白鯨とは何か?
「ちょっとだけエスパー」の白いジジイ京は何者?
ジャンクションを戻しに来る存在
未来人が 過去を改変することを阻止する存在
[電脳コイル]のサッチーだな
正式名称は「サーチマトン」。電脳区間に蔓延する違法電脳体の駆除及び老朽化して不具合を起こした区間のメンテナンス用に大黒市が導入したソフトウェア。
郵政局の運用するシステムであり、顔(?)に当たる部分に描かれているマークは実際の郵便局のマスコットキャラクターである「ナンバーくん」または後継の「ポストン」がモデルであると思われる。コピぺ
電脳コイル サッチー登場シーン
この世界から 異物を取り除く存在
人体の免疫システムで言えば白血球
過剰に反応するとアレルギーを起こす存在
善悪とか関係なく「異物を排除」
白鯨とはこの世界のサッチーなのだろう
ちょっとだけエスパーでは
なんか良い者扱いされてたけど
指パッチンで消えた存在は
移動させられるわけじゃない
完全に「存在を消される」のだ
リゼロのスバル君たちが戦う白鯨
白鯨に食べられたらその存在が完全に消える
人間の記憶からも消える
元から「存在しなかった」ことになる
被害者はゼロ=誰も覚えていないから
200年前に消えたタルタリア王国も白鯨に
ちょっとだけエスパーの「京」に
「指パッチン」で消し去られたのだろう
白鯨が消した存在は スバル君しか覚えていない
ジャンクションの外に居る存在しか知らないのだ。
なぜ この世界には正しい教えがないのか?
正しい教えを広めようとすると
=サッチーに消されてしまうから
元から存在しなかったことになる
この世界の大宗教は「全てが悪」なのである
なぜ「正しい教え」は
物語や歌でしか伝えられないのか?
=サッチーに消されてしまうから
なんだろうね~
このブログが炎上したりしないのも
サッチーの「監視下」にあるからだろう
ここに書くことは嘘ですよ~妄想ですよ~
消し去られることはかんべん・かんべん
この世界に絶望した者は・・・
「四季」を救うことを諦め絶望した「兆」は
この世界のシステムに取り込まれて「京」に
白鯨(クジラ)になってしまう
指パッチンで無かったことにする
パッチン=パックマンかな?
この世には四体の 白いクジラが存在する
ラスボスは白鯨なのだ
ハーマン・メルヴィルの小説『白鯨』
我らはわかっている
どんなに努力しようとも白鯨には「勝てない」
エイハブ船長は追い過ぎたのだ
「エイハブ船長は白鯨の背のコブ目がけて、今までのありったけの怒りと憎しみとをぶつけていった。もし彼の胸が大砲だったら、心臓を撃ち出したことだろう」
この世界を正しくすることは諦め
正しい者だけを かき集めて「脱出」する
それが「本当の最終目的」だったりする
本当の「善行」を積んだ者だけを救い出す
それしかできないんだよね~ アーメン。
