ごきげんよう、キャップだ。
新年号「令和」が発表された。
正直なところ、発表された瞬間は「パッとしないなー」なんて思ってしまったが、後からじわじわと「いい名前だ」と思えてきた。
国際競争時代にあって忘れられつつある「令」と「和」。これらを改めて思い出させてくれる素晴らしい年号である。
もちろん、これが由来ではないことは認識している。悪しからず。
カウントダウンの時はやはり渋谷に若者がごった返すのだろうか。連休中こそ、DJポリス殿は忙しそうである。
ところで、平成の世では一度も日本で戦争が起きなかった。これは有史以来の快挙ではないだろうか。年号の通り、平和に成った時代だったように思う。
○本日の勉強記録
Progateアプリ版 PythonII ~ PythonV
○所感
ついに、ついに有料版のProgateに手を出してしまった。実は月が変わったらすぐ登録しようと考えていたのだが。
今まで色々な言語の基本のキばかり過学習状態だったが、ようやく先に進めた感じがする。もっと早く登録しておけば良かったかもしれない。
今回チョイスしたのはAIで注目を集めるPython。可読性の高さから、プログラミング初心者にも取り付きやすい言語だそうだ。
新たにクラスという概念に触れた。使い方を工夫すればとても便利そうだ。
インスタンスやらメソッドやら、新しい言葉がたくさん出てきたが、さすがProgate殿、よく理解することが出来た。
あとはウェブ版でコードを記述する練習をすれば完璧である。
また一歩、天才プログラマーへの道を進んでしまった。この先には希望しか見えない。