうだよね
観なきゃと思う人多いよね!と
で
グッズを買うのに並んでいますか?とスタッフの人に聞かれたので
はい!と答えたら整理券を渡された
時間が来て
移動したら前の人が何人もお一人2点までとあったけど各2点なのか
沢山購入していた
私はステッカーと並んだ目的は
パンフレットだから
パンフレットを1つと言ったら
1つでいいですか?と念をおされた
とても不思議だったけど
家に帰ってメルカリを見たら
春馬くんのグッズがまとめて出品されていた
それも買われていた
欲しい人がいるのは分かるけど
やりきれなかった(T_T)
涙無くては観れない映画だったけど
驚いたのが
何回か映画は観たけど
エンドロールが出る前に
もう終わった!と立ち上がり出ていく人がいるのが当たり前だったのが
春馬くんのてんがらもんは
誰一人立ち上がらなくて
最後の春馬くんへのコメントが出るまでみんなが観ていた
私も涙涙で感動だったけど
そんな時を同じ思いで観てた事に
心から感動した
心無いひともいるだろうが
ほんとに涙しながらこの公開を待っていた人もいる
パンフレットに春馬くんのプロフィールの最後に享年と記録されてると同じ時には居ないんだなあと
突き付けられる現実は辛いけど
歴史が苦手なおばちゃんでも
凄い映画だと感じる
居ないんだなあ
居ないのか(/_;)
どうして居ないの?(>ω<)と
思うけど
凄い物を遺したんだ!と
ただただ思う
認めたくないなあ