ドキドキ遅くなりましたが、バレンタインの事☆


当日の主人のスケジュールはというと、バレンタインだと言うのに、飲み会。。。


しかも、主催者の家飲みだって~むっ怪しくない??コンパでもしてんじゃねの?!?!


ま、いいや(←いいのかよ!にひひあせる


バレンタインですからね、スイーツ作りました音譜


本当はチョコで何か作ろうと思っていたんだけど、なぜかチーズケーキにしちゃったニコニコ


下がクッキー地のチーズケーキあるでしょ?


それが食べたいな~って思って、でもいつも「このクッキー地の所がもっとたくさんあれば良いのにな~」って思っていたの。

手作りの良いところは自分好みに出来るところだよね☆


んで、作ったのがこれ。

クッキー地多めのベイクドチーズケーキ。



ちょっと変わってる形。。。でしょ


ケーキ型もあるんだけど、わざわざ出すのも、洗うも面倒だな~と、よく使っている耐熱ボールで作りました。

作るのも洗うのも簡単だし、綺麗に出来たよ☆おススメです合格

ひっくり返しただけだとこんな感じ。↑

ひっくり返す前はこんな感じ。焼き色も綺麗で、おいしそ~♪

ひっくり返すの勿体ないと躊躇して、画像に残してみたにひひ

旦那様も喜んで食べてくれました(*^_^*)(*^_^*)





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今日はお天気も悪いし、めずらしくまるっきりの引きこもり予定。さむいしねぇ。。。シラー


お嬢もお昼寝してくれたので、タイトルにした「最強おやつ」作りました☆


なんだ?それ。。。って感じだけど、それはコレ♪ラブラブ!


大学芋っす!!んも~っ間違いないっしょ!ニコニコ合格

出来たてほやほやの大学芋なんてなんて、旨くない訳ないよね。クラッカー

我が家は、かなり質の良い甘いお芋を大量にゲット出来るので、最近は箱買いしてるんだけど、

昨日も、一昨日も、4本ずつ大学芋を作りましたにひひあせる作り過ぎだよね

旨すぎて、誰かに伝えたい~ショック!アップ

と、配ってばかりいたら、自分家用が全然残らなくて、今日こそは自分家用。

甘~いお芋を、さらにじ~っくり焼き芋にします。(お芋にもよるけど、だいたい200度で1時間程度)

もうこの段階で皮から蜜が出てるし、しっと~りだから「ぱくっ!!ラブラブ!」て行きたい所を我慢して、

温度ちょい高めの油で濃いきつね色になるまで揚げる。これポイント☆

薄いきつね色くらいだと、蜜が染みてしまって、冷めた後がしんなりしちゃうのです。
(写真のお芋の角の焦げ色よりちょっと薄いくらいが全体になるように揚げても良いね。画像は昨日ので、今日はもっと濃く揚げました☆)

中はもうしっと~りのやわやわラブラブ!までに火が通っているから、周りだけをカリッと揚げて、蜜を回しかけ、しゃもじなどでお芋が割れないようにざっくり混ぜる。

黒ゴマをかければ出来あがり!!皮はチップみたいにパリッパリなの音譜

冷めても周りカリカリで、暖かい緑茶なんかと一緒に食べたら止まらないよ~馬

主人も食べたけど、止まらなくてすぐに無くなっちゃうの。

「あたし天才だ!こりゃ大学芋屋さん開けるよねイシシあはは」って言ったら「間違いないね!やった方が良いよ!」とのこと&

また、お芋を発注しなくては!!











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今日、主人はいつもより10分早く起床。


そう。鬼になる為に節分


主人は、毎朝、食後の一服を外で吸うので、たばこ

その流れで、帰ってくる時に鬼になれるように玄関には昨日、作ったお面を置いておきました。


ミーティングどうり、私が洗い物をしている間に、主人は一服をしに外へにひひ


そこであたし「はっ!えっあせる動画に残そう!!」と思って、もたもたっ


あたふたしている時に鬼登場~節分 結果、ビデオ撮れず。。。


入って来た時は、お嬢はいつもの秘密基地であるテレビ横に入り込んでいて気付かなかったんだけど


「キャ~!!お嬢!!見て!ショック!誰か来てるよ!!逃げて~~~っ!」と声をかけると


「な~にぃ?目」といった感じで、そろ~っと出てきて、、


低い声で唸りながら近づいてくる鬼節分に号泣世紀末しばし身動きできず泣


「早くこっちにおいで!!ひゃ~・・・」と促すと走って逃げてきました。泣


昨日買っておいた落花生を手に持たせ、「こうやって、やっつけるんだよ!」とお手本を見せるも真似はせず、

何度か教えたら、泣きながら鬼に落花生を「どーぞパー」する始末イシシ

↑あたしバカだから、この姿見てちょっとウルっとしちゃったよ&seiだって、やっつけないで「どーかこれで帰って下さいaya泣」みたいなさ。優しい子だわsao☆あはは


泣きまくるお嬢と、泣いているお嬢が可哀想で、その場からなかなか帰らない鬼。。。むっ


「あの。。。帰ってくんないと、困るんですけど」と鬼に言ったよにひひ


そして、やっと玄関の方まで追いやって、もう見ていないと思って鬼がお面を取ろうとするもんだから、

「ちょと、ちゃんと出て行ったから恐くないよって見せなきゃなんだから~。外出て下さいむっ」と、また鬼に注文。


慌ててお面を付けなおし、鬼は帰って行きました笑うめでたしめでたし


その後、たばこ一服から帰って来た主人にどんな反応をするのか見ていたら、

いつもどうりに抱っこをせがんでました。


鬼と主人は別なんだねぷお面を作った甲斐があったわ。



最近も、自己主張が激しく、奇声を発するんだけど、今日もそうだったから

「はっ!困そんな声出したら、また鬼が来るからやめた方が良いよ?朝来た鬼恐かったでしょ?」と言うと、

マジな顔になりうなずいて黙りました。イシシ


可哀想だから、もう脅さないようにしなきゃね&ラブラブ