どうも。MJです。
最近会社を辞めて、なぜだか結構忙しくしています…![]()
さて、
MJアワード2025ムービー編!
行きます!
映画好きMJが2025年に観た映画の中で独断と偏見で選ぶMJアワード!
MJが観て、純粋に面白かった、感動した、考えさせられた、今までそんなの知らんかった、もっかい観たいと思うもの、年末になっても覚えているもの、なんていう基準で勝手に選んでます。
演技の上手い下手とか、作品の良い悪いとかを評価するつもりはありませんので念のため。
今年は映画館で130本を観ました。
今年を総括した印象としては、
・終戦モノが多かった
・ガチに怖いホラー映画が多かった
・余命モノが前より増えた
・上映時間3時間前後の大作が多かった
・客の入りが異常に多い作品が幾つかあった
ってとこですかね。
ちなみに、このブログの過去を読んでる人は知ってると思うけど、MJはアニメはほとんど見ません。
あと嫌いな監督・俳優という理由だけで見なかったりします。逆に、お気に入りの女優が出てるから見るとか、監督や脚本家さんの名前だけでマイナーそうなものも見に行ったりします。
要するに、見る映画を決める時点で既に偏見入ってます。
それと、事前に予告編もあまり見ず、あらすじもあまり読まないようにしています。
人のつぶやき聞いたり下手な評価コメントを見聞きするのはもっての外です。だからツイッターとかやってません。
前提情報なしで見て、そのうえでの印象がすべてです。あと、エンタメ好きです。
それがMJアワードです!
・・・と御託を並べるのもこれくらいにして、行きますかっ!
まずは栄えある 最優秀作品賞
『エフワン』
大作です。最高速度300kmを超すスピードの世界、激しくクラッシュして炎上するシーンもあり、どうやって撮影したんだろ?もちろんCGも使ってると思うけど、圧倒的、大迫力、これこそ映画館の大スクリーンで見るべき一本!
しかも、ただ映像がすごいだけでなく、お話もしっかり。
腹筋ブラッドピットが主演だけども、昔の栄光を引っ提げてFIドライバーに復帰した大ベテラン役。
ベテランだけど走らせたらやっぱすごい、なんていう単純な話じゃないんだよね。あくまでサブドライバーの立場でチームとしてどう戦うか、レース展開を読み切る大局観あり、ルールすれすれの悪知恵もあり、メインドライバーを怒らせて自尊心をいじりつつも結果的に壁を越えさせるあたりとか、俺もあんな腹筋ベテランにならなきゃなと謎の感銘受けたりとか、とにかく今年観た中では一番面白かった一本です!
超絶怒涛のお薦め!
おめでとう
続いて 優秀作品賞9作。2024年のベストテン!
No.2
『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』
一転変わって、日常モノが第2位に!
やっぱり、ストーリーなんだよね。ちゃんと起承転結があって、最後におぉぉと思える作品が好きだね。
この作品はまさにそんな感じ。今をときめく河合優実ちゃんも出てるし。
ただ、この作品の途中のクライマックスは、伊東蒼ちゃんのほうでしょう。ネタバレになるからあれだけど、すごい長台詞のシーンがあって、そこだけでも切ない感動。
河合優実ちゃんの豹変ぶり、それに翻弄されつつもラストにはしっかり萩原利久も良い感じ。
いまだに青春したい人には是非お薦めしたい一本です!
おめでとう!
No.3
『宝島』
終戦後の沖縄が舞台。
米軍の野郎がよぉ、本土の連中はよぉ、警察が何してくれるんだぁ、俺たちは頑張って生きてんだぁぁぁ
当時の沖縄の若者の怒りと生き様がありありと描かれた情熱ほとばしる作品。
クライマックスで暴動シーンもあるんだけど、どんだけエキストラ使って、火やら爆発やら、どうやって撮影したんだろ?
とにかくそんなこんなも大迫力!
お薦めです。
No.4
『ワンバトルアフターアナザー』
メキシコとの国境が舞台だったかな。戦後の沖縄もそうだったけど、メキシコやら中米辺りは今もいろんな抑圧やら犯罪やらひどい状況なんだろうね。
そんな中、捕らえられた娘を救うべく戦う強い母親、それを手助けする爆弾作りの天才?ディカプリオ、それを導くセンセイ?デルトロ、追いかける軍人?ショーン・ペン(変態)、緊迫、虐殺、爆破、隠し逃げ道、カーチェイス、そしてあっと驚くラスト。
超~おもろかった。お薦め!
No.5
『爆弾』
佐藤二郎の怪演がやたら注目されてるよね。あと、都内で人の多いところが次々に爆破されていく設定もすごいし、撮影された映像もなかなかの迫力なので、それだけでも見所はあると思うけど、MJの印象としては、しっかりしたミステリーですよ、この作品は。
連続性、連続できない理由、その背景(動機)、小道具は関係あるのかないのか、そのあたりが見ててもなかなか推測もできず。結末がわかったとき、おぉぉぉ、と思ったもんね。
佐藤二郎に対峙する刑事の山田裕貴も良いんだよね。超頭はいい変人だけど警察官僚の渡部篤郎を食っちゃってるし。現場警察官コンビの伊藤沙莉と坂東龍汰もいい味出して。。
お薦めです。
No.6
『ビューティフル・ジャーニー』
コリンファレルとマーゴットロビー、役柄上はけっしてカッコよくないし恋愛は上手じゃない二人が洒落た会話を通じつつ一緒にドライブというか冒険というか、、、最終的には素敵な展開になるお話。
え、そんなのMJが見るの?という感じかもしれないけど、ちょっとしたファンタジーがあって、その流れで結構笑わせてくれたりしんみりしたり。MJが映画を楽しいと思える要素がいっぱい。
マーゴットロビーって、ハーレイクインとか奇抜な役が多い印象だったけど、普通に恋愛もできるんだね、という謎の感想付きw
お薦めです!
No.7
『国宝』
歌舞伎の世界って、こんな感じだったんだ。
歌舞伎の演目って、そういや今まだちゃんと見たことなかったなぁ
・・というのが一番感じたことで、感じるためには役者が実際に真剣に演じてなきゃいけないわけで、そこらへんはすごいと思う。
間違いなく今年の日本アカデミー賞取ると思うけど、世の中的にちょっと騒ぎすぎではないかという気もする。
お話し的に後半のちょっとしたところに少し違和感あったので、その分、ランクは下になっちゃったかな。。
まぁでも、今年観ておくべき一本だったんだろうね。
No.8
『サブスタンス』
エログロ超大作、2025年で最も変態な映画ですw
人って、やっぱり若返りたいのかね。特に女性は。
・・というといろいろ怒られそうなので、美を売り物にしてる職業の女性は、と補足しておこう。
ルッキズム、なんていう言葉があるの?
とりあえず、秘密の医者かなにかに処方されて若返ることができ、ただしそれにはある制約があって、それを守らないと若返りがだんだんと変な感じになっていくという、ありがちといえばありがちな内容。
ただそれを演ずるのは、あの、デミムーア。実際何歳か知らんけど、オールヌードで裸も晒すわ、若返りが変な感じになっていくところも体当たりでやってるわ、それも怪演といえば怪演。
エログロ平気な人には是非見てほしい一本!
No.9
『名もなき者』
ボブディランが売れていくまでを描いたドキュメンタリー的な作品。
ボブディランって、MJが音楽好きになる少し前に流行ってた印象なんで、実はリアルタイムはほとんど知らなかったんだよね。だから、その辺り全然知らないことを教えてくれたという点が大きい。
さらに、なんでもやれるティモシーシャラメが自ら劇中で唄っており、それがまた似てるし上手いし、感動的。
タイトルにも意味もあるし、いろいろうまく纏めた作品です。
お薦め。
No.10
『終わりの鳥』
「死」をビジュアライズした鳥と余命短い少女とお母さんの物語。
ん?ビジュアライズ?そんな表現方法あるんだ、という感じだけども、まぁファンタジーだね。
余命宣告されても生きたい少女、娘を殺さないで、娘の居なくなった世界なんて考えられない、いや、生あるものはすべていつかは死ぬ、生とは何か、死とはなにか、なんかすごく考えさせられるしいろいろエンタメ要素も盛り込んで、すごい感動した作品でした。
以上、2025年ベストテンでした!
続きましては、 最優秀主演男優賞
『ミッキー17』より ロバート・パティンソン
この映画はクローン人間モノなんだけど、途中で2体のクローンが戦う展開になる。
全く違う性格のクローンを見事に演じ分けて、同じ顔同士で意地悪したりなんかしたり・・w
そもそもこの人、新バットマンなんだよね。まったく役どころが違う。カメレオン俳優だ。
おめでとう
ちなみに、他の候補者(優秀主演男優賞)は次の面々。
吉沢亮/国宝
ショーンペン/アスファルトシティ、ワンバトルアフターアナザー(助演)
毎熊克哉/桐島です
松村北斗/ファーストキス、秒速5センチメートル
ティモシーシャラメ/名もなき者
妻夫木聡/宝島
山田裕貴/爆弾、木の上の軍隊、ベートーベン捏造
エイドリアンブロディ/ブルータリスト
水上恒司/火喰鳥を喰う、九龍ジェネリックロマンス
山田裕貴もカメレオン。西野七瀬の旦那だし取らせてあげたかったけどね・・
続きましては、
最優秀主演女優賞
『We Live In Time』より フローレンス・ピュー
これも余命モノなんだけど、そこに至るまでの二人の出会い、結婚~出産までの展開、自身の余命宣告、でも仕事で何かを成し遂げて残したい、という主人公を熱演。
何年か前のミッドサマーも良かったけど、現実的な世界での等身大の主人公を演じさせてもすごい。
おめでとう
他の候補者(優秀主演女優賞)は下記の素敵な人たち。
西原亜希/スノードロップ
岸井ゆきの/佐藤さんと佐藤さん
タリアライダー/JOIKA、スイートイースト
西野七瀬/少年と犬、君の忘れ方
深川麻衣/ぶぶ漬けどうどす、嗤う虫
ケイトウィンスレット/リー・ミラー
広瀬すず/宝島、ゆきてかへらぬ、遠い山なみの光
デミムーア/サブスタンス
久保史緒里/ネムルバカ
西原亜希さんって、脇役が多いけど、受賞作品ではとっても身に染みる演技だった。
さて、一番MJの趣味が現れる助演賞。
候補者およびその作品にも注目してもらえると嬉しいです。
最優秀助演男優賞
『爆弾』より 佐藤二朗
一番趣味が表れると言いつつ、たぶん人と同じ選出、まぁ今年はこの人で文句なしでしょう。
あんまり好きじゃないけど、お笑いに振れないほうが良作が多い。
過去には「さがす」とか「あんのこと」とかでも良かったし。
おめでとう
他の候補者(優秀助演男優賞)は下記の皆さん。
横浜流星/国宝
高橋文哉/少年と犬、夏の砂の上
ニコラスケイジ/ロングレッグス
窪田正孝/宝島
ベネチオデルトロ/ワンバトルアフターアナザー
木戸大聖/ゆきてかへらぬ
奥平大兼/雪風、かくしごと
宮沢氷魚/佐藤さんと佐藤さん
中川大志/早乙女カナコの場合は
ニコラスケイジ、本当に出てた?というような特殊メイクが最高だった。
それからそれから、
最優秀助演女優賞
『でっちあげ』より 柴咲コウ
今年はちょっと悩みました。
他の候補者と比べると、この作品での存在感は際立ってたこともあり、選ばせてもらいました。
まぁあの目ヂカラであんな風に振舞われると叶わん。
おめでとう
一応、他の候補者(優秀助演女優賞)の皆さんもみんな素敵です。
伊東蒼/今日の空が一番好きとまだ言えない僕は
二階堂ふみ/遠い山なみの光
山田杏奈/恋に至る病
山下美月/火喰鳥を喰う、山田君とLV999の恋愛をする、幕末伝
馬場ふみか/愛されなくても別に
森七奈/ファーストキス、国宝、秒速5センチメートル
河合青葉/片思い世界、愛されなくても別に、海辺へ行く道、恋に至る病、白い花実
本田望結/愛されなくても別に、Re:きさらぎ駅
河合優実/今日の空が一番好きとまだ言えない僕は、ルノワール
河合青葉さん、すっかり毒親のイメージがついちゃって・・・
***
さて、ここらで恒例の、残念なお知らせ。
(素人の勝手な感想です、関係者の方、ごめんなさい)
ラジー賞
『おーい応為』
何が悪かったって、北斎(永瀬正敏)がどんどん爺さんになるのに、娘応為(長澤まさみ)が全然老けないんだもん。
応為ってそこまでメジャーな人物じゃないからもう少しどういう経緯で北斎を継ぐほどの絵描きになったのかとかも描かれてないし、年取ってまで独身でも途中いろいろあっただろうけどそういうのもあんまりないし(そもそも応為は美人だったの?)、唯一のラブシーン的なとこも長澤まさみは相変わらず中途半端だし。
つまんなかった。
さあ、このあとは、130本の中での作品ベスト30位までの発表です!
あなたの観た作品は入ってるかな???もし観てないのがあれば、是非観てみてください!
1位~10位は先の通り。
1位 エフワン
2位 今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は
3位 宝島
4位 ワンバトルアフターアナザー
5位 爆弾
6位 ビューティフルジャーニー
7位 国宝
8位 サブスタンス
9位 名もなき者
10位 終わりの鳥
11位 ミッキー17
単なるクローンものかと思ったら後半意外な展開に!
12位 罪人たち
黒人の粋なカントリー・ブルースに良い感じと思ってたら、まさかの!!!???
13位 We Live In Time
ピューとアンドリューの夫婦が素晴らしい!やっぱカミさんと会話しないとな・・
14位 火喰鳥を、喰う
なかなか怖かった。水上恒司は松田優作みたいになってきた。そして山下美月がまさかの・・!?
15位 片思い世界
賛否両論、でも俺は好き。主役級の女優3人使いの豪華。お話はちょっとファンタジー。
16位 佐藤さんと佐藤さん
これも夫婦だね。岸井ゆきのさんはけして美人じゃないけど、魅力的。
17位 ロングレッグス
ガチで怖い。サイコスリラーっていうのかな。ニコラスケイジはどこに登場するでしょうかっ?
18位 ブルータリスト
ニヒルだけどもどこかだらしなく、でも存在感ある主人公が魅力的。男だけどね。
19位 ビカミング
ジョンボーナムの声を初めて聞いた。ツェッペリンファン待望。
20位 プラハの春
放送する人間の信念が貫かれて、純粋に感動的。軍からうまく逃れるところとか、ハラハラドキドキ
以下は、21位~35位くらいまでです。下手したら上記の11~20位にも食い込む可能性があった作品です。
順不同で。。
<邦画>
死に損なった男
幽霊とのコミカルやり取り。ストーリーもなかなか考えられてておもしろい。
遠い山なみの光
すずちゃんも良いけど、二階堂ふみがなかなか艶っぽくて、良い。
敵
歳取ったらあんな感じになるのかなぁ、世の中敵だらけ。
この夏の星を見る
桜田ひよりちゃんって、なんか良い。今夜は星が見えるかな。。
リライト
タイムリープ! あれ?、でも、あれれ??やりすぎが面白い。
ファーストキス
これもタイムリープなんだよね。松たか子のコミカルさが最高。
雪風
海上戦闘における駆逐艦の役割とか、あんま知らんかった。あぁ日本男児。
海辺へ行く道
シリアスかと思ってたら結構コミカルでおもしろかった。
港のひかり
優しいヤクザ舘ひろし。仁義のある舘ひろし。目の不自由な少年と友情。
<洋画>
リー・ミラー
戦場カメラマン、危険を圧して突き進むその原動力はなんなんだろう。
ナイトコール
青年鍵屋が犯罪に巻き込まれて捕まって、でも悪い奴の隙をついて、頑張れ!逃げ切れ!
アメリカッチ
アメリカ野郎、お前は捕虜でずっと独房だ!という逆境に負けず、人と人は分かり合える。
JOIKA
ブラックスワンかサスペリアか、バレエの世界も厳しいというか、怖いというか。。
MI:ファイナルレコニング
良かったんだけど、なんか過去からの作品の総決算的な感じがして、佳作止まりかな。。
ドマーニ
女性にも選挙権を!と謳うイタリアの普通の家庭の物語。男尊女卑ひどすぎ・・
アンジェントルマン
ガイリッチー。まぁ迫力あるし展開スリリングだし良かったけど、やや大味。
ノスフェラトゥ
これもガチで怖いホラー。でかい吸血鬼。怖すぎ。
世界一不運なお針子の人生最悪な日
奇想天外。お針子が針と糸で瞬時の判断でうまいことやって失敗して。ん?また最初から??
今回の発表は以上です!
***************
最後に、2025年に見た作品リストは下記の通りです!
(観た順)
(記号は、観た直後の印象点です
○→△△→△→無印→×、+は役者等で加点)
ミスタージミー
君の忘れ方 △+
敵 △△
室町無頼 △
港に灯がともる
嗤う蟲 △+
ザ・ルームネクストドア △
遺書公開 △+
おんどりの鳴く前に
ファーストキス △△
ショウタイムセブン
ゆきてかへらぬ △+
アノーラ △
名もなき者 ◯
ブルータリスト △△
聖なるイチジクの種 △
バッドランズ △
死に損なった男 △△
スイートイースト △
ロングレッグス △△
悪い夏 △+
ドマーニ △△
ウィキッド
少年と犬 △+
ネムルバカ △++
教皇選挙 △
早乙女カナコの場合は △
片思い世界 △△
ミッキー17 ◯
終わりの鳥 ◯
アンジェントルマン △△
山田君とLV999の恋をする
ゴーストキラー
名探偵コナン碧眼の残像
今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は◯◯
血戦 ブラッドライン
花まんま △+
JOIKA △△
けものがいる
季節はそのまま
リー・ミラー △△
サブスタンス ◯
MI:ファイナルレコニング △△
ガールウィズニードル △
サスカッチ・サンセット △
無名の人生
父と僕の終わらない歌
かくしごと
ノスフェラトゥ △△
ぶぶ漬けどうどす △
ドールハウス △△
青春ゲシュタルト崩壊
鬼ベラシ
きさらぎ駅Re: △
We Live In Time △△
ラ・コシーナ/厨房
国宝 ◯◯
アメリカッチ △△
リライト △△
ルノワール △
メガロポリス △
アスファルト・シティ △
Young & Fine △
となりの宇宙人
エフワン ◯◯
でっちあげ
罪人たち △△
アジアのユニークな国 △
カーテンコールの灯 △
ハイポ
愛されなくても別に △
桐島です △
この夏の星を見る △△
スーパーマン △
顔を捨てた男 △
ストレンジダーリン △
ハンス・ジマー △
夏の砂の上 △
フォーチュンクッキー
私たちが光と想うすべて
木の上の軍隊 △△
長崎 閃光の〜 △
雪風 △△
アイムスティルヒア △
九龍ジェネリックロマンス △
遠い山なみの光 △△
海辺へ行く道 △△
ブラックショーマン △
ベートーヴェン捏造
ザザコルダのフェニキア計画
蘭島行
宝島 ◯◯
ディアストレンジャー
火喰鳥を、食う △△−+
ビカミング △△
ワンバトルアフターアナザー ◯
ブラックバック △
スノードロップ △
見はらし世代 △
次元を超える
グランドツアー
おーい応為
愚か者の身分 △
ローズ家 △
恋に至る病 △+
アフターザクェイク
秒速5センチメートル
ナイトコール △△
爆弾 ◯
盤上の向日葵 △
ボンヘッファー △
ミーツザワールド
孤独のハイウェイ △
平場の月
港のひかり △△
KILL超覚醒 △
落下の王国 △
マルドロール △
兄を持ち運べるサイズに
消滅世界 △
佐藤さんと佐藤さん △△
シェルビーオークス △
プラハの春 △△
エディントンへようこそ △
ジ・エンド
幕末伝 ×
世界一不運なお針子の人生最悪な日 △
ビューティフルジャーニー ○
月と星は天の穴
白の花実 △
(130本)
2026年も頑張って映画館行くぞ!
大きくMJ![]()























