23日のリベンジで、25日(長潮)に浦島に乗った。
潮周りからあまり期待はしていないが、前日は11匹のデカメバルと
聞いたので、少しの可能性にかけてみた。
10時出船で浦島は潮時に合わせてくれる。
まずは大橋の東より瀬戸と呼ぶポイントから。
まだ少し流れが速いが、1投目のトモ流しで自分が先頭。
3mくらいのかけ上がりポイントの通過と同時にメバル君のアタリ!
ゆっくり巻き上げてとりあえずGET
2投目も気を引き締め集中!集中!
また同じような所であたりこんどは重い![]()
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やっぱりダブル![]()
釣れればメバルは簡単な釣りに思えてくる。
それから潮が緩むのを待って大橋の橋脚周辺に移動
水深は40mから50mくらいで捨石が入って凸凹の底
いきなり回りの人にダブル、ダブル、シングルとアタリ
自分は隣のおじさんがガシラを掛けて案の定お祭り騒ぎ
慣れない手つきで余計に絡ますものだから、
イライラが![]()
それから落ち着き丁寧にタナあわせをすると
1流しごとにでかメバルが上がってきて一人舞台になった。
こんな時は黙って釣るべし。
あまりおしゃべりになると回りから反感をかう。
結果海峡のデカメバル13匹でなんとベテランさんを
差し置いて竿頭になった。
日曜日のメバル坊主のリベンジ達成![]()
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また来週が楽しみです。


