おはようございます
「何で起こさなかったんだよ!!
」ってぶち切れててさー
「クソ
死ね!!」
「お母さんの人生に指図しないでほしい。
「目に映ってる映像が、映画だと思ってみな
」
「そんなふうに思えない
」って言いながらも、
「そうやって見てると、自分が作った映画を生きてる気がしてきた。そうすると、面白くない。」
「はいカット〜
今の演技、すごくいいね〜
」って思えてきて
今日も綺麗な朝日見て、元気もらってハッピーって朝
息子を叱りました
アハハ
息子2はね、朝はすこぶる機嫌が悪い。というか、血糖値が下がってきた時に機嫌が悪い
普段は、気持ちを汲んでくれて、優しいお方なんだけど、真逆すぎて笑けるほどよ
お腹減ったら機嫌が悪いってパパそっくり
可愛すぎるやん 笑
なんだけどね、今日は私に
それは全然、「それ、あなたの課題ですよ~
」って微笑ましく見れてたんだけど
その後色々言われた時に、
って言われた時に、あ!これは介入が必要って感じて
死ぬも生きるも自分で決める。
その言葉、とっても心地よくない。
近くにいたくないから、離れるね。
あなたの不機嫌は、あなたが向き合わないといけないこと。」
って言って、離れました
その後も機嫌が悪かったけど、息子2が体験したいことなんだよね〜って感じてて
完全に委ねた
そんで、それをみていた息子1が怒り始めて
息子2に、「お前その態度、いい加減にしろよ
」って怒ってたから、
おぉ〜、やっぱり人って、自分が内観して向き合わないといけないものを、外のせいだって思って感情が怒りに動いている状況を見せてもらった時って、内側の無意識層で、違和感だったり不快感を感じるものなのか?
って思いながら
ただ、フッと頭に浮かんだことを息子1に話した。
って面白いこと言っててさー
グズグズの息子2にも、
最高
こういうの、大好物
笑
映画の中の主人公になりきって生きるもよし、映画を見てる観客として生きるもよし
観客目線で見たら、人生って面白すぎる
そんで、映画の主人公として生きている息子2
ご飯おかわりして食べて、落ち着いた
その姿に笑う
目で見てるものが映画だとしたら設定、とてもいいです
