どうも自分のブログの告知したんで
ちょっと頑張ってみようと思ってるぞのです。
実は、私「トイレ読書」ってというものにしています。
「トイレ読書」とは?と思っている方がいるかもしれないので軽く説明するとトイレに本置いてトイレをする際にちょっとずつ読んで行くって物です。
分かります。汚いと思う方たくさん居ると思います。
母からよく言われます。笑
でもやってみるととてもトイレに行くことが楽しみなります。笑
楽しみは、多いと思うんで僕はやってます。笑笑
今日は、その「トイレ読書」で感じたことをアウトプットして行きたいと思います。
みなさんにとって「競争」の本質ってなんですか?
今日は、「競争」について書いてみようと思います。
「競争」それは、とても残酷なものであり人を強くしてくれるものだと僕は思います。
高校の時、多い時期でEチームぐらいまでカテゴリーがありました。
僕は、高1の時1番下のチームまで落ちたことがあります。
まぁそのときは、地獄でした。笑
めっちゃ落ち込んだし、毎日が憂鬱でした。
でも、このまま終われるかって思いで毎日朝練して毎日残って自主練してました。
チーム内競争に勝ちたくて仕方がなかったから僕は、
サッカーに時間を惜しまずに毎日ボール蹴ってました。
そのおかげでカテゴリーも高2でBの遠征に呼んでもらうようなり、メンタルもめっちゃくちゃ強くなりました。
なによりサッカーがより好きになりました。
このように「競争」というものを通して自分の為に時間を使うことができ、「競争」の中での残酷さに負けないくらい強くなれるようになることが
僕は、「競争」の本質だと思います。
でも「競争」の本質から外れた「競争」からなにも
生まれないと僕は、考えています。
本に書いてあったのは、自動車の免許更新の時もらえる本には「前の車追い越そうする心理や、後ろの車に追い越されたらスピードを上げる心理など事故を招く」と書いてました。
この「競争」は、本当に無駄だと思います。
なにより危ない。
僕は、このような無駄な「競争」をはやく気付いて欲しいと思います。
そして、「競争」の本質に気付いて欲しいと僕は、思いました。
僕にとって「競争」の本質で得たこと人生の財産だと思います。
「競争」楽しめる人間になりたいと思います。
以上
文がおかしいと思う方いると思うですけど