※まとまってないけど勢いで書きたいこと書いた←
猫さんにとって1番大事なメンバーです。
6月15日に卒業発表し、6月24日が卒業公演、
そして8月10日の握手会をもってAKB48の活動を終了しました。
猫さんにとっては初めてのAKBの推しメンです。
そしてグループ通して1番好きになった子です。
推しメンって言葉は、その言葉の解釈は人それぞれで違うものですが
猫さんにとっては一番好きな子という意味合いが強かったです。
初めは応援する、彼女が上を目指す手助けをしたいという気持ちが強かったけど、
最後のほうは、それよりもお互いに楽しんでいこうとそんな関係を理想とした接し方になっていました。
彼女に対しては、握手券も尋常じゃないほど買ってたし、
握手会ももちろん公演やコンサートもかなり無理して遠征もしてました。
周りからはガチ恋と思われたかもしれないけど、そこはちょっと違います。
猫さんにとって彼女に会える、話ができることって夢の実現だったんですよ。
もともと、芸能人に、アイドルなんてもっと興味がなかった人なのですが
ごくまれに、ものすごくハマってしまう人が現れることがありました。
それはもう20年近く前のことだけど、とあるCMに出ていた女性で
一目ぼれのような感じで、その人がでるCMが放送されると食い入るように見てました。
でも当時の猫さんは彼女が誰であるのかもわからず、調べる手段も持てず
名前分かったのは1年後くらいだったと思います。
けど、売れる子ではなかったのでテレビにはめったに出ずCMにごくために出るくらい。
もっと見たいけど見れない、ファンレターとか当時は思いつきもしないし、事務所とかそういうのあるのも疎くて知りませんでした。
そしてそのまま、メディアから消えていきそれっきりでした。
そして、20年近く経ち、今ではアイドルには接することができる時代になったときに
再び一目ぼれしてしまうほど、自分にとって好みの女性が現れたんですよ。
それが土保瑞希さんでした。
だからね、彼女に会える、話すことができることってのは
猫さんにとって夢のようなできごとなんですよ。
劇場公演があって握手会がある。
このシステムがある中で彼女に出会えたことはとても幸せなことだったのです。
だから、初めて握手行く時、正直性格なんてどうでも良かったんですよ。
(内心、ちょっと性格はキツめかなぁと思ってたし←)
そしたら、すごく話しやすかったし猫さんにしては珍しくものすごく好みの子なのに
緊張せずに自分から話がいくつでもでてきました。
だから、もうその時点でこの子とはこれから(ファンとして)長い付き合いになるんだろうなぁという予感はしました。
ただ、その前に何度も推し変を繰り返してきた情けない自分を自覚していた時期だったので、
できる限り慎重に、もう少しだけ気持ちをしっかりと確信できるまで推しメンと言うのは、
時間をおくことにしました。
(もう推し変したくない)
推しメンにするに当たっては3年は心ぶれずに応援できる子かどうか。
まずはそれが確信できることを自分の中の条件にしました。
そこについては20年先でも推せると思ったので難なくクリアでした←
そしてもう一つ、
彼女はAKB48の一員であることから、これから起きるであろうことも想定して
それでも応援できるかも自分に問いました。
自分はSKEのファンであり、目線もSKEを見る目でAKBを見てしまう傾向にあります。
でも彼女はAKBのメンバー。
同じ目線で見ていたとき、必ずショックを受けることが起きると思いました。
それは、多くのベテランメンバーがそうであるように、
いつかはモチベーションを失い
ただそこにいて、惰性でこなすようになる可能性。
正直、そうなったらもう去るべきだとファンでなければ思います。
そこについては、そうならぬように動くつもりだったし
もしそうなった場合、それでもファンなので応援を続けていこうと思いました。
みんなに批判されようとも彼女が続けたい限り応援してこうと。
それともう一つ、アイドル界に時々発生するスキャンダル。
これについても3度までは許す、いや耐えようという気持ちを持ちました。
そこに至ったのは、
まぁその手の話題を切り開いていった先行者がいてくれたからこそなんですけどね苦笑
その子の2度目のスキャンダルのとき、猫さんはもうその子はすぐに去るべきと思いました。
でも、最後まで残って応援していたファンの姿をみてたし、
卒業公演をハッピイに終れたあの光景を見て、考えを改めました。
・・・まぁあれからさらに先の展開があるとは思いもよりませんでしたけど苦笑
それでも、たとえそんな展開になっても応援してこうという気持ちを持ちました。
猫さん、想定外には弱いけど想定していれば対応は効くので。
そんな意気込みをもって、彼女と接していたので
たまにSNS系で彼女がやらかしても、そこは寛容に見れていました。
そこについては、ほのかちゃんの卒業もかなり影響あったかな。
メンバーに対しての接し方を考え直したから。
そう、メンバーに対しての接し方ですが、
僕は、本気で応援したい子には色々と言ってしまう傾向にありました。
まぁほのかちゃんですが笑
彼女については、言わないとクビになってしまうという危機感から
嫌われてもいいからやらないとマズイことは言ってきました。
僕の言葉でしょんぼりとして帰った握手会も1回はあったはずです。
そして彼女が卒業するとき、
僕よりももっと厳しく接してきたファンが迎えたエンディングは
ここぞとばかりに罵られたBADENDでした←
猫さんは、タイミングが良かったのかそうならず、
とても良いENDだったのですが、
あれは奇跡に近い出来事だったので、このことを機に自分のヲタスタイルを見直しました。
猫さんがよくする行動ですが、
人の振り見て我が振り直せ
です。
ファンとして、推しの子にはこうなってほしいって思うことは誰しもあると思います。
でも、それをしてもらうのって簡単なことじゃないんですよ。
メンバーってどの子もかなりプライド持ってるんです。
自分でよいと思ってやってるんですよ。
だからそれを否定する形で頭ごなしに何か言われたって気分良くないし
やる気もおきないことも多いです。
なので、彼女に対し苦言を呈するとき、アドバイスを送るときに
猫さんは言葉をすごく考えました。握手券もかなり使いました←
それと握手会だけでは伝わらないし多くのファンと接するので忘れてしまうことも多いので、
手紙にて補足と説明も加えて。
その手紙の内容も、なるべくわかりやすく、なぜこのことを言うのか、
これをしてほしいことにはこんなメリットがあるからとか、
やる気をださせつつ実行してもらえるように心がけました。
一つの手紙書くのに何度も見直し書き直し1週間はかかりました。
それプラス、
これは尊敬する先輩ヲタさんの言葉ですが
「言葉には責任を負わなくてはいけない」
というのがあって、
言うからには自分も代価を払うべきと猫さんは思い、
自分自身も何かしなくてはと思いました。
彼女をずっと応援していくのはもちろんですが、
1アドバイスする前に体重を1kg落としてから言うようにしました。
おかげさまで体重が15kgほど減りました←
でも後半からは落とすのが厳しくなり、
アドバイスって簡単にできるものじゃないなということを知りました←
でもね、やっぱり自分にも厳しく、
そして彼女のためを考えて考えて伝えたアドバイスって
聞いてもらえるものでしたよ。
結果としては、本店に多くいる不正系ヲタによりあまりよい結果にならなかったのですが、
それでも、彼女がやろうとしてくれたこと、
言葉に出して目標にしてくれたことはすごく嬉しかったし、
それに対する御礼として、できる限りの形で応えていきました。
(今年の握手券枚数がアレなのはこれが理由でもある)
悲しかったこともありました。
それは、今年に入って公演でのパフォーマンスが落ちてしまったこと。
AKBの子なので、いつかはありえることですが、
想定よりもずっと早くそれがきてしまい、
当時は、それがショックでとても焦り、なんとかしたい取り戻して欲しいと
握手会でも大半の時間をそれに使ったことがありました。
事情としては、高校卒業のための補習だったり、
AKBの運営が公演に力を入れなくなりレッスンが全然行われなくなったことでした。
もちろん、それでも意識高い子は自己鍛錬で向上して行くのですが、
彼女はそこまでの意識を持つにはまだ途上でした。
多くのメンバーと同じでした。みんながそうならと流されてしまうんですよ。
でもね、それでも途中からまた意欲もって取り組んでくれたんですよ。
嬉しかったなぁ。
けど、現実は厳しくなかなか昔の姿を取り戻すことができませんでした。
それは、レッスンが全然行われないことだったり、
レッスン上で自主練するような環境(雰囲気)がなく
個人個人が自宅で練習するスタンスだったので
なかなかそれだと成長って難しかったです。
なんとかしたいけど、なんともならない推しの子を見てるのは辛かったです。
だから、そこからはもうパフォーマンスについて
感想とかこうしては?ということ言うのを猫さんは止めました。
自分ではもうどうしていいかわからないから、何も言えなかった。
次の段階にきてしまったんだなぁと思いました。
なので、ここからは
3年後くらいに、とても綺麗な女性になっているであろう彼女を期待して
ゆっくりでいいので、温かく見守っていこうって思いました。
でも、残念ながら彼女が選んだのは卒業でした。
残念かどうか、それは僕の感情であって彼女のためを思うとそれは残念ではないことかもしれません。
ただね、僕はまだまだ彼女のファンとして彼女との時間を過ごしたかったし
21歳の彼女の活躍を夢見てたので、そこはショックでした。
3月末の握手会ではまだ辞めないわよって笑って言ってたしさぁ←
(すぐ信じる人)
その時、付け加えで、
「もし私が今卒業するって言ったらどうする?」って聞かれました。
猫さんは「あーたぶん怒るね。早すぎるわーって」と応えたんだけど、
やっぱりその通りの反応してました笑
(みんなありがとうとか励ましの言葉コメントしてるのに拗ねた対応してた人←)
まぁそんな反応はしてしまったんだけど、
帆乃香ちゃんの卒業以来、好きな子に対していつ卒業があっても悔いのないように応援してきたので
ここで焦ってなんかしなくちゃとか、悔いのようなものは全然わきませんでした。
ここからすることは決まってました。
彼女がAKB48を卒業する時に、
悔しいとか無念の思い持ってやめて行くのではなく、
ここにいて良かったなぁ、AKBやってて良かったなぁと
そんな思いで卒業していって欲しくて
最後の応援をしました。
これといった事をするわけではないですが、
卒業企画に参加したり、
個人としては彼女を喜ばせることや
最後の握手会までにわだかまりなどあったら先に解消しておこうということをしました。
(某帆乃香さんのアレな態度を参考に)
卒業発表からすぐに卒業公演があり、
卒業公演については、ほのか事件再びみたいな最後だったけど←
まぁまだ握手会があるから、次!次!って感じに次へと進みました。
卒業から最初の握手会、
この日彼女と話したかったのは、わだかまりがあれば解消すること!
とうことで、彼女に話したのは、
「もう卒業するんだし、俺の嫌なことあったら言ってくれ!」
でした。
「えー?そんなのないわよ。」
という彼女に
「いやいやいや、そんなお世辞はいいんだよ。俺、色々いってきじゃん。だから嫌だったことも一つや二つあったはずじゃん。だからさ、今日はもう思い切っていっちゃおうよ」
「えー?・・・・・ないよ。さっきも(過疎ってる時)考えてたけど思い出せない。 それより、握手たくさんきてくれてありがとね!アドバイスいっぱいくれてありがとね!手紙もいっぱいくれてありがとう!」
「いやいやいや今日は、そんな気を使ってくれなくていいんだよ。ね、もう最後だからさ、気を使わなくていいんだよ。言っちゃいなよ!」
「ない。そりゃ言いたいことある人もいるけど(猫さんでは)ないよ」
そんな答えでした。
この日は、いっぱい悪口言われて凹むつもりだったので拍子抜けしてしまいました。
そのつもりでいたせいで、褒めてもらったことを良く聞き取ってなかったのでもう一度聞いて怒られた猫さんでした。
拍子抜けだったけど、猫さんのやってきたことは良い方向を向いてたのかなと、そう捉えることにしました。
そして最後の握手会、
選挙シングルの握手会だったので3日連続の握手会。猫さんは最後の2日間に参加しました。
話したいこと・伝えたいことはもうほとんど伝えてので
基本、普段どおりの握手してたんだけど、
一つだけずっと言ってなかったことを伝えました。
上でも書いたけど、彼女を好きになった理由を。
猫さんにとっては20年に1人の人であること。(千年に1人じゃなくてごめんともw)
そしてこうして会えることが僕にとってはすごく幸せなことを。
AKBに入ってくれてありがとうを。
そして、2日目の握手会で彼女からお願いされたことがありました。
猫さん、握手はたぶん1番か2番に行ってる方でしたが
だからと言って優遇されてるヲタではありませんし、
誰にでも平等に接するのが彼女でした。
いや、どちらかと言うとレスも猫さんへのは頷くだけとかわかりにくいし
質問タイムとかの打率めっちゃ低いし、むしろ干されてたぞ(涙)
でも、一つだけ頼りにされてたなぁと思うのは
お見送りの時でした。
お見送り楽しみにしてる、動画も撮りたいと。
SKEでは握手会の最後にお見送りをしてますが、
AKBでもそれが徐々に広まってまして、
彼女はそれをとても喜んでいました。
※
お見送りを喜んでくれるってのも(帆乃香ちゃんのおかげで←)
すごく嬉しいかったことの一つですw
最終日は企画としてあったけど、この日は前日なので終了時間が22時近くということもあり
そんなに多くの人がお見送りできるわけではありません。
そこにいる人たちでできることをするだけなのですが、
そういう環境で何かするのは得意な方だったので←
(その場でアレンジして考えるってこと)
そんな時用に持参してた文字ボード(A3にデカ文字書いたもの)を見知らぬ人たちにも配って
応援メッセージを作ってお見送りをしました。
最終日でもないので、スタッフに言うこともなくゲリラ的に一瞬だけ掲げて
おやすみの挨拶を言うつもりだったのですが、
(他の会場ではたまにやってた)
意外と人が集まってきてくれて、けっこうな大事になってきてしまい←
スタッフさんもなんかする気だなと警戒モードに(汗)
や、やばい。これ栄だったら止められるよなぁ、けど今さらやめたくないし
聞いてスタッフにダメって言われるよりこのままやっちまってあとで謝ろうかなと、
このままスタッフさんと無言で向き合い、鍵閉めの方の握手がおわるの待ってました。
そして最後の方が握手終わり、お見送りのタイミングになったとき、
驚くことがおきました。
猫さんたちを警戒してたと思われたスタッフさんたちが
瑞希ちゃんから僕らが見えるように屈んでくれたのです。
さらに、彼女が動画を撮りたいことを知ると机や場所をあけて視界をさらに開けてくれました。
こちらからは何も言ってないのに、察して動いてくれたのです。
スタッフさんの優しい心使いもあり、思った以上に盛大なお見送りをすることができました。
映像とか写真は何もありませんが、彼女もすごく喜んでくれていて、
また、見知らぬ人たちでしたが一緒に参加してくれた人たちも喜んでくれて
とても良いイベントとなりました。
最後の日、
この日もまぁ普段と変わらぬ握手をしてたんですが、
最後の部、いつもらしくぐるぐるとループしてたんですが、
握手券が1枚、また1枚と減ってくると、とても寂しく悲しくなってきました。
話したいけど、いくごとに減って行く握手券。
会いたいけど行きたくない。
複雑な感情に襲われました。
「しっかりしろよー!」「泣くなよー!」
と、逆に彼女に叱咤されておりました笑
最後の握手を終えて、待機場所に戻ると
ここでも驚く光景がありました。
この日が最後であり、彼女を好きな人たちがお見送りのために待っていてくれたんですが、
その人数がすごいことになってたんです。
日曜日の22時近く、場所は幕張なので残る人って限られてるんですよ。
それに、この日は同じように最後の日であるメンバーが他にもいたので
100人もいてくれたらいいなぁと、ささやかながらも温かく見送れたらいいなと思ってました。
でも、そこには、場所に収まりきらずによこにもぎっしりと人で埋まってました。
その中には、大阪とか別の場所で声かけて一緒にお見送りをした人もいて
あの時お見送りに誘ってくれたからまたこうして来たと言ってくれる人もいました。
ささやかな行動ですが、自分のやってきたことが少しでも応援になってたんだなぁと嬉しかったです。

この写真に猫さんは手しか写ってません。
写る場所に行こうと思えば場所空けてくれたと思うけど、
多くの方がお見送りに参加してくれてたことが、それが嬉しかったので
委員だからではなく、先に来てる方が優先という自分ルールで
最後列で見送りました。
いいんですよ、それでも彼女はファンがどこにいても見つけてくれる子だったので
きっと途中で見つけてくれてたと思います。
それに、新たな道を踏み出す彼女に僕が送りたかった最後の言葉は
一番スペースとってアピールしておりますから笑
こうして彼女とはとても良いENDを迎えることができました。
ファンとの絆もすごく感じました。
ファンのこと大好きって気持ちがすごく伝わってきたし
もちろん僕らも彼女のことが大好きで、
本当に、ファンとしてとても幸せな最後だっと思います。
昔、彼女がデビューして1年くらい経ったころですが、
まだその頃の彼女って、学校の友達とかプライベートの方が大好きで
AKBよりもプライベートの方が楽しくてしかたない印象でした。
ファンの存在は学校の同級生程度に感じました。
ファンとしては、それにちょっと妬いてたし、やっぱりファン第一な気持ちになってほしいなって思ってました。
嘘です。ファンのことあんまり好きじゃないんだと悩んで凹んでました笑
でもこれって人によっては叩きに転じる人もでる要素があり、
案の定、半年後にそのようになったファンも現われました。
でもね、こればかりはファンのこと好きになれよなんていって好きになるものではないので
こちらが頑張って好きになってもらうしかないのです。
これについては、5年くらいの歳月を兼ねて達成したい目標としていました。
5年どころか2年ちょっとで彼女は卒業となってしまったのですが、
でも、この半年、選挙もあって彼女とファンの距離がすごく縮まったの感じたし、
卒業公演から最後の握手会までの間にそれはさらに深まったと猫さんは感じました。
お互い、幸せな気持ちで最後を迎えることができました。
だからね、猫さんはすごく満足しています。
これ以上ない最高のお別れができたと思います。
一ヲタとしてとても幸せ者です。
これから先、彼女は芸能界に戻って来たいと言っているので
戻ってきたらもちろんまた応援していきます。どんな形であろうとそれはその姿勢は変わりません。
それと、もし彼女に好きな人ができてその道をやめたとしてもそれも全然かまいません。
幸せになってくれたらそれでいいんです。
猫さんはまだこのグループで楽しんで行くので大丈夫です。
なんなら娘がデビューしたら娘も応援しましょう笑
その時まで猫さんが生きていたら←
彼女にはたくさんの楽しい思い出をいっぱい貰いました。
彼女と会えることそれ自体が猫さんには夢のような幸せなできごとだったので
本当に幸せな日々でした。
感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとう。ずっと大好きです。
草<(*ΦωΦ*)>猫