ユニット曲からのつづきです。
( )内はその時の気分で変えてたサイの色です。
※一度書き上げてUPする寸前に手違いで文章すべて消えてしまい
とても低いモチベーション
で書き直しております。
・この胸のバーコード(紫色)
さっほーの表情が好き^^
・ウィンブルドンへ連れて行って(青色)
衣装が3人とも違うのでペンライト何色にしようか一瞬迷ったけど
好きな子というよりも好きな衣装で青色選択。
(もちろんあやなんも好きである)
そしたら歌い出しで青衣装のあやなんが目の前にくるではありませんかヽ(゚∀゚)ノ
あやなんも歌い出しで舞台の前にでてきたら、目の前に青色サイ持ってる二人組いるわけで
・・・そりゃ喜ぶよね(´∀`)
「まぁ
」って感じのうれしそうな表情いただけました^^
その後も猫さんはずっと青色にしてたんですが、いっぱいレス貰えて楽しかったでございます。
お隣のT氏はというと、
各メンバーの歌パートごとに色変えるという高度なプレイをされており
上には上がいるなぁと関心しました。
・雨のピアニスト(赤色)
この日一番印象に残ったのが雨のピアニストでした。
センターの岡田奈々cは公演始まった当初は思ったよりもこの曲に馴染めてなかったけど、
この日見た時にはさすが岡田奈々c、いろいろ研究して自分の色を出してきてました。
また、隣の高島さんもなぁちゃんとは全然タイプ違うけど彼女もまた自分色だした雨ピをやってました。
しかし、この二人はタイプが違うのでユニットとして組むとアンバランスになりそうなんですが、そこをうまく中和してるなぁと思ったのが岡田彩花cでした。
彼女はすごく目立つわけではないんだけど、
例えば高島さん(ゆーりん)のソロパートでは二人の岡田cで踊るところなんかは、ゾクっと来るような動きを二人で合わせてました。
でもゆーりんと二人で踊るパートでは一転してゆーりんらしい動きに合わせてこちらもこちらで、おっと思うような時があって、
岡田彩花c、自分の個性は抑えてるけどそれでもこのユニットを良いものにしてるのは彼女の力も大きい要素だと思いました。
一番印象に残ったユニットだけどまだまだ伸びしろありと思うので今後も楽しみです。
・チョコの行方(黄色)
事前に一回目の公演をロビーで見たとき、
この時期になっても振り全然合ってなくてなんでだろ?と思うのと実際に劇場でどう見えるのか気になってたのですが、
見る場所近いとそういうの全然わかりませんね(笑)
嬉しそうに踊る村山彩希cがとても素敵でした(*´∀`*)
・Innocence(赤色)
最初の歌唱パート担当のゆーりん、
表情がベッドでのあの顔な感じでなんともかんとも(ノ∀\*)
中盤になり、舞台中央後列から最前列にゆっくりと向かってくる茂木cが格好良かった。
あと、時々目の前に現れるさっほーの表情にもゾクゾクさせられました。
・ロマンスロケット、恋の傾向と対策(黄色)
かけ声かけたり、要所で振りコピするのが楽しいし、
メンバーといっぱい笑顔の交換できてめっちゃ楽しめました♪
・大好き(白色)
「大好きなの」の時にメンバーが手を差し出すのですが、
それをこちらも好きなメンバーに手を差し出し、
お互いが同じ相手に手を差し出した時には、それはそれはすばらしい幸福感をもらえるのがこの曲です。
推しがいればひたすら推しに手を差し出すのですが、
この日は推し不在のためDDプレイです。
栄劇場ではほとんどみんなが手を差し出すためライバルばかりで厳しい戦いになるのですが、
AKB劇場ではまだまだ浸透しておらず
結果、とてもとても楽しめました(ノ´∀`*)
メンバーと向き合えて目が合ったときにお互いニコっと笑顔の交換できると嬉しいですね^^
・ロープの友情、火曜日の夜・水曜日の朝(黄色)
・遠くにいても(黄色)
エンディング曲。
以前、パジャマドライブ公演を見た時は、
もう公演が終わってしまうのかと寂しさがありましたが、
今回は満足度がすごくあったため、
あぁ良い公演だったなぁと充実感がありました。
・おまけ(MV披露)
ハイタッチまでの待ち時間に次回シングルのカップリング曲のMVを披露。
公演がとてもよかっただけに余韻に浸ってたい気分だったので、なくてもよかったかなぁと思いました。
ただまぁ、
主役のなーにゃがすんごく可愛かったので許す(ノ´∀`*)
・ハイタッチ
この日仲良くなった同郷出身の熊本の方が前に並んでハイタッチ参加。
しかし誤算だったのは、その方がハイタッチの時に
「熊本から来ました」とアピールして回ったこと。
(やばい、猫さんの存在が薄れる!)
と不安に(´・ω・`)
※解説(猫さんのハイタッチ論)
ハイタッチではイケメン、キモヲタ、長身、子供、目立ちたがり屋、等の後ろに並ばないのが鉄則です。
その後に行くとメンバーがそちらの方に気を取られて注意力散漫になって何も伝えられずおわることがあります。
ハイタッチにも闘いがあるのです←
やばい猫さんの存在が喰われる!
とそんな不安持ったのですが、しょっぱなの萌ちゃんがあっさりスルーしてるの見て
ちょっと安心した←
(熊本の方カワイソスw)
この日のハイタッチは緩い流れだったので
メンバーには「すっごい楽しかったよ~ありがとね^^」
と二言告げて回りました。
でも岡田奈々cは手をぎゅっと握ってあの目でしっかりとこちらを見つめてくれるので
ちょっとフリーズしてしまいました(*´Д`)
でも剥がし緩かったので、
「ほんとに良い公演だったよ。ありがとうね」
としみじみと感想告げることできました。
あと、気のせいか猫さんが通るとメンバーが「あっ」ていう顔してる気がして
なんだろ?もしかして顔覚えれれた?
いやいやいやいや、そんなことはないだろう^^;
と思ってたら、西野未姫cのところになって
未姫cから「あー!見えてたよ!!」
って言われて、びっくり(゚д゚)!
以前入った公演で、推しの子のハイタッチの様子見てると
時々お客さんに「見えてたよ!」って同じこと言ってるの見たことあって
あの時は自分を推してくれる人にそう言ってると思ってたんですが、
あれは自分推しの人でなく、公演で覚えたお客さんに声かけてたのかもしれませんね。
な~んてこと思いながらも、おそらく顔はそうとうニヤニヤしてたと思います(´∀`)
あと、峯岸さんは他の子とはちょっと違う感じのハイタッチでした。
ありがとうございましたって言葉はみんなと同じなんですが、
言っている意味が他の子とは違う印象うけました。
事項で述べたいと思いますが、
メンバーは公演来てくれてありがとう、応援してくれてありがとうだと思うんだけど
彼女の場合は、4メンバーを応援してくれてありがとうという目線に思えました。
なんか期限ができてしまった今、4メンを少しでも育てたい助けたいという思いで公演に来てるように見えました。
(猫さんの思い込みかもしれませんけどね)
ちなみに、バックダンサーの研究生もハイタッチに参加してるかと淡い期待してたけど
現実は甘くなかった←
ハイタッチはもちろんだけど、この日の雪の影響で即帰路についたのか
「遠くにいても」後の全員でのあいさつにも登場しませんでした。
残念(´;ω;`)
・帰り道
劇場出ると、外はなかなか険しい状況にw
ここ本当に東京ですか?(´・ω・`)
AKBショップ近くまでくると吹雪になった
ゴミや傘は飛んでくるわ、T氏も風に負けてどっかいっちゃいそうになるわでしたが
そんな状況も公演が楽しかったおかげで笑えて仕方なかったです(´∀`)
公演の力って大きいですね^^
ほんと、楽しい公演を見せてくれたチーム4に感謝です。
事項ではメンバー毎の感想述べて締めたいと思います。
つづく
草<(*ΦωΦ*)>猫
( )内はその時の気分で変えてたサイの色です。
※一度書き上げてUPする寸前に手違いで文章すべて消えてしまい
とても低いモチベーション
で書き直しております。・この胸のバーコード(紫色)
さっほーの表情が好き^^
・ウィンブルドンへ連れて行って(青色)
衣装が3人とも違うのでペンライト何色にしようか一瞬迷ったけど
好きな子というよりも好きな衣装で青色選択。
(もちろんあやなんも好きである)
そしたら歌い出しで青衣装のあやなんが目の前にくるではありませんかヽ(゚∀゚)ノ
あやなんも歌い出しで舞台の前にでてきたら、目の前に青色サイ持ってる二人組いるわけで
・・・そりゃ喜ぶよね(´∀`)
「まぁ
」って感じのうれしそうな表情いただけました^^その後も猫さんはずっと青色にしてたんですが、いっぱいレス貰えて楽しかったでございます。
お隣のT氏はというと、
各メンバーの歌パートごとに色変えるという高度なプレイをされており
上には上がいるなぁと関心しました。
・雨のピアニスト(赤色)
この日一番印象に残ったのが雨のピアニストでした。
センターの岡田奈々cは公演始まった当初は思ったよりもこの曲に馴染めてなかったけど、
この日見た時にはさすが岡田奈々c、いろいろ研究して自分の色を出してきてました。
また、隣の高島さんもなぁちゃんとは全然タイプ違うけど彼女もまた自分色だした雨ピをやってました。
しかし、この二人はタイプが違うのでユニットとして組むとアンバランスになりそうなんですが、そこをうまく中和してるなぁと思ったのが岡田彩花cでした。
彼女はすごく目立つわけではないんだけど、
例えば高島さん(ゆーりん)のソロパートでは二人の岡田cで踊るところなんかは、ゾクっと来るような動きを二人で合わせてました。
でもゆーりんと二人で踊るパートでは一転してゆーりんらしい動きに合わせてこちらもこちらで、おっと思うような時があって、
岡田彩花c、自分の個性は抑えてるけどそれでもこのユニットを良いものにしてるのは彼女の力も大きい要素だと思いました。
一番印象に残ったユニットだけどまだまだ伸びしろありと思うので今後も楽しみです。
・チョコの行方(黄色)
事前に一回目の公演をロビーで見たとき、
この時期になっても振り全然合ってなくてなんでだろ?と思うのと実際に劇場でどう見えるのか気になってたのですが、
見る場所近いとそういうの全然わかりませんね(笑)
嬉しそうに踊る村山彩希cがとても素敵でした(*´∀`*)
・Innocence(赤色)
最初の歌唱パート担当のゆーりん、
表情がベッドでのあの顔な感じでなんともかんとも(ノ∀\*)
中盤になり、舞台中央後列から最前列にゆっくりと向かってくる茂木cが格好良かった。
あと、時々目の前に現れるさっほーの表情にもゾクゾクさせられました。
・ロマンスロケット、恋の傾向と対策(黄色)
かけ声かけたり、要所で振りコピするのが楽しいし、
メンバーといっぱい笑顔の交換できてめっちゃ楽しめました♪
・大好き(白色)
「大好きなの」の時にメンバーが手を差し出すのですが、
それをこちらも好きなメンバーに手を差し出し、
お互いが同じ相手に手を差し出した時には、それはそれはすばらしい幸福感をもらえるのがこの曲です。
推しがいればひたすら推しに手を差し出すのですが、
この日は推し不在のためDDプレイです。
栄劇場ではほとんどみんなが手を差し出すためライバルばかりで厳しい戦いになるのですが、
AKB劇場ではまだまだ浸透しておらず
結果、とてもとても楽しめました(ノ´∀`*)
メンバーと向き合えて目が合ったときにお互いニコっと笑顔の交換できると嬉しいですね^^
・ロープの友情、火曜日の夜・水曜日の朝(黄色)
・遠くにいても(黄色)
エンディング曲。
以前、パジャマドライブ公演を見た時は、
もう公演が終わってしまうのかと寂しさがありましたが、
今回は満足度がすごくあったため、
あぁ良い公演だったなぁと充実感がありました。
・おまけ(MV披露)
ハイタッチまでの待ち時間に次回シングルのカップリング曲のMVを披露。
公演がとてもよかっただけに余韻に浸ってたい気分だったので、なくてもよかったかなぁと思いました。
ただまぁ、
主役のなーにゃがすんごく可愛かったので許す(ノ´∀`*)
・ハイタッチ
この日仲良くなった同郷出身の熊本の方が前に並んでハイタッチ参加。
しかし誤算だったのは、その方がハイタッチの時に
「熊本から来ました」とアピールして回ったこと。
(やばい、猫さんの存在が薄れる!)
と不安に(´・ω・`)
※解説(猫さんのハイタッチ論)
ハイタッチではイケメン、キモヲタ、長身、子供、目立ちたがり屋、等の後ろに並ばないのが鉄則です。
その後に行くとメンバーがそちらの方に気を取られて注意力散漫になって何も伝えられずおわることがあります。
ハイタッチにも闘いがあるのです←
やばい猫さんの存在が喰われる!
とそんな不安持ったのですが、しょっぱなの萌ちゃんがあっさりスルーしてるの見て
ちょっと安心した←
(熊本の方カワイソスw)
この日のハイタッチは緩い流れだったので
メンバーには「すっごい楽しかったよ~ありがとね^^」
と二言告げて回りました。
でも岡田奈々cは手をぎゅっと握ってあの目でしっかりとこちらを見つめてくれるので
ちょっとフリーズしてしまいました(*´Д`)
でも剥がし緩かったので、
「ほんとに良い公演だったよ。ありがとうね」
としみじみと感想告げることできました。
あと、気のせいか猫さんが通るとメンバーが「あっ」ていう顔してる気がして
なんだろ?もしかして顔覚えれれた?
いやいやいやいや、そんなことはないだろう^^;
と思ってたら、西野未姫cのところになって
未姫cから「あー!見えてたよ!!」
って言われて、びっくり(゚д゚)!
以前入った公演で、推しの子のハイタッチの様子見てると
時々お客さんに「見えてたよ!」って同じこと言ってるの見たことあって
あの時は自分を推してくれる人にそう言ってると思ってたんですが、
あれは自分推しの人でなく、公演で覚えたお客さんに声かけてたのかもしれませんね。
な~んてこと思いながらも、おそらく顔はそうとうニヤニヤしてたと思います(´∀`)
あと、峯岸さんは他の子とはちょっと違う感じのハイタッチでした。
ありがとうございましたって言葉はみんなと同じなんですが、
言っている意味が他の子とは違う印象うけました。
事項で述べたいと思いますが、
メンバーは公演来てくれてありがとう、応援してくれてありがとうだと思うんだけど
彼女の場合は、4メンバーを応援してくれてありがとうという目線に思えました。
なんか期限ができてしまった今、4メンを少しでも育てたい助けたいという思いで公演に来てるように見えました。
(猫さんの思い込みかもしれませんけどね)
ちなみに、バックダンサーの研究生もハイタッチに参加してるかと淡い期待してたけど
現実は甘くなかった←
ハイタッチはもちろんだけど、この日の雪の影響で即帰路についたのか
「遠くにいても」後の全員でのあいさつにも登場しませんでした。
残念(´;ω;`)
・帰り道
劇場出ると、外はなかなか険しい状況にw
ここ本当に東京ですか?(´・ω・`)
AKBショップ近くまでくると吹雪になった
ゴミや傘は飛んでくるわ、T氏も風に負けてどっかいっちゃいそうになるわでしたが
そんな状況も公演が楽しかったおかげで笑えて仕方なかったです(´∀`)
公演の力って大きいですね^^
ほんと、楽しい公演を見せてくれたチーム4に感謝です。
事項ではメンバー毎の感想述べて締めたいと思います。
つづく
草<(*ΦωΦ*)>猫

