gracefuloceanのブログ

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夢見る夢子♪
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ショボーンツラい度、80%ショボーン

仲のいい親戚の叔父さんが気持ち悪い、吐き気が止まらないと病院に行った結果、、、

膵臓癌だったショボーン

※私は未熟な看護師です。

叔父さんが腹水が溜まっていると言われた瞬間に、癌だと察知してしまった。

どこの病院に行っても、最期まで看たくないからなのか、
『理由が分からないから大きな病院へ。』とのこと。

最終的な診断をしてくれた病院から呼び出しがあり、母と聞きにいったところ、
『膵臓癌の末期でステージも4bで余命は1か月。残りの生活をどう過ごすか考えてください。』と。

わかっていても
涙がとまらず。あせる
いつも頼りないのに、
泣かないで凛としている母。

母の偉大さを感じた瞬間でもあった。

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叔父の今後・・
近所にいたのでいつも往き来してて、
叔父も私も大好きな韓国にも行ったり・・

でも、いつか、いつか、
つぎの旅行行こうと思ってた矢先に
『余命1か月ショボーン

母が離婚して幼いときから父がいない私にはお兄ちゃん兼、父のような存在だったから、ツラい。

休みの日は必ずお見舞いに行き。
顔はまぁ、それなりにいい色で、
だけど、身体は衰弱していて。
声も聞こえづらいし
言いたいことが聞き取りづらくて・・

夜になると泣けてくる。
友達が愚痴を話したくて私に電話してきたりするけど、くだらないとしか思えずショボーン
心も狭くなっているショボーンショボーンショボーン

叔父が死ぬなんて受け入れられずちょこちょこと、病院にお見舞いに行くのも叔父には負担かもしれない。

でも、好きだし、いつも喧嘩ばかりで
プンプンしてたけど、
話せなくなるのも顔が見れなくなるのも嫌なのショボーンワガママだけど。


うざくてもむかつく存在だとしても居てくれるだけでいいの。

『どうか叔父には心身ともにつらくない入院生活にしてほしいし最期を迎えてほしい。』

そんなこともあってか、
私は夜中にストレスと思われる意味不明の胸痛で2時間くらい悶えていて。。。


死が怖くなったショボーン



叔父は慣れない暗い病院でもっと怖いだろうな。と、思うと切なくて。。。


意識もハッキリしていて元気一杯だった叔父にいまの私には何ができるのかな!?

いつか天国で再会できると思うし、
しばし会えないだけと思っているけど、
叔父には急な宣告だし、
叔父自体も『何でこんなになったかな?』としか言わず。
できるだけ幸せに逝ってもらいたい。


そんな叔父にわたしは何ができるのかな。
何でもいいので、アドバイスいただければと思いblogに書きましたm(__)m

弱っているので、優しい言葉でお願いしたいのと、勧誘はしないでください。

m(__)m