去年の今頃 知り合いが亡くなった
いまだに 理解不能な死に方
子宮にできた腫瘍を守って死んだ?
切除すれば生きていたはず…
毎日 彼女の名前を唱えながら考える
なんとかならなかったの?
説得する方法は なかったの?
いちばん ベストの方法は何か?
これは 考えなければならない神話なのだ…
始祖マリアは「処女受胎」した
お腹の中に誕生したものは何か?
そんなん 神の子じゃなくて
子宮にできた「腫瘍」に決まっとる
腫瘍(しゅよう)とは、体内の細胞が異常に増殖してできた「でき物」や「かたまり」の総称で、生命に危険を及ぼす「悪性腫瘍(がんなど)」と、比較的おとなしい「良性腫瘍」に大別されます。良性腫瘍は転移せず、悪性腫瘍は周囲組織に広がり(浸潤)、他の臓器へ移る(転移)ことで生命を脅かすため、その区別と診断が重要です。コピペ
処女受胎を崇拝するカトリックは絶対に赦さん!
始祖マリアの神話をなぞった
腫瘍を守って死んだ彼女
頑なに腫瘍を切除することを拒否して死に
桜の木の下に埋葬された
世界樹の目的は何か?=「神の子」を産むこと
腫瘍を切除して生きるのではなく
腫瘍が育って 神の子になること
その「奇蹟」を演じて見せることこそ
この地獄の世を 終わらせる方法
始祖マリアは救えない
マリアが死んだことで この世界は生まれた
世界が存在しなければ 神の子は生まれない
最後に世界を滅ぼし「神の子」が生まれる
神の願いを叶える それが「正解」なんだろうね~。
TVアニメ「永久のユウグレOP」Uru「プラットフォーム」
世界樹の下には 神の死体が埋まっている
この地獄の世から 出ることができるのは
神の子に愛された キリストの花嫁と
神の子のために働いた しもべだけ
そういう物語になっている アーメン。
