肝生検記事途中ですが、以前描いた記事が残ってたので休憩がてらアップしますー。

8~9ヶ月位かな?(現在11ヶ月)







前回の続きです。

14:00前    移動開始
自分の足で手術室へ。
手術室の扉は、職員さんが足を窪みに入れると開くようになっています。
手が塞がっている時もすぐに開けられるようになっているんだろうなー。

入ってすぐ、左腕に付けている名札のバーコードを読み取り。
生年月日の確認。
頭に手術用のテレビでよく見る帽子を被せてもらう。

そして、もう一つの扉を開けると幾つかの手術室入り口が見える。
入ってすぐの入り口には、テレビでよく見る「手術中」の赤ランプが。

その赤ランプの入り口を通り過ぎ、扉のないタイプの手術室へ。

まぁ、大仰な手術!というほどでもないものだから、簡素なタイプではあったものの、中の作りは立派な手術室でした。

よく見る(何度目だ)大きな照明が2つ。
更によくわからないモニターや機械がいっぱいでした。

「ではそこに寝てください」
と言われ、これまた自分で手術台?に登る。

あとは職員さんがテキパキと動いてくれます。

胸に心電図の電極を貼られ、右腕に血圧計。
血圧計は、定期的に勝手に血圧を計るんですかね?ちょいちょい起動してたような気がします。
左隣には手術のシーンでよく見る心電図モニター。
本当にテレビっぽくて、ちょっと感動しながらじっと見てました笑
ちょいちょいモニターが「ピーピー」といってたのですが、まぁ皆さん気にしてなかったので大丈夫なのでしょう(*´艸`)



因みに、準備の間や術中、1人の職員さんが、ずっと肩をなでたり手を握っていてくれました。

やっぱり意識のある中、手術室で放っておかれると不安になりますもんね。

その方の手が温かかったのもあって、大分安心できましたキラキラ


この時点でまだ肝生検してないww

続きは次回!!
肝生検の状況も記録として残していきたいと思います。
6月9日
  8:00    朝食
10:00    母と娘が遊びに来る

暫く面会用の畳がある部屋で過ごさせてもらいました。
そこは共用スペースなので、看護実習生や他の患者さんたちも訪れます。
来る人来る人に愛想を振りまく我が娘。
自分が笑えば皆が喜ぶと思ってるなww
まぁそうだけどwwww
因みにこの日は、検査があったので午前からの、更に未就園児の面会が許可されました。
ここの病院は、普段は未就園児はご遠慮いただいてますよ照れ

11:00頃    病室に戻る。
12:00過ぎ    点滴。フルクトラクト注と書いてあった。
13:00過ぎ    術後6時間安静なので、おしっこの管を付ける。
ここで、新しいパンツに消毒液の色が付いたらしい~えーん
次の日洗ったけど落ちない…
なぜこんな日に薄い色のパンツにしたのか…_| ̄|○ 

そうこうしている間に準備もできたみたいなので、自分で歩いて手術室へ。


全然進んでないw
けど、続きは次回!