MSシャーシをフレキシブルにしてフェスタジョーヌLのポリカボディーを載せています。
ホイールはローハイトのアルミ、タイヤはスーパーハードで外径を削って小径タイヤと同じサイズの24㎜です。
モーターはマッハダッシュ、ギヤは超速ギヤです。
マスダンはこんな風に開く
スクエアタイプのマスダンは少し長かったのでカットしてあります。
スクエア ショートの発売まで待てなかったからね
中にはこんな物が入っている
側はこんな風に加工してある
スラダンの上に取り付ける様にしています
後側のボディーの残りは固定なので動かない
リアスポイラー部分はポリカのトライダガーXXのヤツ
トライダガーXXのスポイラーってフェスタジョーヌの為にあるみたい。
トライダガーXXの本体の部分はいつか使う事があれば良いよね。
で、取り付けるとラ・フェラーリ風の真ん中に仕切りがある感じになる
リアはこんな感じ
タミヤの公式Twitterで紹介されたときにマスダンの処理を褒めていただいたいたので、やはり分かる人には伝わっていると思ったよ。
重さは結構ある。(電池抜き)
アルミホイールと無駄に多めなカーボンのせい?
タニタのミニ四駆スケールは今年の1月に東京へ行った際に聖地の新橋タミヤプラモデルファクトリーで購入した物なんだが、新橋の後、秋葉原へ行ったら秋葉原で警察に職務質問受けるという田舎ではなかなか経験出来ない事を体験したよ。
別に帽子を目深に被っていたりマスクをしたりとかしていたわけではなく、顔丸出しで堂々と歩いていたのに…
中身が何か分からないパンパンのリュックを背負ったヤツよりもTPFの買い物袋を持ったヤツの方が危険に見えるらしい?失礼しちゃうわ東京の警察は!
記念に一緒に写真撮ってもいい?って聞いたら「勘弁してください」って言われたよ。ノリが悪いよね。相手も仕事だから仕方ないけど。
ミニ四駆スケール見るたびにその時の事を思い出すよ。







