引越準備 潜入作戦スパイ編 ミッション1
。母も姉も 調子が悪い時だったので私も探すのをお手伝いしてみようと動いた。元々 ザックバランな性質なはずがここにきて 粘着気味の神経質な( ゚д゚)ノ ハイ!質問!物凄い細かい事言わなきゃいけなくなってきた。しかも 営業マンとか たいてい 調子いいから苦手なのに。。。(不親切な人が多い)とにかく。。不動産屋 T。 に 足を運んでみた。そこには 惰性で仕事してる。。 感 ぷんぷん臭う営業が一人いた。CC《こいつに聞いてもいいんだろうか。。 嫌な感じのする人だなー。適当そうー・・》そう思いながらも 物件を見つけんことには先には進めんので先に 書いた条件と。外国人の騒音に困っているので 静かな所を探していると言って 物件を出してもらった。営業「はぁ~。 ふんふん。。 まー・・ ここいらが・・いいと思いますよ。」私と 話ししながらも 店先をみて 上の空の男。。。元々 そうなのか。。。働くうちに疲れてこうなったのかそいつからは 情熱は一切感じられなかった。そんな奴が 心のこもってない声で 営業「ここは 100%の 物件」 と あっさりいった。サラリと 適当に条件だけ当てはめてパソコンに選び出してもらった物件・・。正直そいつの話を鵜呑みに出来る気がしなかった。がそいつも 一押し してくるだけあってまあまあよかった。って いうか良かった。なんなら 自分が住みたいくらいの立地条件に 家賃も5万代駅近くどころか 駅中だった!!最上階 角部屋。しかも 大好きな ●路城まで見えると きた。。。うっかり そいつの出した物件の良さにすっかり。。私の心は 傾いてしまった。暫く話しして CC「この物件で 家族に話してみますわ」っと言うと さらに 気のない声で男「こういう所は すぐに取られるから 物件 見に行くのは早い方がいいすよ」 「ここは 学校が 契約してたところだったから 先生が多いとおもいますよ?」 「鍵もあるから すぐに見に行けますよ」セールストークで畳み掛けてきた。CC「あ まずは この場所 外から見たいんで 住所教えてほしい。」そう言うと 男は住所を説明して名刺も渡さないで 私を帰した。なんか。。。オカシクナイカ????いい物件で・・・・・・この 値段。。。。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。ざわざわ・・・・なんか。。。。。。嫌な予感。。。。。。(寒!)CC(ほんまに 大丈夫か よ??)そう思いながら 見に行くと7階建ての最上階・・・・隣人が・・・・・・って・・・?え??!!(続く・・・) 。