日本航空123便とは、

1985年8月12日に群馬県上野村の山中(御巣鷹の尾根)に墜落し、

乗員乗客520人が犠牲となった日本航空の定期旅客便です。コピペ

こりゃ神話やね

8月12日~ヨハネによる福音書8章12節

「わたしは世の光である。わたしに従う者は暗闇の中を歩かず、命の光を持つ」

 

1985年の夏のニュース

インパクトありすぎて記憶に残っている

墜落原因は いろいろな噂があるけど

自分は 自衛隊の標的機がぶつかった説 推し

 

どうせ真実は明らかにされないんだからね~

 

乗員524の中で助かったのは四人

慶子さんは衝撃で開いた穴から「プロペラが見えた」と話す

プロペラ?=オレンジエアー=自衛隊の標的機

この事件は 強烈な天啓なんだろうね~

 

オレンジ色の標的機=死刑の罪人を乗せると箱舟が沈んじゃう

 

123便=1+2+3=6=666=イエス・キリスト

この事件自体を「神話」として読むことが出来る

天の啓示は この世のあらゆる場所に潜む

524人=我に命を懸けてくれる五百有余騎

 

葵祭の行列は五百人=五柱の女神を連れて天に帰る祭り

 

気をつけなければならない事

「罪神を連れて帰ろうとするな!」

天に禁じられた撃墜すべき者を連れて帰ろうとすると

必ず箱舟が沈んじゃう!

 

ハナミズキ=花見ず樹=花を見ることが出来ない?

 

ハナミズキ

墜落したのは御巣鷹山…神話やな

御巣鷹山の名前の由来は、かつて領主が鷹狩り用の鷹を保護・育成するため、鷹が巣をかけた周辺の山林や、巣作りに適した区域を指定して一般人の立ち入りを禁じた場所(巣山)であったことに由来します。コピペ

 

御巣鷹山=御たかのす山=再臨主イエス・キリストの山=赤松山?

 

天国に連れて帰ることが出来るのは

天に認められた「善神」だけである

イエス・キリストに従った女神だけである

逆らったアホは 全て捨てなければならない

 

そういう「神の計画」になっているアーメン。

 

財津和夫 - Wake Up

葵鷹=青い鷹=再臨主イエス・キリスト

 

セイコー Wake Upキャンペーン

これトラックのCMだと思ってた~

トラック=Tとラック=十字架と群衆=磔刑図

 =イエス・キリスト=青い鷹=アオキセンセイ

セイコー=聖子=聖なる神の子=再臨主

 

って感じになるんだね 目覚めよ!アーメン。