最近のパチンコは 全く勝てない
勝つイメージが沸かず 実際勝てない
ど~せ負けるのに たまにやってしまうのは
ちょうどいい「自罰行為」だからだ
ほんまに めんどくせぇ~
善人であることは「素晴らしい」
善であるということは
「自分に罰を与える必要」が無いということ
自分の自罰衝動に 悩まされることがない自由
悪人になっても得はない「善人=得=徳」なのだ
この世界では 天罰は落ちてこない
善ではない自分に耐えられない魂はどうするか?
自分で自分に「罰」を与えようという衝動が起きる
悪い自分が幸せになることを 魂は絶対に許さない
善人でなければ 自分に幸せを与えることはできない
悪人には 罰を与えなければならない
善人でなければ 幸せになってはならない
富を手に入れることは 自分自身が許さない
幸せになるためには 善でなければならない
「善悪とは何か?」こそ 人が一番考えなきゃいけない事
なのに全く考えてないよ~
人類がしていることの多くが
ただの自傷行為=自罰行為である可能性を
考えるべきなのだが…
そんなこと思いもしないでしょ?
戦争なんて 究極の自傷行為
人類が「悪」であるから戦争はなくならない
戦争をやめようとすることよりも
「善」であろうとすることこそ必要
パチンコを止めることより
自分が どのように「天に逆らう悪」であって
罪を償うために何をしなければならないか考え
償いを今 実行するしかないのだ
「知恵の実」を食べた人類
悪人は 自傷行為に酔ってしまう存在
天がしてくれないのなら自分自身に罰を与え
少しでも善に近づこうとする…
どんどん悪になっていくんだよね~これがまた。
アルカディア
天国とは「求める悲しみ」はどこにもない場所
善人だけが幸せになれる
悪人は悲しみを 必死に求めてしまうから
智恵の実の効果なんだろうね~
ホンマにめんどくさい話だよ~アーメン。
