キリストの花嫁=教会とかいう
愚かな偽キリスト教の信じ込みは
ぜ~んぶ「嘘」である
そんなわけねぇだろ!(# ゚Д゚)
「キリストの花嫁」とは、キリスト教において、キリスト(イエス・キリスト)と教会(すべてのクリスチャン)の関係性を表す比喩表現で、神に選ばれ、キリストに深く愛され、清められた存在(教会全体、または個々の信徒)を指し、永遠の愛と結びつきを象徴しています。これは聖書(特にエペソ人への手紙)に由来し、花婿であるキリストと花嫁である教会との愛の関係を表現し、終末に完成する神の計画の一部とされます。 コピペ
キリストの花嫁とは・・・
あたり前田のクラッカー だけど
イエス・キリストに愛された女たちである
選ばれるのは全部で 53人になる予定
普通の人間48人と 女神が5柱
48+5=53になるはずなのだ
超特別な キリストの花嫁の中でも
イエス様に特別 愛されてるのが
「キリストのペット」である
イエス様が躊躇なくペット扱いする女
優しすぎるイエス様にペット扱いされるとか
「それって最高じゃん」なのだ
クレヨンしんちゃんで言えばシロだね。
夕陽のカスカベボーイズのつばきちゃんはシロだった!?
白椿=つばき=シロ=キリストのペットで花嫁
できないことがあたり前 しんのすけ(イエス様)はそう思ってる
だから 失敗しても許してもらえるし
イエス様から離れないように首輪を付けられ
悪さすると座敷牢にぶち込まれる存在
それに対して 女神たはをどうして救えないか?
自由を与えて「対等」に扱おうとするからだね
女神がして欲しいことはそうじゃないから
いつまでたっても終わらないよ~
愛されたい呪いは あまのじゃくだから厄介なのよ
【漫画】家康に逆らった朝鮮人~おたあジュリアの生涯~
家康(イエス)様は おたぁジュリアを対等に扱ってしまっている
そのせいでジュリアは救われずに最後に捨てられるだろう
家康はジュリアは聡明なのだから
彼女が 自分で考えて回心できると思っている
だが 間違っている ジュリアは最後までわからない
この世界のほとんどの人間は
目覚めることなく滅ぶ
「それが嫌ならばペット扱いせよ!」
だがイエス様のポリシーは自由だ
進撃の巨人は 常に自由を求めてきた
イエス様は「自由が好き♡」
最後は人間自身に選ばせて終わりになる
天に従い善行を積むか?悪に従い滅ぼされるか?
今 人類は自由に選んでいる
人間たちは それでかまわないが
女神たちは どうする?どうする?
がんばって「ペット扱い」するか
女神たちの自由にさせて終わりを迎えるか?
どっちが良いんだろうね~アーメン
スピッツ「紫の夜を越えて」
犬を連れた少年=クレヨンしんちゃん=イエス様
「先に行く あとに残るも 同じこと
(天国に)連れてゆけぬを わかれぞと思う」
徳川家康 辞世の句
自由と愛は両立しない 天に従うイエス様は自由じゃない。
