88歳でした。
昨日から私も元気がなく、不安に襲われたり、今朝夢見たし、ずっと悲しい気持ちでいたら胸騒ぎで、午前中老人ホームに電話してみたら、優しい声の女性が出て「水分も飲めなくなって、5/28~入院中だとの話で
病院に電話してみたら、「昨日から酸素マスクを付けてる」って話で、私が電話したのは9時半すぎで
お昼過ぎまた病院電話したら、もうご家族と家に帰ったという話で
最後はあっけないですね。
5/10、12の面会の時、もう少し長く一緒にいてあげれば良かった。
次は7日に面会行く予定だったのに。
離ればなれになってからも、祖母に会いに行くのを原動力にしていたから、もう会いに行かなくてもいいんだっていう安堵感と、なんだか無になったような感じがします。
生きてた時は、いつ死ぬか?ってヒヤヒヤしてたけど、逆に安心してます。
これからは会いたくなったら、お墓に行きます。
例のインフルエンザの面会制限で会いたくても会えない時は、死にたくなってたけど。
もうそういうこともないから。