「5週と1日です、おめでとうございます」
と言われました。
ひとまず安心したーーーー。
胎嚢確認できました。
9.1mm でした。
エコーの部屋の隣で
看護士さんから次々におめでとうございます
と言われている旦那。
とまどいながらありがとうございますと言っていて。
なんとなーく二人とも冷静で
病院から出てから初めて良かったね良かったね
と言い合いました。
エコーでもまだ豆のようですが
愛おしいですね

順調に育っておくれー!
エコーで見てもらっている際、
先生に(初めての先生でした)
「あ~排卵しにくかったでしょ?卵巣が大きいもんね」
と言われました。
多嚢胞だと卵巣が大きい傾向にあり、排卵しづらいようです。
そこで
今回排卵するのに50日ほどかかったんですが、大丈夫なんでしょうか?
と聞くと
「そんなにかかったんだね!でも排卵して胎嚢も確認できたから
強い卵だったんだね」
とのことでした。
問題ない・・・のかな?
ベビ待ちを初めて基礎体温が2層に分かれたのってほんとに数えるほど
しか無かったわたし。
やっぱ不安になりますよね。
先生にまた来週見せに来てね
と言われて帰りました。
すぐ実母に電話し5週目だってー!
というと良かったね~!と何度も言う母、
最後の方は泣いてました。
父は万歳しながら喜んでくれたみたい。
普段、口数少なくてあまり話す機会も無い父ですが
やっぱり孫を待ち望んでいたようで、
お待たせしました、という感じでした。
その後、ひつまぶしで有名なお店で
お腹がはち切れんばかりの量のひつまぶしを食べ・・・

旦那の実家へ向かいました。
義父はいなかったので義母に。
「あなたたち今日はなんで来たの?何かあった?」
という母に旦那が
「僕たちにもやっとできましたーー」
というと
この間の旦那の”プレッシャーかけるな”宣言のことを言いたかったのか、
「だってこの間・・・!!!」
と言いかけた義母ですが、ものすごく喜んでくれました。
近所の家は孫がいるお家ばかりで
”おばあちゃん”になるのを切望していた義母。
ようやく良い報告ができました。
実母も義母も初めての子を流産しているらしく、
体に気をつけてね、と何度も言ってもらいました。
まだまだ安心はできませんが
勉強しながら大事にしていきたいと思います。
(あーーー恥ずかしい)