どうもぞのです!
ありがたいことにこのブログのアクセス数も少しずつ伸びてきてます。
こんな自分のブログをわざわざ貴重な時間をさいてアクセスしていただきありがとうございます。
今後ともお願いします。
今日は、「言い訳」についてです。
「言い訳」にも色々種類があると思います。
仕方がないことを「言い訳」にしたり、見苦しい「言い訳」したりと。
いろんな「言い訳」があるなかで自分にとって「言い訳」について思っていることを話していこうと思います。
自分にとって「言い訳」は結構嫌いな言葉の一つです。
自分が小学校の時とか結構「言い訳」の多いガキでよく親父にキレられてました。笑
周りもしょうもない言い訳をしていたのになんで自分だけこんなキレられるやろと思ってたのを覚えています。笑
今では感謝してます。
大人に近づくにつれて「言い訳」を聞くのが増えてきた気がします。
そういう人ほど魅力をあんまり感じません。
自分が本気でやってることに対してなにか失敗して「言い訳」してもなにも進まないと思っています。
「言い訳」してる人ほど無駄なプライドがあるし、失敗がの量が少ないんだと思います。
僕は自分のプライドなんて皆無やし、失敗の量に関しては達人の域まで達するぐらい失敗しています。
なにより自分は失敗することよりも失敗して「言い訳」する方がダサいと思っています。
「言い訳」してもやっぱりしゃーないと思うし、自分はあんまりそういう「言い訳」だらけのダサい人生を進みたくないです。
「言い訳」は、自分にとって成長を邪魔することでしかないと思ってます。
もし、なにかあってもすぐに「言い訳」をせずにまずは、自分に矢印を向けて自分と向き合うことが成長に繋がることだと思います。
もし、「言い訳」せずに頑張ってみて無理だったら「言い訳」を笑いのネタにでもしてみようと思います。
今、プレイヤーの方が絶賛大不調です。
でも「言い訳」なんてあとからなんとでも言えるんで今は自分に矢印を向けて頑張ろうと思います。
以上。