この本の著者
この本は、私の一番の愛読書。
読むたびに発見がある。って、読んだ内容をすぐ忘れるだけやん!!
いやぁ。。。セミナー高かった。
でも、1度会ってみたかったかので、清水から飛びました。
エイっ!ヤァッ!!
と。
もちろん、行ってよかった。
良かったけど、次回は躊躇するね。
最近、自分に、ふってくる言葉があります。
色んな人から、言われる言葉。
今回もでたね。
「答えは子供が知っている。(もしくは答えは自分の中にある)」
文字におこすと当たり前なんですけど。
簡単な例えでいうと。。。そうだなぁ。
子供がバランスボールで手まりをしている。
そこへ、バランスボールをこうやって乗って遊ぶんだよと言ってしまう。
子供は発達に必要な遊びは夢中に勝手にやります。
そこへ、親が
はい!バランスボール10秒のって!!
あー、楽しくないね。
快(楽しい、安心)の時に、ぐぅーんと発達するそうです。
答えは子供の中にあるとすると。。
子供が行きたくないといっている習い事はいらないんだと思います。
勉強したくなければしなくていいんだと思います。
勉強したい!と思った時に1番身になるし、大人になってからの方がわかりやすいのかもと思ったり。
まあ、行きたくないって言ってるのを連れていくのって疲れるしね。
私自身は子供の頃行きたくない習い事に、行き続けてよかったと思ってます。
でも、同時に楽しい期間でやめても大差ないかなという思いもあります。
たらればなんて、考えてもしょうがないですけどね。
