東京JACK最終日、が~まるちょばを観に渋谷へ。。。
先月地元の公演から2回目だけど、全然飽きない色褪せない面白さ!
涙ちょちょぎれもんで大爆笑しっぱなしで腹筋痛い~
これ以上皺を増やしたくないのに、が~まるちょばのせいで笑い皺が増えまくり~
丸々2時間笑いっぱで疲れたぁ~、けどアッという間劇場だった・・・
もうシワシワになってもいいから、もっと観ていたかったなぁ。
あのセンスと身体能力はスゴすぎる!
毎度見惚れてしまう素晴らしさ!
もうカッコよすぎるぅ~~~~~っ!!!!!!
音楽のセンスもかっちょええええぇえぇぇ~~~っ


$murmur of the heart


$murmur of the heart


$murmur of the heart


今年の楽しみがなくなりションボリ~
次は4月までおあずけかぁ。。。←遠い目





もうほとんど忘れちゃったけど・・・



呼吸(breathing) 

eu film daysから(オーストリア)
予想以上に良かった!
前も思ったけど、ヨーロッパの刑務所(少年院)は何であんなに自由にみえるのだろう。
まぁそうみえるだけなのかもしれないけれど・・・
関係ないけど、ジュースパックを使ってコーヒーを沸かしてるのには妙に感心したw
良かった・・・と言いつつ、これだけ??あははっ



死と乙女という名のダンス(the maiden danced to death)

eu film daysから(ハンガリー)
タイトルに惹かれて観たけど、イメージと全然違ったww
ところどころで、こっ恥ずかしさドーンって感じで苦笑い~
東欧らしい音楽はとっても良かった!
弟が蟹江敬三に似てたなぁ。お兄さんも誰かに似てるけど思い出せず・・・



悔む人たち(regretters)

eu film daysから(スウェーデン)
性転換手術して後悔してるおじさん2人のドキュメンタリー
志茂田景樹似のオルランドは可哀想すぎて同情するけど、もう1人のおじさんは浅はかすぎる!
確固たる決意で手術する人ばっかじゃないんだなぁ~とビックリw




ザ・マスター(the master)

長い。。。バイクで疾走するところまではすんごい集中して観れたのに、
その後個人的にエンストしてしまった。あのまま終わってくれても良かったのに。。
フィリップ・シーモア・ホフマンもホアキンもいいんだけれど
いやぁ、マスターには全然洗脳されなかったw 




天使の分け前(the angels' share)

ケン・ローチ作品は硬派もほんわか系もどっちもいい!
出来過ぎた話でもすんごい前向きにさせてくれる優しさが溢れまくってる。
あんな風に人生好転すればバンバンザイだけど、現実はちびちぃ~っ
にしても、今回も個性的な人たちを集めたなぁ。←そこがまたリアルw



よりよき人生(a better life)

モントリオールってだけで、すんごい期待値あげた自分がいけないんだけれど
ストーリーが中途半端すぎて、ちょいと期待ハズレだった。
役的にダメ男だけど、ギヨーム・カネはめちゃめちゃカッコイイ~♡




三姉妹~雲南の子(three sisters)

昔の日本もこんなだったろうなぁ~と思いつつ、現在進行形であの生活はツラすぎる~
あの子たちにも外の世界を知るチャンスが巡ってくるといいけれど。。
あと、長女が咳しまくりだったが何か病気じゃないか心配になってしまった。




嘆きのピエタ(pieta)

もういろんな意味でイタすぎて強烈すぎる~~~っ
直視できない~って顔を覆った指の間から恐る恐るみるって感じ。
怖いけど目が離せないww すごいストーリーを考えつくもんだなぁ。。
あんな復讐アリ??親子愛のなせるワザか???どこをとってもスゴいとしか言いようがない。
キム・ギドクとパク・ヌチャクの映画はウゲッとなりつつも懲りずに観ちゃう中毒性アリw




ビル・カニンガム&ニューヨーク(bill cunningham new york)

嘆きのピエタのあとに観たので、ウゲッとなったものが全部浄化されたw
とても80過ぎとは思えない行動力に脱帽~ チャリ姿もさまになりすぎ!
仕事に疲れ切った30代より全然若い!そして茶目っ気たっぷりで、すんごい可愛かったw
老若男女みんなに愛されてるのに1度も恋愛したことないってのが、ちと切なくなった。 
何につけ全然ブレないのが素晴らしい~ 




朝食昼食そして夕食(18 comidas)

レビューが良かったので観たけど、自分的にはピンとくるものがなかった。
食事ごとにいろんなドラマがあるわけだけれど、どれもじれったく感じちゃって・・・
その中でゲイカップルの話と老夫婦の食事シーンは良かったけれど。
あ、料理だけはどの話も自分好みだった。すんごい美味しそう!
男性が料理してる姿ってステキだぁ~☆




クロワッサンで朝食を(a lady in paris)

ジャンヌ・モローって年老いてもセクシー☆
彼女のように年を重ねていけたら・・・と憧れる。
ジャンヌといいビルといい、とても80代とは思えない。
アンヌ役のライネ・マギも疲れ顔なのに妙に色っぽかった。
ミニスカートからのびるキレイな足は、ただただ羨ましい~~~~
パリの夜景もすんごいキレイだった!
あ~、一気にパリへ行きたい病が・・・




ペーパーボーイ 真夏の引力(the paperboy)

登場人物がみんな強烈すぎてストーリーがどうでも良くなるB級映画だった ←ホメコトバ
発端になる保安官殺人事件の扱いが雑すぎて笑えるwww 
真剣に謎解きしたかった人には消化不良でプギャーッってなってるでしょうw
ニコール・キッドマンって何であんなにキレイなんだ???
そりゃ若者ザック・エフロンがメロメロになるのもしゃあないね。。。
死刑囚ジョン・キューザックが意外にハマってた。爽やかさゼロ!
そしてマシュー・マコノヒーの役がこれまたハマりすぎて笑えた!やっぱふつうの役じゃなかったwww
あれだけのことがあったのにラストあれで終わり?ってのもB級っぽいw
つうか、夜中の沼で泳いでる時点でワニの餌食だろ~ってツッコミいれたくなった。
なぜだか昔テレビ東京の深夜枠でやってた未公開映画を思い出したw







"cut corners" the sadies from toronto,on



"property lines" dusted from toronto,on?



"twin evil" brian borcherdt from tronto,on?




"old mythologies" the barr brothers from montreal,qc