Space風の樹のJunkoIshaです。


Space風の樹でオーガナイズしている銀河マヤ暦研究家ヨッチェルさんから学ぶ、銀河マヤ暦「13の月の暦」を日々の暮らしと重ね合わせ、13日間のウェイブスペル毎に振り返りをしています。13日間のウェイブスペルを20個織り重ねると260 kinのサイクルが完成します✨


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kin66 白い磁気の世界の橋渡し(2/13)から

kin78 白い宇宙の鏡 (2/25)の13日間は、

「白い世界の橋渡し」のウェイブスペルでした。


銀河マヤ暦(13の月の暦)では、

8の月(銀河の月) 7日〜19日まで。


そして、

「交差の白い北の城」の26/52日間(半分)が過ぎました。


この13日間を振り返ってみると、個人的には、

内側でも外側でも変化があったり、新しいことをしたりと、

何か、新旧入れ替えのようなエネルギーの中にいました。


季節も冬から春へと移り変わりの中にあって、

花粉の洗礼もあり、酷い頭痛に見舞われ、体調不良と眠気に翻弄されました。。


でも、そんな時に、突然休暇が続いてゆっくり休めたりして。。

ついてるなぁ。

私、持ってるなぁ。

と、、


「白い世界の橋渡し」のキーワードでもある「機会」をいただいたのかなぁと思いました。


見えない存在にいつも助けられています。



「白い世界の橋渡し」の紋章のキーワードは、

死・等しくする・機会


死は、誰にでも平等に訪れるし、

死は、生まれることへの橋渡しでもある。


終わりではなく、全体の一部なのです。


でも、とても重要なポイント。

そこで、立ち止まって、後ろと前を見て

「決める!」

そんな、決断のポイントでもあるように感じます。


そして、ウェイブスペルの最終日の銀河の音は、「13」


「銀河の音13」のキーワードは、

存在(Presence)

持ちこたえる(Endure)

越える(Transcend)


終わるのではなく、存在しながら、

その先へ行く!


それを、成長と呼ぶのかもしれないし、過程かもしれない。


白い世界の橋渡しの13日間は、洗練された高次の決断の時間だったように感じます✨


みなさんは、振り返ってみていかがでしたでしょうか。


7の年(共振の年)の7の月からは、とても濃厚な時間の中にいるのを感じます。

一歩一歩、一日一日、大切に過ごしたいですね。


これからの礎になる予感がします✨


最終日の「kin78」は、

マヤの王、パカル・ヴォタンの石棺の蓋の側面に刻まれている「特別な13日」の銀河の音の合計であり、「パカル・ヴォタンの特別な数字」です。


とても重要な日で締めくくられている事を、改めて感じました✨✨



















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お読みいただきありがとうございました😊