12月21日の#ちゅうつね セミナーで受付を
担当したところ、はあちゅうさん直々に
をいただいたので、早速読みました📖
この本は、ご飯を楽しむ男女、
皆さんに読んでほしいです
食事って1日の活動時間のうちでも
かなりの部分を占めてるなーと
皆さんに読んでほしいです
食事って1日の活動時間のうちでも
かなりの部分を占めてるなーと
改めて認識させられたと同時に、
その時間を大切にしていきたいと
思いました
「今日は一人だしテキトーにすませよう」
とか、デートの時などに

「今日は一人だしテキトーにすませよう」
とか、デートの時などに
「何か食べたいものある?」と聞かれれば
「なんでもいいよ」という回答ばかり
「なんでもいいよ」という回答ばかり
だった自分、なんだかもったいないなぁと
もっと真剣に
ご飯と向き合っていきたい
って思わせられました
そしてもちろん、ご飯デートの本として
楽しくて色々参考になりました
そしてもちろん、ご飯デートの本として
楽しくて色々参考になりました

本文とは別に記載されてる副音声も
すごい核心をついててツボでした

特に印象的だった部分をピックアップします
■男性が自分にとって特別なお店に

■男性が自分にとって特別なお店に
案内してくれたとき
たぶんその男性には頼みたいものが
あるから、「オススメは何?」とか
「いつもは何を食べてるの?」と聞くのが
無難、というのに加えて、
『これ、気になるから頼んでみていい?と
彼が頼んだことのないものを追加するのも
小技』
ここのくだりがフムフムと勉強になりました

これはやったことなかったなぁ
次からぜひ実践してみよ!
■恋人にするならグルメ偏差値が

次からぜひ実践してみよ!
■恋人にするならグルメ偏差値が
似ている人が理想
楽しいと美味しいの順番がひっくり返ると、
美味しいものも美味しくなくなる。
自分ルールの押し付けではなく、
自分ルールの押し付けではなく、
相手の意思も尊重する形でお願いしたい。
というのは非常に共感

■夜の東京は、人生覗き見劇場
何を着てだれとどこに行くかによって
その日どんな役を演じるかが変わるから、
東京の夜には飽きない。
なるほど~
役を演じるって考えると
役を演じるって考えると外食がより楽しくなりそう
■相手の食の好みを覚える
優しいというのは、つまり

■相手の食の好みを覚える
優しいというのは、つまり
まめに相手を気遣うことで、そのまめさは
記憶力なしに成立しない。
こういう小さいことを覚えてくれるような
人はほんと、男性だったら惚れるし、
女友達でも素敵だなって思います
■ご飯というのは、時にはエンター

■ご飯というのは、時にはエンター
テイメント、時には舞台装置なのだ
この表現が好きでした

■写真撮影にかまけて食べ時を流すのは✖️
最近はSNSにアップすることに注力して
しまいがちなので、これは本当に
気をつけなくてはと反省

食べ時を意識します

そして最後に書かれてた
人生は無駄なものがあってこそ、面白い。
むしろその無駄なものの中に醍醐味がある。
ご飯や恋愛は、その本質的なことを
教えてくれている
というところがこの本にこめる
はあちゅうさんの想いがつまってて
いいなと思いました

読んでよかったです

ありがとうございました

