『ブルース・ブラザース』(The Blues Brothers)は、
1980年にジョン・ランディスが監督したアメリカ映画。アメリカ合衆国のコメディアンであるジョン・ベルーシとダン・エイクロイドが主演で、彼らをフロントメンバーとするR&B/ブルースの音楽バンドとしても活動している。コピペ

昔は 朝起きると新聞のTV欄で
観たい映画をやってないか探す
「ブルースブラザーズ」も放送があれば
必ず見る 好きな映画だった

「ブルース・ブラザース」
 =ブルーハーツ=イエス・キリスト物語
本物のキリスト教徒なら
絶対に必ず わかることなのだ

だって イエス様ってジェイクみたいな人だからね

ジェイク+エルウッド
 =ブルース兄弟=イエス・キリスト
なんてことはあたりまえ
弟の方が 西欧キリスト像のイメージで

兄の方が 車寅次郎のイメージやね

兄ジェイク=ヤコブ=追随者
 (俳優は イエス様を演じ切って34歳で没)
弟エルウッド=神の木
 (トースト大好き=トト神=パン神=イエス様)

結婚を破談にされた爆破女

 =イエス様を ストーカーする女神アスカ(嫉妬の魔女)
この世は イエス様の努力で延長された
最後の審判は 二千年先延ばしになったのだ

ブルース・ブラザース=青い魂の兄弟。

Jailhouse Rock Performance | The Blues Brothers | TUNE

Never too late to mend. : 改めるのに遅過ぎることはない。

監獄ロックを歌う後ろに
「Never too late to mend.」
回心するのに遅すぎることはない!
「悔い改めよ!」やね

監獄ロック=Jailhouse Rock=審判を待つ世界
監視されたこの世で「正しき者」と認められるのは
イエス様の歌に合わせて「踊る」アホウだけ
「踊る阿呆に見る阿呆 同じ阿呆なら踊らにゃそんそん」

イエス様に従って踊る罪人と それを見てるだけの罪人 同じ罪人なら…

イエス・キリストのために働き
世界の終わりのエンドロールに
名前が記載された者だけが 天国に導かれる
イエス様は 再臨済みである

そんなことさえ知らない?失格確定。

ブルース・ブラザース (TV日本語吹替) 教会

トリプルロック教会=666教会

この世は 泣き叫ぶ魂の声で満ちている
目覚めている者には 常識なこと
だが人は 自分が叫んでいる事さえ知らない
イエス様は必ず来る「盗人のよう」に

アーメン もう一度アーメン!

OLD LANDMARK (オールド・ランドマーク 一部和訳
みんなで帰ろう。昔の目印まで。
神に仕えるために。ひざまずいて祈ろう。
主は聞き入れてくださり、パンをお与えになるであろう。
師は主の言葉を伝道する。罪にまみれた世界を救うために。
昔のやり方で声を合わせよう。
歌うのをやめた時、(自分の終わりの)鐘が魂の奥で鳴り響く。
さあみんな、声を上げるのだ。

OLD LANDMARK=LORD MARK
 =「主」の刻印=神の刻印?

ブルース・ブラザース (TV日本語吹替) 楽器店

盲目のレイチャールズさえ見えている
コソ泥少年を銃で威嚇射撃
 =盗人のように再臨した悪ガキ ジーザス

再臨主に出逢ったら胸が張り裂ける

 

楽器店でパンを焼くエルウッド(神の木)=パン神

SHAKE A TAIL FEATHER 一部和訳
(シェイク・ア・テイル・フェザー)
キミと踊ってるヤツのことを聞いたけど、ボクじゃダメなのかい。
ヤツとボサノヴァやバードを踊ってるみたいだけど、
もしボクとだったら本当の踊り方を教えてあげるよ。
こうやるんだよ。ツイストして、シェイクして、
かがんで尻尾を揺するんだよ!
そうだ! ツイストだ! スイムだ! マッシュポテトだ!

イエス様に従って「尾羽を振れ」本物の踊りをおどれ!。

Military Troupes vs. Brothers (Epic Ending) | The Blues Brothers

パトカーで税務署に…白黒の車=審判者=イニシャルDの86

 

ジェイクが 謎の女(アスカ)を だしぬくセリフ
「ガス欠でパンクして
 タクシーに乗る金もなかった
 タキシードもクリーニング屋から戻らず
 昔の友達が遠くから遊びに来て
 車も盗まれた 地震もあった
 洪水もきて イナゴも襲来した
 おれのせいじゃない 神に誓う」

これ 世界の終わりに起きる事だよな~アーメン。