歴史は なんども繰り返す 

世界の終わりも 過去と同じことが起きる

本物の朝日が昇る前に

ニワトリは「三度」鳴くのだ

「ペテロの否認」とは、新約聖書に記された、イエス・キリストの第一弟子であるペテロが、捕らえられたイエスとの関係を3度にわたって否定した出来事です。

 

事件の概要

 予言: イエスは捕らえられる前、ペテロに対して「鶏が鳴く前に、お前は3度私を知らないと言うだろう」と予言しました。

 否認の経緯: イエスが捕らえられて大祭司の屋敷へ連行された際、中庭で火にあたっていたペテロは、女中や周囲の人々から「あなたもあの人の仲間だ」と詰め寄られました。身の危険を感じたペテロは、3度とも「そんな人は知らない」と強く否定しました。

 結末: 3度目に否定した直後、鶏が鳴きました。その瞬間、ペテロはイエスの言葉を思い出して外に出て、激しく泣きました。コピペ

 

ファティマ第三の予言=イエス・キリスト再臨預言

バカチン(ペテロ)はこれを否認した(またやってる)

世界の終わる前にカトリックは 三度イエス・キリストを否認する

ファティマの予言を隠蔽したのは 一度目なのかな?

 

カトリック=ペテロ=反キリスト=天国のカギなんて持ってない

 

カトリック教徒=ニワトリ=司教とかの正装

世界の終わりにケンタッキーフライドチキンにされて

食べられる「罪人の集団」である

こんなことは目覚めている者には常識

 

試しに筋肉反射テストで身体に聴いてみればいい

「カトリックは反キリストですか?世界の終わりに食べられますか?」

あなたの身体の答えはYes?No?どっちなんだい?

天啓を聞ける者がカトリック教徒であるはずはないから~

 

死神さんたち 収穫するのに容赦は要りません!ホンマ馬鹿バッカ。

 

ライオン - マクロスF(フル)

「イエス様が守る天国の門の鍵を持ってる?デタラメ

 恥ずかしい物語が持てはやされていても 本物の王は強い!」

 

イエス様を磔のままにして

聖母マリアに祈りをささげるカトリック教徒は全て罪人である

世界の終わりに魂を収穫し 全て滅ぼさなければならない

天命に従い罪人を 食べて滅ぼさなければ

 

この世界は終わらないからである アーメン。

 

なんで 魂が穢れる邪神ばかり信仰するのか?

自分の魂の声をちゃんと聞いてないからなんだけど

「ちゃんと聞け」って言ってもまぁ無駄なんだから

フライドチキンにされても しょうがないよね~

 

ニワトリ(罪人)の天ぷら…不味そうだよね~ホンマ。