今年の初投稿が大晦日になりました。

 

奨励賞


「I wander」Da-iCE

音が止まったと言って止まるアイデアや全体的に爽やかでいいですね。

審査員特別賞
「Bling-Bang-Bang-Born」Creepy Nuts

 斬新で中毒性がありましたね。ダンスも面白かったですね。

優秀賞
「新しい恋人達に」back number

 ドラマはあれでも今年の夏を象徴する曲。サビの D7がいいですね。

最優秀賞
「 幾億光年」Omoinotake

ドラマは見てないですが、ドラッグストアでかかっていて知りました。とても爽やかで今年の春の訪れのような。聴けば聴くたびに良さが増していきますねえ。  島根で僕とためですが、もしかして僕のこと知ってるのでしょうか?超されてしまいました 。なんてね。

車と家の借金生活から去年の ように転職して、軽貨物からタクシーからプールから 治験から  労務管理から代行からタクシーとかなり転職して年収は200万も行ってないですし、半分くらいは休んだでしょう。その分家族と過ごせたのですが。車は手放すことになりましたが、家だけ守れるチャンスはあります。それを来年やっていくこととなります。生活を立て直して、笑って年末を迎えたい です。

今年は不作の方でしたね。


奨励賞「花」藤井風

今年もノミネート。独自の活躍がこれからも注目。


審査員特別賞「Ratpark」PEOPLE1

ピポワンはどの曲も良かった。展開もいい。才能溢れる。


優秀賞「LIFE」Greeeen

甘いメロディに命の大切さが込まれている。この曲は良かった。


最優秀賞「TATTOO」Official髭男dism

ヒゲダンが今年も良曲をリリース。爽やかなシティポップが素敵。

今年は転職して派遣先のひどい長時間労働とパワハラで体調をくずし、その後どうしようか考えましたが、違う派遣先で良くしてもらえて半年間頑張ることができました。この先も続けたかったのですが、安い賃金と将来性も考えて、退職代行を利用してバイバイしました。ただ、住所や車といった夢を叶えることができました。これからは返済地獄ですがw
来年も今年のような感じになりそうですが、繰り返さずに、節約して少しずつ返済していって、また年末を迎えたいです。

皆さんファイト!

私が行ったのは、キャンペーン開始数分後、雨もあってかあんまりお客さんも並んでねえ。と、横からアフロのカメラマンが「こ、これは!?」と例のアプリを起動した私のスマホの画面を覗き込んできた。上川「知ってますか?」アフロ「ちょっと撮らせてください」私は承諾した。上川「これで挑戦しようと思っています」
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もう8年前22歳です。https://bhb.co.jp/blog/8795/ 


3日後に出てたのに、しかも私も画面も写っていた。なるほどこの為だったのか。


いやあクラッシャーズ美味かったしまたやって欲しいしなかなかこういったイベント出てこなかった。当時自由だったな~。この時撮影されてたアフロさん今もいるみたいですね。面白そうな会社で冷静ならコラボとか考えてたら今は別の道?とにかくなんでもこれからって時でしたね。若いから失敗もできるし。しかし、思い出は美化されていい事しか思い出せないw

コロナじゃないから当然マスクしてないけど、花粉症も大丈夫だったんや



早いもので今年も終了ですね。


ここ最近抜きん出た曲はありませんが、自分が聴いた中で、、


奨励賞・・・「魔法」さとうもか


曲を聴いた瞬間すぐに歌声が分かり、その曲調は特有のものですね。

特別賞・・・「grace」藤井風

今やお茶の間にも知れ渡った彼の渾身の作。米津とは比べものにならないほどの溢れ出る才能には今後も期待大です。

優秀賞・・・「Subtitle」Official髭男dism

申し分なくよくできていますね。最後のサビの思い返した時ふいに目をやるときにでは、今まで通り君の胸を震わすものにいかずに挿入できるアイデアも素晴らしいですね。デビューからどんどん進化していって気付けばバクナンも超えてこれほどまでに大きな存在になってこちらとしても嬉しい日本を代表するアーティストですね。

最優秀賞・・・「眩光」WANIMA

WANIMAらしい元気が出る曲。シンプルながら力強い歌声がとても魅力的。

さて、国家試験に落ちて来年も頑張ります。30になりまして、少しずつですが、アンケートとかで30代を選択するとああそうなんだなと実感してくるこの頃です。まだまだ若いようにみえますが、選択肢はどんどん減っていくんだなと思ってきます。今年前半の続きとして、結局クレカも作ることができて、あとは車と住宅ローンかなって感じですね。それもまあ勤続の評価も大きいでしょうね。職場を今年で離れて、今の今は本当に無職。年明けすぐにとりま仕事をみつけていかねば。これでも3児の父になりました。より快適なライフスタイルを手に入れるために前進あるのみです。来年の今頃はお金に余裕できてるといいな。夢や希望といえば綺麗事かもしれないけど、少しずつ自分の目標を達成できたらなあと思います。
それではよいお年を

今年も半分が終わろうとしています。


バイトは西友で楽天のprキャンペーンをやっていました。リーダー枠でしたので、立場的に楽でなおかつ時給いいとなるとかなりおいしかったです。それが先月終了して、今はどうしようかなってなって、プラカードやりました。前回座れるプラカードあればいいって書きましたが、ありました!眠気との戦いでしたw


他は工場ですかね。重いとこもありましたし、器用さが求められるとこもありました。


何れにせよしゃべる仕事のほうが給料もよくて時間も早くすぎると分かりました。誰でもできる仕事ってやっぱりだいたい給料低いっすよね。


そんな状況で生活苦ですね。まとまったお金が入ればかわるでしょうけどね。今現在乗り越えないと。


あー



東京地裁の6階にあるとある法廷。

代理人を含め、50人ほどが集められたのであろう。裁判官による流れ作業が始まった。これが、免責前の、形式的な免責審尋である。

来週、晴れて免責となる。(出廷 2017/01/24 16:34)

春になりましたね。
あの日から5年。免責情報が消える信用情報機関のcicとjicc。 kscは十年ですので、前記2者を開示。cicに何件か成約残しなのか情報が残っていましたので、カード会社に連絡。それから一週間ほどで真っ白。

現在、クレカ、自動車ローンはno。いわゆる申込みブラック。この年齢でクレカ持ってないのは怪しまれる。ということは、一生作れないのだろうか。今後様子見。
一方消費者金融は、二社から借入に成功しました。もちろん限度額は低いです。なんで成功したんだろうね。ブラックでも借りれるところで実績を作ってたからかな。

 1月は出前館の配達員としてデビューしてめちゃくちゃ稼げましたが、送料無料キャンペーンが終わると閑古鳥。未だインセンティブも含めて業務委託に稼がせる気はありません。それから、工場夜勤やったりプラカード持ったり通行量調査やったり。楽なのはプラカードや通行量調査。プラカードは立ちっぱなしですが、何もしなくていい声も出さなくていい。通行量調査は、座れたりして歩行者をカウントするだけ。まあ一番いいのは、座れてプラカード持てるといいでしょうね!

あとは、またしても会社に対しての訴訟提起。前回未払い賃金の時の先生とタッグを組みました。こちらからの開示請求に対してゼロ回答に資料の提示なし。ゼロ回答なら証拠だせばいいのにね。まさか在職中の会社がこんな対応だとわ。去年まさかの事業譲渡という形で転籍。どれだけの従業員が退社したことか。実質上の倒産かと思いきや、その時の社長は現在港区で雲隠れ。そういったのも積み重なって至った次第です。一応在職中ですがね。

だから、頑張って資格取るために勉強中です。なんだかんだこの社会では資格が有利でした←気付くの遅

そうなんです。ああ、あのときのNっちさんとだいぶ歳が近くなりました。まだまだ社会で働いてく上で彼の足元にも及びません。いつか追い付きたいものです。

そんな感じの現在地です。ですから、再スタートっすかね。本当に努力がまだまだ必要とされていまあす。


まさかの1年ぶりの投稿が大晦日です。さて、コロナ2年目といってもいいでしょう今年も大きな変化があったことでしょう。


曲コーナー


奨励賞

「大好物」スピッツ

奨励というのもおこがましいですが、さすがベテランの安定したメロディラインでしょうか。シンプルに美しいです。

審査員特別賞
「ドライブ」SHISHAMO

爽やかでドライブにぴったりな曲もさることながら、PVと歌詞もマッチしていて観ていて面白いですね。池尻での右車線での合流はなんか拍手分かりますwビートルのオープンってのも洒落てて合ってますね。

優秀賞
「ロールプレイ」go!go!vanillas 

温かい気持ちになるラブソング。アコースティックライブも魅力的です。

今年の映画ですが、正直あんま観なかったです。「竜とそばかすの姫」はサマーウォーズっぽさがあって面白いと思えますが、あれはまさかムリがあるだろってシーンもありましたね。
「花束みたいな恋をした」は新しい恋愛作品で良かったです。頂点を目指すイメージではなく、違った視点でその後を描くような下り坂も描き共感できる部分も多々あったことでしょう。自分ならこうするって考えてもいいかもしれません。それにしても、明大前に調布が多く登場したりと今更ですが気恥ずかしいような激アツな気持ちになりました。あっパルコじゃんみたいな。オーサムも今年1年大出世でしたね。


戻ります

最優秀賞


「追い風」SHE'S

青のSPの主題歌の当曲。なにか新しい希望を感じられるような楽曲。これがドラマともマッチしていて良かったです。

というわけでどちらかというと不作の年でしたかな。来年はどうなるのでしょうか。

とりまブログの更新頻度をもう少し頑張らないとね。一人でも大切な読者がいる限り頑張らなくちゃ。一人では解決できない問題もありますからね。来年皆三十になっちゃうのかそういった節目の年にもなりそうっすね。社会人としてどうあるべきか。どうありたいのか。自分の可能性と限界を頭にいれながら、どの道に行きましょう。よいお年を。


オリンピックに希望を抱いてスタートした今年。コロナによって歴史が変わりました。今も感染者は増え続けている世の中ですが、2021年は、新しい道へ希望を持って!お疲れ様でした。
さあ、2020年も終わりそうです。
オリンピックを迎えようとしていた矢先でのコロナ。日常生活が変わる中で、アーティストはどのように表現していったのでしょうか。今年は粒ぞろいで選考するのがやや難しい方でした。

奨励賞
「冬の魔法」片平里菜 

まだコロナ前でしたが、この冬の曲は、サビに思いっきりファルセットを持ってきてとても柔らかく優しい印象。いつまでも冬が続いて欲しいと思わせるような彼女ならではの曲。


審査員特別賞
「Glints 」さとうもか

今度は反対に夏の曲。思いっきり夏です。永遠に夏してたいって歌詞はいいですね。コロナの今だからこそ、永遠の青春を謳歌していたいです。サビ前の車出すから!が惜しいですね。時代錯誤かもしれませんが、女性には車出してね!って歌って欲しいですね(笑)byタクシードライバー 


優秀賞
「the NEW WORLD」 TOKYO RABBIT

今流行のシティポップの楽曲。 コロナ渦の現在、 まさに新しい世界ですが、それでも前向きに生きていこうという今年を象徴する曲。


ここで、今年の映画ですが、あまり観てません。きめつも観てませんが、まあこれで
「青くて痛くて脆い」

なかなか心の痛いところを揺さぶられるような作品でした。


おまたせいたしました

最優秀賞
「Other Views 」杉山清貴

ひるおびのエンディングテーマだったこの曲。還暦を迎えて老いた自身を歌っている曲だそうだが、コロナの現状ととてもマッチしている。明日を迎える勇気がないってところがいいですね。


来年は飛び抜けていい曲が出てくるといいですね。アフターコロナになるのか。そしてそれを表現していくのか。乞うご期待ですね。
さて、コロナが続いています。只今、第3波でしょうか。今年もあと一ヶ月。そんな年でした。来年もかな。

生活保障さえできればうまくいくのですが。緊急事態宣言にしても、保障さえすれば。当初は、他国もやってるそうで、毎月いくらかお金を配る。それでいいのに。とにかくお金を出し渋る、減税しない財務省がある限り、感染対策もままならないですし。昔からそういう体質だったのに、だからこそこういう有事の際に障壁になる。

とにかく中途半端でしょ。経済回すなんて感染拡大のリスクがある。おまけにgo toって。直接観光業を支援すればいいのに、人を移動させるってwだって利権があるからどうにもならない。

どうにもならない。革命や運動なんてもともとだが、選挙にしても、もはや機能しない。願っても叶わない。政治には諦めしかない。自殺者なんて救えない。特別定額給付金が配られたのが唯一の奇跡だ。だが、当然失敗だったかのように謳い、2回目3回目は無い。こんな当たり前ができない希望もない世の中。

何事もなかったように経済を回す。忘年会前までの時短パフォーマンス。電車は混むグッバイ。

10年前、数年前、一年前想像できただろうか。