最近また、T車のリコールが取沙汰されてますが、ぶっちゃけて言うと昔からこっそり部品交換等で対策していたのも含めると、めちゃくちゃ多いんですよあの会社。


実際に自動車部品販売の企業に勤めていましたので、それは間違いないです。注文すると「こっそり品番と中身が対策品に変わっている」のは日常茶飯事ですよ。


さらに販売台数稼ぎのためか基本設計流用しまくりで類似車種をふやしまくり、部品やエンジンの精度もH車に比べて10分の1しかなかったというT車。今でも好きになれません。


エンジン馬力がカタログ値(※ネット値)通りに出ているものは皆無、専門化が「普通の車なら改造になる、チューニングしてやっと普通の正常な状態になった」車もあったというありさまでしたし。


ブランド志向の日本人達よ、今一度よく考えよう。

世の中、特に日本では背広にネクタイが礼儀正しいみたいな風潮が強くあります。


が、私にはそれが理解できないし、したくもありません。


あのような物を身につけると動きにくいし、無駄でしかありませんね、もう。


機能性を追及した結果の服装・・・ではないのは明らかであり、あれが基本という事自体がおかしいと思います。


最近の若い学生の悩みを見ていると、背広とネクタイが嫌で仕事を選ぶ人も少なくないのが目に付きます。


特に時代の流れで飾りから正装になったネクタイ、もう取りやめてもいいと思いますけどね。


まあ保守王国日本は先進国に比べて、さぞ背広の着用率が高いことでしょうね。


最近の民主党・自民党の政権もですが、いつまでも古い慣わしや考え方から脱却できない日本人を見ていると


なんだかなあって感じてしまいます。


もっと新しいことにも目を向けていくことが、今の日本人には必要なのではないでしょうか。




なんと1年以上も書いてなかったのに驚きーー;


あれから色々あり、今では肩書き上は現場の社長代理で、従業員管理などをしています。


仕事用PCもパワーアップし、08年型の高性能の物になりました(相変わらず無駄に高性能)


現在は腰痛等が酷く、仕事現場での作業は一切しておらず、管理のみです。


今日は月の作業内容提出の締め日であり、提出書類の整理中です。これ


が間違うとみんなの給料も間違えることになるので重大作業です。


もうすこし頑張って休憩休憩ーー;