人は、生まれたばかりのころは、すべての人にかけがえのない価値があることを分かっているように思います。


しかし、成長する上でさまざまな体験をするうちに、その感覚を忘れてしまって


自分には価値がないように感じて落ち込んだり、形に見える成果を生み出すことで自己価値を確認しようとすることも、あるかもしれません。


けれども、

自己価値とは、

高いも低いもなく、

ただ、そこにあるもの。


違いがあるとすれば、

それを、認識しているかどうかだけなのだと

シータのワークやセッションをしていて感じました。