猫の島調査報告書 -254ページ目

猫の島調査報告書

月夜にささやかな酒宴 ことのは積み上げ十年目


腹が痛む

→エアコン切る

→汗放出

→水分補給

→腹が痛む

→塩水摂取

→腹が痛む

→発熱

→汗放出

→エアコン点ける

→腹が痛む

→……




際限なくループ\(^o^)/



またまた夜中腹痛で起きる日々です。

今度は3時30分~4時ごろ。
1週間ほど続いております。


丑三つ時すら超えて未明ですよ、まったく(´・ω-`)

18年近くやってきて、最近になって驚きのハードルが上がりすぎてきている件。



▼新刊情報を確認していたら発見。

9月29日発売 有栖川有栖・作
臨床犯罪学者・火村英生の推理 I 46番目の密室 (角川ビーンズ文庫)



ビーンズ文庫!?



CD化@まんだらけを経験した今となっては驚くに値しないが、
講談社文庫→角川ビーンズ文庫っていうのは珍しいような。

しかもビーンズ。
レーベルとして「彩雲国物語」、「まるマシリーズ」などアニメ化されている人気作品も擁しているし、何故か
スニーカー文庫から「され竜」だの「Gothic」だのも移行してはいる新興ジュブナイル文庫なのだが。


基本、異世界ファンタジー色強めのお姫様主役系・正統派少女ラノベばっかりだぜ。
大阪なんて実際の地名だとか、大量のおっさんとか死体とか出していいのかよw

<参考>今月の新刊


ちなみに
ジュブナイル系と一般文庫の移籍(重籍)としては以下のような例が有る。
そして基本、ジュブナイル→一般文庫の流れだ。


例)
・「氷菓」
角川スニーカー文庫→角川文庫
まぁ、カバー絵だけの差だったりもするが。
しかも探したら現在の角川文庫版はアニメ化の表紙になっていたため、
ほぼ見た目は変わらんですなw



・「GOSICK-ゴシック」
富士見ミステリー文庫 → 角川文庫
GOSICK―ゴシック (富士見ミステリー文庫)/桜庭 一樹
¥630
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GOSICK ―ゴシック― (角川文庫)/桜庭 一樹
¥580
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・「十二国記シリーズ」
講談社ホワイトハート文庫→講談社文庫

・「荒野の恋」
ファミ通文庫→文芸春秋(改題「荒野」)



で、「46番目の密室」だが、これはちと面白い流れだよね。

そして1があるなら2も出るのだろうが、
2は時系列的・角川出身的に「ダリの繭」なのか、
はたまたCDの顰みに倣って「スイス時計の謎」なのか。
どちらにしろ3は出ないなんだろうなぁ(笑)。




願わくば、
普通の紙表紙で、
挿絵は麻々原氏か高野氏(※修正。鈴木氏は学生編でした)か、せめてサカヅキ氏のまま、
もしくは他の等身高めあっさり系な絵柄の方でお願いします。

キラキララミネート加工の表紙はもう手に取るのは辛いです。
キラキラ絵柄の火村はもっと辛いです。
何卒々々。

そして740円とか、レーベルの通常購買層にケンカ売ってるんじゃないかとしか思えん値段設定も気になるのですが、取り敢えずミニCD付とかではないことに一安心。


どんな形であれ買うけどさ!



<参考画像>

▼麻々原氏
初のコミカライズで読者的に色々ビビったが、漫画として完成度は高かった。
絵柄も火村のくどさに合っていた。
黒髪ロン毛有栖。(多分有栖川有栖ご本人に準拠)


¥546
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▼高野氏

ちょっと線が弱いが絵柄は一番好きだ。

ブックレットのピックアップシーンも良かったので、

なんなら朱色より後のコミカライズもしてもらいたい。


46番目の密室/イメージ・アルバム

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屋根裏の散歩者/発売元:モモグレ/販売元:アルドゥール
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▼サカヅキ氏

正直絵柄は好みじゃないのだが(こちらも線が細いし)、世界観は崩れなかったので。

【中古】アニメ系CD ドラマCD 絶叫城殺人事件 / 有栖川有栖【10P24Aug12】【画】

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休みの日は、飯を摂取するのを失念し易い。

今日も朝から省みるに、茶を2Lと牛乳一杯。
16時回って流石に危なそうなのでカロリーメイト4本。

そもそも家に食物が殆ど無い為、先ず外出しないと話にならない。


用事に出たら出たで、ボケ倒し。
帰りは20:45にハロショに飛び込み、青衣装のだーいしといつも可愛いさゆみの写真を買い、何を間違えたかそのままQフロントに。
気付いたら21:15フードショー閉まっとるやん。
今日こそは美味いパンが欲しかったのに……(・ω・)

地元駅に帰り最後の手段として回り道でスーパーに寄ろうとするも、駅の信号待ちで体力の限界。
通常の帰途ルートにてコンビニで夕食を購入して自宅着。

可笑しいのはこれで体重が減らないっちゅー。
暑いから酒も飲まないし、アイスもアイスボックスONLYにしてるんだがね。


この内容でどれか選ぶなら
新チームもチームK推しかなぁ。

喋れて可愛い亜美菜
面白くて可愛い小林香菜
歌上手くて可愛いゆったん
歌上手くて男前美人なオカロ
と、個人的にアリなメンバーが揃うみたいなので。(初期Kに近いともいう)。
珠理奈・アベマリア・光宗薫・十夢あたりも実績ありな若手だしな。


しかし
Kの体育会系かっこいい男子、
Bの可愛い女の子イメージ路線は残したままだから
チームAがカオスっぷりが際立つ。

麻里子・まゆゆで並ぶと方向性がマジ判らんし、たかみなが加わった日にはフロントメンのなんじゃらバランスの悪さが凄い。
次のエースっぽい人というか核になる人のが誰なのかまったく判らん。
ゆいはんなのか、それとも硲の知らない誰かなのか。
(ぁ、ゆいはん難波兼任らしいから無理そうだな)





AKBというグループには、実質半年ぐらいしか興味なかったけど、
たまに推しな人の近況を知ると面白いですな。



2010年年末
目つきの鋭い佐江に興味を持つ
2011年2月
亜美菜が一推しと気付く

2011年6月総選挙
まゆゆの化粧の似合わなさに、1位発表を待たずに一気に冷める
(昔の映像を見るに2009~2010年は神)

空白期間

2011年9月~
DiVAと亜美菜だけちょろちょろと追い続ける
結局他の派生ユニットは魅力を感じなかった、というか肌に合わなかった


2012年3月
気が付いたら動画を見なくなっていた






戻って組閣の話。


つか佐江ちゃん、何したし。

まぁ、あの系の美形顔は、中国でも人気あるはずなんで、
新天地でも頑張ってください。