グリーより引用してきました。
余震が続いてますので、お気をつけください!


地震情報:茨城県沖(震源地)
2011年3月14日 8時53分
きょう14日08時53分ころ地震がありました。震源地は、茨城県沖(北緯35.9度、東経141.2度)で、震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は4.9と推定されます。
[震度3以上が観測された地域]
震度3 茨城県南部

[震度3以上が観測された市町村]
震度3 神栖市

今後もしばらく海面変動が続くと思われますので、磯釣り等を行う際は注意してください。




被災地での余震は当たり前なくらいに沢山あります。

大きな余震ももしかしたら来るかもしれません。

なので、近くに雑誌や本とタオルなどがあるのならば、雑誌等を頭に載せタオルで縛るだけで簡易ヘルメットになります。

出来るだけ自分の身は自分で守ってください。


どうか無事で居てください…

また書きますね。



≪Åll∈N≫
先程と同じ場所から引っ張ってきました。



地震情報:茨城県沖(震源地)
2011年3月13日 20時56分
きょう13日20時56分ころ地震がありました。震源地は、茨城県沖(北緯36.1度、東経141.3度)で、震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は4.8と推定されます。
[震度3以上が観測された地域]
震度3 茨城県南部

[震度3以上が観測された市町村]
震度3 神栖市

今後もしばらく海面変動が続くと思われますので、磯釣り等を行う際は注意してください。

先日グリーをやってない人にも情報提供をすると言っていたので、遅くなりましたがコピペしてきました。



原子力安全・保安院
緊急時情報ホームページ
(モバイル保安院)
緊急情報
◎地震による原子力施設への影響について(16時30分現在) (第20報)[03/13 17:34]

 原子力安全・保安院から、3月11日14時46分頃、宮城県北部で発生した地震による原子力施設への影響についてお知らせします。

○東北電力(株)女川原子力発電所(宮城県牡鹿郡女川町、石巻市)
(1)運転状況
1号機(52万4千kW)(自動停止、12日0:58冷温停止)
2号機(82万5千kW)(自動停止)
3号機(82万5千kW)(自動停止、12日1:17冷温停止)
(2)モニタリングポスト等の指示値
モニタリングポスト指示値の変化:有り
→MP2付近 約10,000nGy/h(13日13:09)
(3)その他異常に関する報告
・タービン建屋地下1階の発煙は、11日22:55に消火確認。
・原子力災害対策特別措置法第10条通報(号機特定不可)
○東京電力(株)福島第一原子力発電所(福島県双葉郡大熊町及び双葉町)
(1)運転状況
1号機(46万kW)(自動停止)
2号機(78万4千kW)(自動停止)
3号機(78万4千kW)(自動停止)
4号機(78万4千kW)(定検により停止中)
5号機(78万4千kW)(定検により停止中)
6号機(110万kW)(定検により停止中)
(2)モニタリングの状況
・モニタリングカーにより周辺監視区域境界近傍の放射性物質測定を行ったところ、12日4:00現在と比較して数値の上昇を確認。
MP1付近(敷地最北敷地境界)5.2μSV/h(13日5:50)
→17μSV/h(13日11:40)
(※7:40より測定場所をMP8付近からMP1付近へ変更)
MP4付近(1号機北西敷地境界モニタリングカー)40μSV/h(13日3:08)
→47.1μSV/h(13日12:20)
MP6付近(正門)3.2μSV/h(13日5:50)
→26μSV/h(13日 9:30)
(3)風向・風速(13日12:20現在)
   風向:北西
   風速:2.6m/s
(4)その他異常に関する報告
・原子力災害対策特別措置法第10条通報(福島第一原子力発電所)
・同第15条通報(福島第一原子力発電所1、2、3号機)
・1号機の格納容器内に消火系ラインを用いて海水注入中(13日11:55)
・2号機は電源機能を確保し、注水機能を維持(13日14:00)
・3号機の格納容器内に消火系ラインにて真水注入(13日11:55)
・3号機の格納容器内に消火系ラインを用いて海水注入中(13日13:12)

○東京電力(株)福島第二原子力発電所(福島県双葉郡楢葉町及び富岡町)
(1)運転状況
1号機(110万kW)(自動停止)
2号機(110万kW)(自動停止)
3号機(110万kW)(自動停止、12日12:15冷温停止)
4号機(110万kW)(自動停止)
(2)モニタリングポスト等の指示値
MP1付近(敷地最北敷地境界)36μSV/h(13日13:20)
MP3付近(敷地最北西敷地境界)37μSV/h(13日13:20)
MP4付近(敷地最西敷地境界)38μSV/h(13日13:20)
MP5付近(敷地最西敷地境界)42μSV/h(13日13:20)
(3)風向・風速(13日13:20現在)
風向:南
風速:4.5m/s
(4)その他異常に関する報告
火災の報告等なし。
1号機にて原子力災害対策特別措置法第10条通報
1、2、4号機にて原子力災害対策特別措置法第15条通報

○原子力安全・保安院等の対応
【3月11日】
14:46 地震発生と同時に原子力安全・保安院に災害対策本部設置
15:42 福島第一原子力発電所にて原子力災害対策特別措置法第10条通報
16:36 福島第一原子力発電所1、2号機にて事業者が同法第15条事象
発生判断(16:45通報)
18:08 福島第二原子力発電所1号機にて原子力災害対策特別措置法
第10条通報
18:33 福島第二原子力発電所1、2、4号機にて原子力災害対策特別措
置法第10条通報
19:03 緊急事態宣言(政府原子力災害対策本部及び同現地対策本部設置)
20:50 福島県対策本部は、福島第一原子力発電所1号機の半径2kmの
住人に避難指示を出した。(2km以内の住人は1864人)
21:23 内閣総理大臣より、福島県知事、大熊町長及び双葉町長に対し、東京電力(株)福島第一原子力発電所で発生した事故に関し、原子力災害対策特別措置法第15条第3項の規定に基づく指示を出した。
・福島第一原子力発電所1号機から半径3km圏内の住民に対する避難指示。
・福島第一原子力発電所1号機から半径10km圏内の住民に対する屋内待避指示。
24:00 池田経済産業副大臣現地対策本部到着
【3月12日】
5:22 福島第二原子力発電所1号機にて原子力災害対策特別措置法第15条通報
5:32 福島第二原子力発電所2号機にて原子力災害対策特別措置法第15条通報
5:44 総理指示により福島第一原子力発電所の10km圏内に避難指示
6:07 福島第二原子力発電所4号機にて原子力災害対策特別措置法第15条通報
6:50 原子炉等規制法第64条第3項の規定に基づき、福島第一原子力発電所第1号機及び第2号機に設置された原子炉格納容器内の圧力を抑制することを命じた。
7:45 内閣総理大臣より、福島県知事、広野町長、楢葉町長、富岡町長及び大熊町長に対し、東京電力(株)福島第二原子力発電所で発生した事故に関し、原子力災害対策特別措置法第15条第3項の規定に基づく指示を出した。
・福島第二原子力発電所から半径3km圏内の住民に対する避難指示。
・福島第二原子力発電所から半径10km圏内の住民に対する屋内待避指示。
17:00 福島第一原子力発電所の放射線量の値が制限値を超えたため、原子力災害対策特別措置法第15条通報
17:39 内閣総理大臣が福島第二原子力発電所の避難区域
・福島第二原子力発電所から半径10km圏内の住民に対する避難を指示。
18:25 内閣総理大臣が福島第一原子力発電所の避難区域
・福島第一原子力発電所から半径20km圏内の住民に対する避難を指示。
19:55 福島第一原子力発電所1号機の海水注入について総理指示
20:05 総理指示を踏まえ、原子炉等規制法第64条第3項の規定に基づき、福島第一原子力発電所第1号機の海水注入等を命じた。
20:20 福島第一原子力発電所1号機の海水注入を開始

【3月13日】
5:38 福島第一原子力発電所3号機の全注水機能喪失のため、原子力災害対策特別措置法第15条に基づく特定事象と判断した旨の通報受信。
当該サイトについて、東京電力において現在、電源及び注水機能の回復と、ベントのための作業を実施中。
9:08 福島第一原子力発電所3号機の圧力抑制及び真水注入を開始
9:20 福島第一原子力発電所3号機の耐圧ベント弁開放
9:30 福島県知事、大熊町長、双葉町長、富岡町長、浪江町長に
中国、ドイツ、スイスの救助隊が日本に到着



 東日本大地震を受け、13日、新たに中国の救助隊が日本に到着するなど、各国から派遣された支援チームが続々と日本に入っている。
 中国からはレスキュー隊員ら15人で構成される緊急救助隊が13日昼過ぎ、羽田空港に到着した。中国の救援隊が日本へ派遣されるのは初めてで、今後、生存者の捜索活動などにあたる予定。中国では、四川大地震における日本の救助隊の活動や募金活動が高く評価されており、中国メディアは日本に対する支援を繰り返し呼びかけている。
 また、13日には、ドイツの救助チーム41人とスイスの救助チーム27人が日本に到着した。さらに、アメリカ政府が派遣した国際開発庁の救助チーム144人と救助犬が青森・三沢空港に到着する予定。
 11日の地震発生移行、各国からは支援の申し出が相次いでいて、外務省によると、これまでに69の国と地域から申し入れがあったという。救助隊の活動地域や被災地に入る時期については調整中だが、外務省は、可能な限り速やかに活動を開始するよう要請する考え。

東日本大震災:マグニチュード9.0に 世界史上4番目


 気象庁は13日、東日本大震災の規模をマグニチュード(M)9.0に修正した。これまでは国内観測史上最大のM8.8としていたが、再計算した結果9.0になったという。M9.0は世界の地震の観測史上4番目となる。また、M7以上の余震が発生する確率について、13日午前10時から3日間以内が70%と発表した。