年始の金曜ロードショウ

「千と千尋の神隠し」を後半から適当に観る

うん難解だよな~真面目に考え出すと長くなる

これも男女の空中キャッチ入ってるな

あらゆる物語に入っている

「とばねぇブタはただのブタ」演出

清水の舞台から 飛び降りる覚悟が無いと救えない?

これの意味が もう一つ明確ではない

 

「清水の舞台から飛び降りる」とは、死んだつもりで思い切った大きな決断をすることのたとえで、京都の清水寺の舞台の高さと、江戸時代に観音様への願掛けとして実際に人が飛び降りた風習に由来します。現代では、高額な買い物をする際など、非常に重大な決意を固める場面で使われ、明治時代に明治政府が禁止令を出し、現在は物理的に飛び降りることは厳禁です。 コピペ

 

世間の常識に捕らわれていたら救えない?

それとも やりにくいことをしないと救えない?

千と千尋では千尋がハクの本名を伝えたとたんに

落下がはじまる…つながってるかな?

 

想い出すことと?落下すること?

 

「ニギハヤミコハクヌシ」は、スタジオジブリ映画『千と千尋の神隠し』に登場するキャラクター「ハク」の本名で、「琥珀川(コハクガワ)」の主(ヌシ)を意味し、日本の神話に登場する神「饒速日命(ニギハヤヒノミコト)」が由来となった名前です。この名前は、ハクが本来は川の神様であり、記憶を失っていたハクが千尋の助けで自分の名前を取り戻す象徴的なセリフとして登場します。 コピペ

 

饒速日命(ニギハヤヒノミコト)は、日本神話に登場する神で、天照大御神の命で天磐船(あまのいわふね)に乗って大和国に天降りし、物部氏の祖神とされています。神武天皇の東征に際し、長髄彦の妹を妻とし、のちに「十種神宝」を携えて神武天皇に帰順したという、天皇家とは別の系統の天孫として描かれ、古代豪族の出自の高さと権威を示した存在です。 コピペ

 

饒速日命=磐船神社=河内磐船駅=かわちいわふね=ちいかわ

ちいかわ(女神イシス)は河内磐船駅に来ることが出来るだろうか?

フューチャーオーノーを なんとか変えるには

この方法しか無いんだよな~難しいのかな~ほんまめんど

 

コハクヌシ=琥珀の中の主=黄金のリンゴ=ミカン=橘家

 

千と千尋=幼女の姿=女神イシス

カオナシ=カタナシ=片なし=ヤハウェ

ハク=片=イエス・キリスト

ハク(顔)+カオナシ=完全体

 

コハクが千尋を救うには カオナシに学ばなければならない

 

ユバーバとゼニーバ=油婆と銭婆=油銭(ゆせん)

「湯銭」新人力士が髷(まげ)を結えるようになった時に、親方や兄弟子が『こんぱち』と一緒に与えるお祝い金のようなもののことを言います。『油銭』は『鬢付け油を買うためのお金』という意味です。コピペ

 

コンパチ=デコピン=ユバーバの額のコブ

 =痛い思いをして聖油代を稼ぐ?

 

ハクには欲望が少ない

千尋を欲しいという欲望が少なすぎるのだ

カオナシは欲の方を担ってる

欲を満たさなければ終わらない

 

欲しい者を救って いらない者は全部捨てればいいだけ。

 

あだち充『みゆき』×H2O「想い出がいっぱい」 

ハクとカオナシが兄で 千と千尋が妹なんでしょ?

イエス様の試練は 欲望を全開にして

人類を滅ぼして 五柱の女神を救うことなのである

トロッコ(トトロ)問題の答えは決まってる

 

だが「言うは易く行うは難し」だよね~アーメン。