バカな大衆は 不倫報道好きよね

たしかに 面白いのもあるね~

でもそんなん 当事者同士の問題で

他人が とやかく言うことじゃない

不倫した有名人が

社会的に抹殺されたりするのは

なんか違うんではないか?

いつもそう思っている

 

なぜ 男が複数の女を愛することが

ひとりの女性が複数の男を愛することが

そんなに いけないことになっているのだろう?

これを「悪」と決めたのは誰だろう

 

博愛主義は良いことだろ?

博愛主義(はくあいしゅぎ)とは、人種・国家・階級・宗教などの違いを超え、すべての人類を広く平等に愛し合うべきだとする主義や態度を指します。分け隔てなく慈しみの心を持ち、出会うすべての人に優しく接することを重んじ、「人類みな兄弟」という精神に基づき、共助の精神で互いを尊重し合う考え方です。 コピペ

 

これって 感情論の部分が大きい

感覚的なもの 直感的なものなのだ

複数を愛することが 何故いけないのか?

多くの人が「不快」だからなのだ

 

この世界は始祖の女神の「夢」である

 

「進撃の巨人」がわかりやすい

始祖ユミルは 王に愛されたかったのに

愛してもらえなかった

ひとりは愛するのに 私は愛されない

 

「愛されたい」という願いは

どんどん強くなり大きくなり 

固まって石のように硬くなりました(巨石信仰)

力は抑えられなくなり

 

いつしか 彼女の体は変調を来す

 

始祖ユミルは処女受胎しました

子宮に腫瘍~癌(カニ)になりました

彼女は 腫瘍を切除することを拒否し

お腹が爆発して死んだ…(四季)

 

彼女は埋葬され そこに大きな樹が生えました

 

ユミル=ユグドラシル

ユグドラシル(Yggdrasil)は北欧神話に登場する「世界樹(せかいじゅ)」のことで、アースガルズ(神々の国)など9つの世界を貫き、支える巨大なトネリコの木を指します。語源は「オーディンの馬」を意味し、世界を支える存在として「宇宙樹」とも呼ばれ、神々が集まる場所でもあります。コピペ

 

この世は 愛されたい女神の夢の中である

この夢はどうやったら終わるだろうか?

 =始祖ユミルの 夢を叶えれば終わる

つまり「私だけを愛して欲しい」という夢

 

エレン・イエーガーは 何をしなければならない?

 

始祖ユミル以外の存在を

全て滅ぼせば 夢は終わるのだ

最後に残るのは ユミルとエレンだけ

人類を救いたくても救えない

 

人類を救うという エレン(イエス様)の夢は必ず失敗

 

人間のほとんどが 始祖ユミルの夢の中

目覚めて「本当に正しいことは何か?」考えもしないで

迷宮の世界で 感情のまま生きている

複数を愛することを否定する者は

 

「滅ぼされても構わない」ということなのね♡。

 

東出君には唐田えりか(ライカ)と 花林(サクラ)さんと

パリ(エルサレム)に行っちゃった杏(アスカ)さんと

あと二人の女性も愛して

五柱を愛する神の計画を完成させてほしいが

 

想像するだけで難しそうなのだ~難問 アーメン。