三歳の子ども達・・・
人間ではなく、天使さんの部分が多く、言葉を使ってのコミニュケーションは、使い始めなので、少ない子もいます。
人間の会話が成り立たなくて、可愛いのですが、お弁当の時間、その子が、ご飯を、自分の小さいタッパーに移して欲しいとの事を、天使語
で私に伝えてくれたので、「どうぞ」と移してあげますと、人間語で、はっきりと、「ありがとっ」と言葉を返してくれました。
きっと、その子は、家族の方から、「ありがとう」と言われていたり、家庭の会話の中に、「ありがとう」があふれているのだろうな、とその子のまだ数少ない人間語の使い方から察します。
私も子ども達に対して、家族に、周囲の方々に対して、どれだけ心を込めて、言葉を使えているか?
天使さんからでる人間語から、考えました。