Space風の樹のJunko*Ishaです。
Space風の樹でオーガナイズしている銀河マヤ暦研究家ヨッチェルさんから学ぶ、銀河マヤ暦「13の月の暦」を日々の暮らしと重ね合わせ、毎日のkinと感じたことを綴っています。13日毎のウェイブスペ ルを20個織り重ねると260 kinのサイクルが完成します✨
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kin26 白い宇宙の世界の橋渡し
白い魔法使いのウェイブスペル最終日です。
この13日間を振り返ってみると、
ちょうど、クリスマス、年末年始がすっぽりと入っています。
グレゴリオ暦の年をまたいでいますが、
思考の記憶は、遥か昔のように感じます。
年末年始の普段とは違う、この時期の独特の雰囲気は、私にとっては、気持ち的にのんびりムードで、年に一度休息の時です。
家族とゆっくり過ごして、骨休めできました。
そんな時間も過ぎ去り、またいつもの日常が戻ってきます。
私は、仕事始めでした。
たくさん休んで、また仕事に行ける。。
日常に戻れるのは幸せです。
家族より、ひと足先に仕事始めも、まだ半分気持ちは緩めで、、そんな感じも結構好きです。
「白い世界の橋渡し」のキーワードは、
死 (Death)
等しくする (。Equalizes)
機会 (Opportunity)
「銀河の音 13」のキーワードは、
存在 (Presence)
持ちこたえる (Endure)
越える (Transcend)
またひとつ、意識は新たな気持ちで始まっていきそうです。
銀河の音13は、終わりであり、始まりです。私は、また続く喜びがあります。
みなさんは、どんな感じですか?
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お読みいただきありがとうございました😊

