猫の島調査報告書 -284ページ目

猫の島調査報告書

月夜にささやかな酒宴 ことのは積み上げ十年目


家に帰ったら、トイレの電球が切れてたorz

朝は、なんともなかったじゃんよー。

買い置きもなく、コンビニでも扱っておらず、
後は24時間スーパー(片道15分)に頼るだけしか選択肢が無い。
つか、そのスーパーはこの間、変なおっさんに売り場中着いてこられたので、余り近付きたくない。
2階でゲーム見てても、食料品売り場で大根見てても、振り返ると不審者が居るとかマジ勘弁。
挙げ句の果てに、人の少ない本屋でまで、3m間隔でで着いてくるとか何事だっつー。


ということで、懐中電灯を持ちこむハメになったよ。
さらば、愛しのまったりトイレタイム。


寒いっすね~。
周囲のくしゃみ・鼻水指数がだだ上がり。
自分も御多分に洩れず。



人の頭の中の整理術を知りたいこの頃。
硲の頭の中は、全部辞書並びで、同じ重さなんです。
無駄にバランスを取りたくて仕方ないんですね。苦手な事ほど突っ込みたくなる。
空がグレーになると落ち着くのんは自分だけか。

しかし
夜中のあれが本震だったと言ってください、マジで。

明日も明後日もと
願うのは贅沢じゃないと思うんだ。
もっと良い方へ何かしていこうとするなら。


色鮮やかな枝葉が一斉に泳ぎ出す。


人の声の無い闇
コントラストの緩い街頭の光
作り出される跫音が内からしかきこえなくなる時間の並び
冷たく主張する空気



やはり夜が好きだ。




猫の島調査報告書-500円玉.jpg
 
 
 
めっちゃ今気付いた。
 
裏面の「500」の0の中は、しましま模様なわけだが。
 
 
あそこに縦書きで
 
 
って、書いてあるんだな!