海外のお友達からくるお手紙に貼ってある切手ってなんであんなに可愛いものばかりなんだろう。


慶事用の鶴とか寿とかって、和の結婚式ならありだけど、

せっかくレストランだし春っぽいかわいい招待状にしようと思ってるのに、

これがちょっと気になってます。

もう少し慶事用の切手、可愛ければいいのに。


郵便局には行かずに、ホームページを見る毎日なので、行けばあるのかもしれないけど、

90円の切手も種類があんまりなさそうなので、なんとか80円で送れないものかって、お家ではかってみたけど、明らかに気になって取り寄せている招待状はどれも25g超えちゃいそう。。。



トリートのドレスは、お家でじっくり考えてから契約をしたので、契約書が郵送できました。

そしたら、素敵なお花の80円切手が2枚貼ってあって、あぁやっぱりこういうイメージを大切にしているドレスショップって、こういうことをするんだなと思いました。

だって、小さなお手紙で少し重いのかもしれないけど、160円もかかるようなものじゃないし。


なので、私もこれだなって思っちゃいました。

招待状なのに何枚も切手が貼ってあるのを、気にする方もいるのかもしれないけど、

私の母も気にしないって言うし、海外のお手紙もいくつかいろんな切手が貼ってあるのをみるのが楽しいし!


と思って、可愛い切手にしちゃおうかなと思ってます。

80円切手は2枚ちょっと高いから、50円切手二枚は、どうだろう。。。






一回目の打ち合わせまでは、ドレスを探しておいて、と会場からは言われたので、

たくさんある提携の中で、いくつかピックアップして、試着に行きました。


ひとつだけ、記念受験的に、トリートにも行くことに。

きっと高いだろうし、難しいよな~と思いながらも

平日だったら一ヵ月後に予約ができることになり、

行ってきたらもうどのドレスも一目みただけで、素材が上質って分かるし、

生地も着てないくらいに軽いし、楽だしってことで、

かなりテンションあがって帰ってきました。


あと、王道のパールネックレス、パールピアス、そして

ティアラをお勧めしてこないのが良かった!

アクセサリーをたくさんつけないで、

引き算してネックレスなしとかの方がかえって、

首がきれいと私の場合は前から思ってたので。


それにレストランだと、会場せまめだから、

ドレスの質って大切なんじゃないかなと思います。


トリートの後にもいくつか行ったし、その前に行ったところも

良かったとこあったけど、でも結局そのときのテンションが忘れられずに、

結局ドレスはトリートで借りることにしました。


もうまもなく最終決定します☆



結婚するっていっても、何から手をつけていいのか分からないし、

とりあえず昨年夏、私が彼の駐在先に重い重いゼクシィを持っていって

わりと真剣に二人でどんな感じにしたいのか、

どんなのがイヤなのかをチェックしました。


いかにもな結婚式はこっぱずかしいからイヤ。

派手なのもイヤ。なるべく緑があってナチュラルにしたい。

二人とも地味だから、二人メインよりお食事メインがいいかな?


くらいで、ゼクシィの写真を見て、ここがいいとかこれはないなというのは

わりと二人とも意見が一致していて、よかった。


日本に帰ってきて、二人でピックアップしたところのブライダルフェア

色々予約して、見学してきました。大半は母に付き合ってもらって。


どうしても、私は色々みてから納得した上じゃないと決められなくって、

結局8件くらい、ホテル、レストラン、教会、式場まわったかな?


結局すごーく悩んだけど、自分達が一番自分達らしくいられそうな

レストランにしました。


本当は、式場やホテルの方が断然設備が整っているんだけど。


アットホームなウエディングパーティを目指して準備がんばります。