久しぶりの投稿です。(@_@)
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今回は、アニメの話は、ちょっとお休み。(*´ω`*)
というのも、BDの中に、沢山春からのアニメをため込んでしまったもので、今それの消化中です。
遅い作品でいえば、
「亜人」とか、「ハルタとチカは、青春する」とか、
「昭和元禄落語心中」など、いまやっと見終わったところなので、
いまさら、その感想を述べたところで
(なにいってんの?古いでしょ!!)って思われそうなもので、
なぜにこんなにため込んだのか?といえば、デッキの性能がかなりレベルアップして、沢山の作品を録画することが出来てしまったことが原因。
「ジョーカーゲーム」もまだ見てません。
きっと好きな話なんだと思うので、ゆっくり味わいたいな。と、温存しすぎました。
さて、話は、変わって、
家庭菜園の話。
去年までは、私が子供らを動員して、えっさ、ほいさ、とプランターと
花壇で野菜を植えて、水やりは、子供ら、収穫は、子供ら
そして、収穫したものを調理は、私。
というのをしてました。
今年は、なんだか、ボーとしすぎて、やる気も起きなかったので、
去年のプランターには、花でも植えようかな~と、
ところが、今まで、興味のキョも見せなかった、旦那様。
パソコンで、家庭菜園を調べ始め、ケチだったはずの旦那様
自ら、土づくりの道具を買い、
石と、土を細かくふるいにかけて、肥料を買ってきて、新しい土肥料を買ってきて、ふかふかの土づくりをしてしまいました。
ネットでは、今の育てて収穫できる野菜を吟味。
そして、買ってきた植物たちは?
スイカ、
トウモロコシ、
オクラ
プチトマト、
なす
きゅうり
ゴーヤ
この種類。
スイカと、トウモロコシは、初めての家庭菜園には、ハードルがたかいのでは?って思ってました。
いままで、日曜日は、家でゴロゴロか、ネット三昧だった旦那様。
家の樹を伐採する作業さえ手伝わず、私にお任せで、
今年は、私の腕は、テーブルから上がらないほど筋肉痛になりましたよ。しびれて・・・・・。
それなのに、この期を境に張り切って、野菜のお世話。
ま~素晴らしい。
その後にまた、希望は、大きく。
枝豆。の苗を購入してきて、
もう、面白くて仕方ないので、ここで書いてしまいました。
昨日、トウモロコシの収穫です。
おしべが風で飛ばされる前に、めしべに受粉させなければなりませんでした。
受粉がきれいに出来あっがていたトウモロコシと、
下の部分だけ、受粉して、実が付いていたトウモロコシと、
差は、ものすごくあったけれど、
もう少し待っていても良かったのだけれど、
「カナブンが俺のトウモロコシを旨そうに食べていたから
収穫してきた。」
と・・・・昨日さっそく湯がきました。
きれいに受粉成功の物は、収穫がはやかったですね~(/ω\)
受粉がまちまちのトウモロコシは、きれいな、黄色の部分は、
甘くて、おいしかったです。
そんな結果を見ながら、スーパーに並ぶ、トウモロコシを生産される
農家の方たちの苦労身に沁みました。
さて、スイカは、?
いま、水風船みたいな大きさのスイカがごろごろ2~3個見えてます。
大きくなるのかな?
あま~いスイカになるのかな?
毎日子供らと、旦那様は覗いてます。
そんな、家族の会話提供も面白い、家庭菜園。
きゅうりの栽培しているプランターに水が十分入った瞬間急に大きくなるのは、驚きです。
でも、収穫したその日は、その野菜たちをその日の料理に使って!!
と言われるのは、もう大変ですよね。
だって、その日の献立にその野菜を考えていないのに・・・・
夢は、大きく。
もとでは、取れるのか?
まず、無理ですね。( *´艸`)
では、また
「僕だけがいない街」
今日で終わってしまいました。もっと続くものと思っていたのですが、
先週の主人公のセリフでどうなることやらと心臓がバクバク・・・・。
15年の月日が経っていたことの衝撃と、担任の先生が名前を変えていたこと
15年の間、ずっと主人公を手元に置いていたこと、もう緊張の連続。
毎週毎週がクライマックスで楽しかった。
でも、今日が最終話。
時間のジャンプは、平行移動と変わらない。
過去に飛んだとしても、過去の出来事を、歴史に関与しても、
今まで自分が経験したその時間軸は、同じように流れていくのだと
という仮説があるのだそうです。
なので、この話で主人公のクラスメイトが殺害されるという事件も
母親が殺害されて主人公が犯人扱いされて逃走して、警察に捕まる。
という時間も実際に存在し、時間が流れていくのだとか。(/ω\)
ただ、この話は、時間を取り戻し、良い結果に結びつけられたという話で
落ち着いてくれました。
そう、この作品で思い出したアニメで
「シュタインズ ゲート」という作品を思い出したんですよね。
これもおもしろかったな~。
私のお勧めですね。
僕だけのいない街。で唯一の救いは、主人公のお母さんが生きていてくれたこと。
主人公が記憶を取り戻した時も、気づいていたし、
「この妖怪・・・」
このセリフを主人公がつぶやくたびに、ふふふ・・・と笑いがこみあげてしまいます。
母親とは、子供の心に気づいてあげられる。
そんな存在になれればいいな~。
ふと、自分を振り返って考えてしまう。
我が子供らの心、何を考えているのでしょうね~。
今は、ゲームのことかな?