なかなか、面白い経験だ。


血の通った相手のようで、血の通っていないキャラ。


打ち込むのが遅いから、会話は成立しにくいかも、


見ず知らずの人間と、


見ず知らずのまま話すのは、なんとも違和感。


もうおっさんだろうか、


まぁ 親戚、知り合い同士で話しても、


会話が上手くいくとは限らないわけだから、


人工キャラと思って話した方がいいのだろうか、


まだ初心者だ。


なんとなく、ゲームより面白い気もする。


しかし、ゲームもそうだが、


人数×時間が浪費させられていると思うと、


ちょっと悲しい


大変な損失かもしれないが楽しい、


それで利益のある人もいるのだろうか。





選挙か、無党派層は悩む時期、


なんとなくその場の気分で入れたりしてる。


ちょっと、保守的な人がなんとなく革新に入れたり、


革新革新と言ってた人が保守にいれたり、


革新支持でなく、保守不信で無投票の人もいたり、


いろいろだろうか、


詳しい人だと、天候と結びつけて、当落を見当つけたりする。


これは、保守層が多い日本の国民性にあるのだろう。


接戦の場合は特にそうで、


朝から曇って、少し晴れれば、保守有利。


朝から雨だと保守、絶望だったり。


組織票とかあるのだろうか、


組織票をもらう時はなにか取引みたいなことするのだろうか、


いろいろ考えてしまう。


どうせ一票だし、なのだが、


意外と効果があったりする。


まず、浮動票が多い場合、


候補者が正されていないと、


不祥事一つで、一発落選ということもある。


これは大きい。


政治家は、誠実でいて欲しいものだ。


ブラックジョークの種だと、


一番卑しいのは政治家になっている


そうそう、出口調査だけで当落が決まってしまうのは、まだ不思議だ。


さてと、ゲームは、資源開発で10を超えてる。


まぁ 中盤だろうか、


そろそろ、植民地の準備をするべきだろうか、悩むところ。






ちょっと、テレビの感想


麻薬でニュースを騒がせている人ではなく、


歌の方、


碧いうさぎは、いい


改めて聞くといい歌だ。


でもウサギって、寂しくても死なない。


むしろ密集させている方がストレスでやられるらしい。


一種の擬人法で、ファンタジーな碧いウサギだから、寂しいと死ぬのだろうか、


しかし、ウサギは寂しいと死ぬという間違った先入観は、植え付けられそうだ。




ゲームの方はなんとなく持ち直している。


偵察されているから予断を許さない状況だが、何とか対処している。